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お手頃フルサイズ EOS 6D Mark IIとNikon D750、α7IIならどれを買うべきか?【比較】

      2017/06/30

外観比較

正面

EOS 6D Mark II

Nikon D750

α7II ILCE-7M2

  • カメラ前部に操作ボタンが多いのはD750。右手で扱うプレビュー・Fnボタンの他、左側にブラケットやフォーカスモード・セレクターを搭載している。6D2やα7IIにも対応するボタンは存在するが、調光補正・ブラケットボタンは無い。
  • 6D Mark IIは他の2機種と違ってレリーズケーブル接続端子を前部左下に配置。他のアクセサリードアから独立しているので使用時でも耐候性に優れています。

背面

EOS 6D Mark II

Nikon D750

α7II ILCE-7M2

  • それぞれの機種でボタン配置が大きく異なりますが、扱う事ができる機能についてはとても似ています。
  • 6D Mark II以外はAF-Onボタンがありません。D750とα7 IIは「AEロックボタン」に置き換える必要があります。
  • フォーカスエリアの移動はそれぞれ「マルチコントローラー」「マルチセレクター」「前後ダイヤルor十字ボタン」で操作可能。α7 IIの十字ボタンで操作できるようになったのは最近のことで、ファームウェアアップデートを実施する必要があります。
  • D750は3機種中で唯一「レリーズモードダイヤル(ドライブ変更)」を搭載。直観的な操作が可能な一方で、左肩に配置されているので左手が塞がっているような状況では操作が難しい。一方で6D2は右肩にドライブボタン、α7 IIはFnボタンにドライブ機能を設定可能。
  • 6D2は2軸で横方向に展開するバリアングルモニタ、D750とα7 IIは上下に展開するチルト式。可動範囲が大きくハイアングルやローアングルに対応できるのは6D2のバリアングルモニタ。レンズの光軸から大きくズレないので扱いやすいのはチルト式のD750やα7 II。個人的にはバリアングル派。

上面

EOS 6D Mark II

Nikon D750

α7II ILCE-7M2

  • D750が左手を使った操作(フロント左側や左肩ダイヤル)が多いことに比べて、6D2は主に右肩に操作が集中しています。左手が塞がっていたり、ファインダーを覗きながらの操作が可能ですが、ボタンが並列していますので押し間違いの可能性が高い。5つ配置されているボタンはそれぞれ感触に差を付けられてはいますが、慣れは必要でしょう。
  • D750には露出調整ボタン、α7 IIには露出調整ダイヤルが存在しますが、6D2にはどちらもありません。ただし、(P/Av/Tv)時にサブコマンドダイヤルにてダイレクトに操作可能です。

ファインダー比較

EOS 6D Mark II

Nikon D750

 

α7II ILCE-7M2

α7 IIのカバーエリアは魅力的だが、位相差AF対応は一眼レフ勢と比べてドッコイかちょい大きい。測光センサーと連動出来る一眼レフと比べてやや分が悪いか?

スペック比較

画像処理

センサー

EOS 6D Mark II Nikon D750 α7II
有効画素数 2620万画素 2432万画素 2430万画素
ローパスフィルター あり あり あり
クロップ なし DX、×1.2 APS-C
超解像ズーム
DxOMarkスコア 総合評価 93
色深度 24.8
DR 14.5
許容ISO 2956
総合評価 90
色深度 24.9
DR 13.6
許容ISO 2449
D750やα7IIはクロップ可能

D750は×1.2、×1.5が、α7 IIにはAPS-C(×1.5・超解像ズーム)のクロップモードが搭載されている。

主に役立つシーンは望遠レンズで「もうちょっとアップで撮りたいな」と言う的に便利。もちろん、通常撮影後にあとからクロップするのと基本的には一緒(超解像ズームは別)。

処理エンジン・記録形式・方法

EOS 6D Mark II Nikon D750 α7II
画像処理エンジン DIGIC 7 EXPEED 4 BIONZ X
RAW形式 14bit 12/14bit
ロスレス、圧縮
14bit
非圧縮対応
メディアスロット SD、SDHC、SDXC
UHS-I対応
SD、SDHC、SDXC
UHS-I対応
デュアルスロット
SD、SDHC、SDXC
UHS-I対応
メモリースティック PRO デュオ
EOS 6D Mark IIは最新の画像処理エンジンを搭載

