Canon RumorsがEOS APS-Cに関して気になる情報を発信しています。
2018年に新しい一眼レフが登場するとは思わないが、2018年に重要な一眼レフのリリースは無いと言う情報が出続けている。
そして、APS-CラインナップのうちEOS 80D・EOS 7D Mark IIの後継モデルについては何らかの再編成があると言われている。
この情報源はEOS 80D/7D Mark IIの2台体制が3分割され、7D Mark IIIがハイエンド・そしてEOS 90Dの間にさらにもう一台カメラが登場する。
EOS KissやEOS Mのラインナップが増えてきたように、その可能性はあるかもしれない。
とのこと。
海外の情報サイトでキヤノンが「フルラインナップ戦略」と銘打って述べているように、あらゆる層に対して商品を充実させるつもりかもしれませんね。
サイト案内情報
キヤノン関連記事
- EOS R7 Mark II は既に実機が出回っている?
- キヤノン EOS R7・R50 最新ファームウェア配信開始
- EOS R7 Mark II は3900万画素 裏面照射型センサーを搭載する可能性が高い?
- キヤノン EOS R5 生産完了
- キヤノン EOS 5D Mark IV 生産完了
- 近い将来にキヤノンは3台のPowerShotシリーズカメラを投入する?
- キヤノンは2026年後半に「F1.4 Lズームレンズ」を発表する?
- 静止画・動画の両面で大幅に進化|EOS R6 Mark III
- キヤノンEOS R カメラ・レンズ 最大5万円キャッシュバックキャンペーン【2026春】
- キヤノン EOS R10 Mark II は2026年後半に登場する?
Facebookで最新情報やカメラ・レンズのレビューを発信しています。
「いいね!」を押すとFacebookの最新情報が届きます。