CanonNewsがキヤノンのセンサーシフト式手振れ補正に関する特許情報をピックアップしています。
この特許は「キヤノンがセンサーシフト式手振れ補正を検討している」と明らかだ。
PowerShotのようなカメラであること示しているが、これはキヤノンのセンサーシフト式に関する始まりに過ぎない。
とのこと。
この特許が実現するとボディ内手振れ補正を搭載した一眼カメラも期待できるかもしれませんね。
ただし、キヤノンのボディ内手振れ補正に関する特許は以前からピックアップされています。今回の特許が日の目を見るかどうか、期待するにはまだ早いかもしれませんね。
サイト案内情報
キヤノン関連記事
- キヤノンは EOS R7 V を開発中?
- 「EOS R8 Mark II」と「Z5II」の外観やスペックの違い
- EOS R7 Mark II は2027年の第一四半期に登場する?
- 「EOS R8 Mark II」と「α7C II」の外観やスペックの違い
- 控えめながら非常に洗練されたデザイン|EOS R8 Mark II
- キヤノン EOS R8 Mark II 予約販売開始
- 「EOS R8 Mark II」と「EOS R6 Mark II」の外観やスペックの違い
- キヤノンEOS R カメラ・レンズ 最大7万円キャッシュバックキャンペーン【2026秋】
- バッテリー以外の不満点をほぼ解消|EOS R8 Mark II
- 「EOS R8 Mark II」と「EOS R8」の外観やスペックの違い
Facebookで最新情報やカメラ・レンズのレビューを発信しています。
「いいね!」を押すとFacebookの最新情報が届きます。