デジタルカメラのコアとも言える画像処理エンジンは「DIGIC 7」であり2017年の最新モデルです。

従来エンジンと比べ処理速度が向上しているので大型センサーの膨大な情報量を効果的に変換することが可能となりました。細部のディテールや豊かな諧調性、ISO感度や連写速度、動画機能など多岐にわたって影響を及ぼします。

旧モデル6DのDIGIC 5+と比べるとAWBなどを始めとした描写傾向が大きく異なります。基本的には5D4などDIGIC 6+の進化版と思えば問題ないでしょう。

D750はデュアルSDカードスロット

上位機種と同じくSDカードスロットを2基搭載しています。

失敗出来ない状況においてカード書き込みエラーのリスクを減らすためのバックアップとして、RAWとJPEGを分けて保存したりすることが可能です。

片方にEye-Fiを仕込むという手もありますね。

露出制御

EOS 6D Mark II Nikon D750 α7II
測光方式 7560画素RGB
+IR測光センサー
91KピクセルRGBセンサー 1200分割ライブビュー分析
測光範囲 EV 1~20 0~20EV EV-1- EV20
ISO感度 100~40000 100~12800 100-25600
拡張ISO感度 50/51200/102400 ISO 50~51200 ISO 50
露出補正 ±5段 ±5段 ±5段
DR拡張 高輝度・諧調優先 アクティブD-ライティング Dレンジオプティマイザー
備考 アンチフリッカー ハイライト重点測光
AF・測光位置可動
DROブラケット
マルチショットNR
D750にはAF連動測光が搭載されている

1点AF時にフォーカスフレームに連動した箇所でAEが作動します。被写体と全体的な輝度に差がある場合などに便利です。

ソニー製のデジカメでも導入が進み始めていますが、α7 IIはそれ以前のモデルですので搭載されていません。

連写・AF

オートフォーカス

EOS 6D Mark II Nikon D750 α7II
方式 位相差検出 位相差検出 ファストハイブリッドAF
測距点 45点 51点 117点 位相差
25点 コントラスト
クロス測距点 45点  15点
F8対応点 27点 11点 位相差全点
ソニー公式
F2.8対応 1点
測距輝度範囲 EV −3~18 -3~+19EV EV-1-20
備考 ラージゾーンAF 3D-トラッキング フレキシブルスポット
ロックオンAF
瞳AF・顔検出
EOS 6D Mark IIは6Dからの進化が大きい

45点オールクロス測距となり、6Dの11点から大きな変化を遂げています。

さらに5D Mark IIIでは中央1点だったF8対応測距点が27点まで拡大。ただし、注意したいのはEOS 5D Mark IVのF8対応測距点と比べて条件が違うこと。27点を活用できるのは100-400L II×1.4と200-400L×2.0のみ。他の開放F8となるレンズは中央1点のみとなるようです。

AFのカバーエリアは5D系よりもやや狭く「6D系のカバーエリアで密度が濃くなった」と認識しておいた方が良いでしょう。どのみち、上位モデルでも極端に広いAFエリアではありませんので、フレームの80%をカバーしているライブビューAFも積極的に使ってきたいですね。

参考:6D2商品ページ

シャッター・ドライブ

EOS 6D Mark II Nikon D750 α7II
シャッター速度 1/4000~30秒 1/4000~30秒 1/8000-30秒
フラッシュ同調速度  1/180秒 1/200秒 1/250秒
内蔵フラッシュ なし GN約12 なし
高速連続撮影 速度 6.5コマ/秒 約6.5コマ/秒 約5コマ/秒
連続撮影可能枚数 JPEG:約150枚
RAW:約21枚
JPEG+RAW:約17枚
最大87コマ
(FINE L)
50枚
(EX FINE)
備考 スマイルシャッター
電子先幕
センサーシフト式5軸手振れ補正
(4.5段)
連写性能は6D2とD750が同程度

このクラス(2400万画素の非連写モデル)としては最高クラスの連写性能ですね。

α7 IIは手ぶれ補正搭載モデル

α7 II ILCE-7M2はフルサイズの一眼カメラとしては初めてボディ内手ぶれ補正を実装したモデルです。

手ぶれ補正を搭載していない古いレンズでも手ぶれ補正の恩恵を受けるほか、レンズに手ぶれ補正を搭載する必要性が低下するのでレンズの小型化にも繋がっています

操作性

ファインダー

EOS 6D Mark II Nikon D750 α7II
方式 ペンタプリズム ペンタプリズム 0.5型電子式
OLED
2,359,296 ドット
視野率 約98% 約100% 100%
アイポイント
(s)
約21mm 21mm 27mm
倍率 約0.71倍 約0.7倍 約0.71倍
インテリジェントビューファインダーII B型クリアマットスクリーンIII
電子ファインダーのα7 II

