-
-
18-50mm F2.8 DC DNはパーフェクトなトラベルレンズ
2021/12/4 18-50mm F2.8 DC DN
ePHOTOzineがシグマ「18-50mm F2.8 DC DN」のレビューを公開。きちんとした価格設定、操作性、光学性能を発揮するレンズと評価。欠点は補正可能な色収差と歪曲くらいとのこと。
-
-
サムヤンの新レンズは「AF 135mm F1.8 FE」になる?
2021/12/4
Sony Alpha Rumorsがサムヤンの交換レンズについて噂情報を発信。どうやらサムヤンが新しい望遠レンズを準備しているとのこと。詳細は不明ですが「135mm F1.8」が期待されているみたいで ...
-
-
EOS R3はこれまで見てきた中で最高の低照度ISO性能
2021/12/4
DXOMARKがキヤノン「EOS R3」のレビューを公開。総合スコアはキヤノンセンサーで最も高く、低照度ISO性能はあのα7 IIIを打ち負かし、α1やα9 IIよりも良好となっている模様。初の積層型 ...
-
-
ソニーが「VLOGCAM ZV-E10」の一時的な受注停止を告知
2021/12/4 ZV-E10
ソニーが世界的な半導体不足を原因として、新製品「ZV-E10」の受注を一時停止すると告知しました。α6100やα6400も既に受注を停止しており、APS-Cミラーレスが壊滅状態となっていますね。
-
-
キヤノン「EOS R3」や「RF14-35mm F4」は納品まで半年以上かかる
2021/12/4 EOS R3, RF100-400mm F5.6-8 IS USM, RF14-35mm F4 L IS USM, RF16mm F2.8 STM, RF400mm F2.8 L IS USM
キヤノンが自社製品の供給状況を更新。EOS R3やRF14-35mm F4は今から注文しても半年以上の待ち時間が発生する可能性がある模様。その他にもいくつかのレンズで納期が長くなるようですね。
-
-
EOS R3は被写体検出性能がR5から大幅に進化している
2021/12/3 EOS R3
Xitekがキヤノン「EOS R3」のレビューを公開。操作性のレビューはイマイチですが、高感度ISOやダイナミックレンジ、AFなどの実写テストを掲載。特に検出系のフォーカスシステムが大幅進化していると ...
-
-
富士フイルムが「X100V」「GFX50S II・100S」用の最新ファームウェアを公開
富士フイルムが「X100V」「GFX50S II」「GFX100S」用の最新ファームウェアを公開しました。どちらもBluetoothやアイセンサーの不具合に関する修正で、さらにGFXはフラッシュの不具 ...
-
-
NIKKOR Z 24-120mm f/4 Sは逆光に弱いが光学性能は全体的に高い
2021/12/3 NIKKOR Z 24-120mm f/4 S
Xitekが「NIKKOR Z 24-120mm f/4 S」のレビューを公開。逆光時にフレアやゴーストが発生しやすいと指摘しつつ、解像性能や収差の補正状態は良好と評価しています。
-
-
ソニーが「α1・α9 II・ZV-E10」用の最新ファームウェアを公開
ソニーが「α1・α9 II・ZV-E10」用の最新ファームウェアを公開しました。ZV-E10は動画撮影中の動物瞳AFにも対応した模様。
-
-
RF100mm F2.8 L MACRO IS USMは高価で個性的で素晴らしいマクロレンズ
2021/12/3 RF100mm F2.8 L MACRO IS USM
ePHOTOzineがキヤノン「RF100mm F2.8 L MACRO IS USM」のレビューを公開。高価なマクロレンズですが、個性的で素晴らしい光学性能と評価しています。