OLEDの電子ファインダーを搭載したα7 IIは高輝度なシーンでの視認性が光学ファインダーの一眼レフと比べて優れています。

さらに露出や仕上がりをファインダーで覗きながら確認できるのは便利ですね。

マニュアルフォーカシング時にピーキングや拡大機能も使える点は一眼レフには出来ない芸当です。

ライブビュー・モニタ

EOS 6D Mark II Nikon D750 α7II
オートフォーカス方式 デュアルピクセル AF コントラストAF ファストハイブリッドAF
モニター形式 TFT液晶 TFT液晶 TFT液晶
モニターサイズ 3.0型 3.2型
約122.9万ドット
3.0型
約122.9万ドット
タッチパネル あり なし なし
モニター可動ギミック バリアングル チルト式 チルト式
備考 検出輝度
EV -2.5~18
白画素
タッチパネルの操作性とライブビュー性能は6D2が抜群

キヤノンはいち早くタッチパネルを主力機に導入し、タッチ操作のインターフェイスが最も充実したメーカーです。(個人的にはパナソニックも秀逸)最も成熟したライブビュー性能と言えるでしょう。

キヤノン独自の像面位相差AFである「デュアルピクセル CMOS AF」を搭載。従来のコントラスト式AFよりもライブビューAF速度が格段に向上している。

フレームの80%をカバーしているのでα7 IIの像面位相差AFエリアよりも広い。

動体撮影における追従性能は完璧ではないが、ライブビューを使った動体撮影の可能性の幅を広げるものに違いない。特に動画撮影におけるデュアルピクセルAFの利便性は計り知れず、タッチパネルやバリアングルモニタと連携すれば無類の使い勝手を発揮する。

使い勝手と性能のバランスはD750を大きく突き放し、α7 IIよりも便利と言う事が可能。ライブビューを重視するなら6D2がオススメ。

コントラストAFのD750はライブビューAFで不利

EOS 6D Mark IIやα7 IIの像面位相差AFに対し、D750のコントラストAFはフォーカススピードの面でどうしても遅れる。

動画

EOS 6D Mark II Nikon D750 α7II
映像記録方式 MPEG-4 AVC/H.264 H.264/MPEG-4 AVC MPEG-4 AVC/H.264
音声記録方式 AAC リニアPCM LPCM 2ch
Dolby Digital
MPEG-4 AAC-LC 2ch
記録形式 MP4 MOV XAVC S
AVCHD
MP4
記録サイズ・フレームレート FHD 60p
HD 60p
FHD 60p
HD 60p
FHD 60p
HD 30p
備考 HDR動画
5軸電子手ぶれ補正
4Kタイムラプスムービー
ショートムービー機能
HDMI出力対応
ショートムービー機能
ピクチャープロファイル
HDMI出力対応
YCbCr 4:2:2 8bit

その他機能

作画機能

EOS 6D Mark II Nikon D750 α7II
HDR撮影 あり あり あり
スカイHDR(別売)
多重露光 あり あり あり(別売)
ボディ内RAW現像 あり あり なし
タイムラプス あり あり あり(別売)
仕上がり設定 ピクチャースタイル ピクチャーコントロール クリエイティブスタイル
(13+C1~6種類)
カラープロファイル
レンズ補正 色収差補正
歪曲収差補正
周辺光量補正
回折補正
周辺光量
倍率色収差
歪曲収差
周辺光量
倍率色収差
歪曲収差
回折低減
レンズ補正(別売)
備考 WBブラケット機能
ピーキング
MFアシスト
PlayMemories Camera Apps
全画素超解像ズーム
回折補正に対応

処理エンジンの世代が新しくなり、新しく「回折補正」に対応しました。大きく絞り込むことで発生する「回折現象」による解像力低下を低減させる機能はこDIGIC 5+を搭載する6Dや5D3には搭載されていません。

α7 IIはピーキング・MFアシストが利用可能

ピント面の繊細な調整が求められるマクロレンズやポートレートを始め、マニュアルフォーカス時にピント面を見やすくできる機能を持っています。

さらにネイティブなEマウントレンズ(電子制御式)であれば、フォーカスリングを回転させるだけで自動的に拡大表示までしてくれる便利機能付き。さらにこれらの機能を背面モニターだけでなく、電子ビューファインダーで使える点はグッド。

マニュアルフォーカスレンズ主体であれば、間違いなくα7 IIが使いやすいでしょう。

α7 IIは追加機能を公式ウェブサイトからダウンロードできる

最近のソニー製デジタルカメラは「PlayMemories Camera Apps」というウェブサイトから追加機能をダウンロードして作画機能を強化する事が可能。

例えばHDR合成の自由度が増した「スカイHDR」や社外製レンズに倍率色収差などを自動補正する「レンズ補正」など個性的なアプリがある。どれも500~1000円程度と安価で気軽に追加できるのはグッド。

参考サイト

インターフェース・搭載機能

EOS 6D Mark II Nikon D750 α7II
映像/音声出力・デジタル端子 あり Hi-Speed USB Hi-Speed USB
シンクロ端子 なし なし なし
HDMI Type C Type C タイプD
外部マイク入力端子 φ3.5mm φ3.5mm 3.5 mm
内蔵フラッシュ なし あり なし
ヘッドホン端子 なし φ3.5mm 3.5 mm
リモコン端子 あり MC-DC2
ワイヤレスリモコン RC-6対応 ML-L3対応 RMT-DSLR2
WiFi あり あり
b/g
あり
Bluetooth あり なし なし
NFC あり なし あり
GPS あり なし なし
電子水準器 2軸 2軸 2軸
防塵防滴 対応 対応 配慮した設計
備考 豊富なマウントアダプタ
カスタマイズボタン10か所
カスタマイズ機能56種類
6D Mark IIはWiFi・Bluetooth・GPS搭載モデル

このクラスとしては珍しく、無線通信環境がてんこ盛りのカメラです。

キヤノン製デジタルカメラにおいてBluetoothの導入はここ最近の話であり、まだ多機能ではありません(ペアリングによる自動接続を可能とし、後はWiFi接続に切り替わる)。とは言え、従来のWiFi環境と比べてスマートフォンなどとの親和性が高まっています。

D750はコマンダー機能付フラッシュ搭載

このクラスとしては珍しく、展開式のフラッシュを搭載しています。

24mmのGN12ですので光量は多くありませんが、コマンダー機能を使うことで2グループまでをワイヤレス制御できる点は魅力的ですね。

D750にはヘッドホン端子があるが…

D750にはマイク端子に加えてヘッドホン出力端子が存在します。これにより、音声のリアルタイムなモニタリングが可能です。

ただし、4K動画対応機種が増える中でD750を使ってモニタリングが必要な動画撮影をする方はそう多くないでしょう。とは言えあるに越したことはありません。

一方で6D2はバリアングル・タッチパネル・DPAFと動画で使いやすい機能が揃っていますがヘッドホン端子が無いのは残念と感じる方がいるかもしれません。

αEマウントにはアダプタでEFもFも付く

シグマ EF-Eアダプタ MC-11やメタボーンズのスピードブースターなど様々な種類のマウントアダプタが存在する。

特にキヤノンEF用アダプタはオートフォーカス対応というモデルも多く、シグマMC-11はシグマ純正レンズを使えば正確にレンズ情報がEXIFに記載されている。

あくまでも互換性があるサードパーティ製なので過信しないように。

ボディ・電源

EOS 6D Mark II Nikon D750 α7II
ボディ ポリカーボネイト 炭素繊維複合素材(前面)
マグネシウム合金(背面)
モノコック構造
マグネシウム合金(前・上)
バッテリー LP-E6N
LP-E6
EN-EL15 NP-FW50
USB充電対応
(給電撮影不可)
バッテリーグリップ BG-E21 MB-D16 VG-C2EM
撮影可能枚数の目安 約1200枚 約1230コマ 約350枚
大き 144.0
×110.5
×74.8 mm
140.5
×113
×78mm
126.9
×95.7
×59.7mm
質量 (CIPAガイドライン) 約765 g 約840g 約599g
質量 ボディのみ 685g 約750g 約556g
α7 IIはUSB充電に対応

バッテリー寿命が短いα7シリーズにとって唯一の救いははUSB充電に対応していること。これによって出先で充電の必要性が出てきた場合にモバイルバッテリーで応急処置が可能。

ただし、給電しながらの撮影は出来ない。

購入早見表

EOS 6D Mark II

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