Canon RumorsがEOS APS-Cに関して気になる情報を発信しています。
2018年に新しい一眼レフが登場するとは思わないが、2018年に重要な一眼レフのリリースは無いと言う情報が出続けている。
そして、APS-CラインナップのうちEOS 80D・EOS 7D Mark IIの後継モデルについては何らかの再編成があると言われている。
この情報源はEOS 80D/7D Mark IIの2台体制が3分割され、7D Mark IIIがハイエンド・そしてEOS 90Dの間にさらにもう一台カメラが登場する。
EOS KissやEOS Mのラインナップが増えてきたように、その可能性はあるかもしれない。
とのこと。
海外の情報サイトでキヤノンが「フルラインナップ戦略」と銘打って述べているように、あらゆる層に対して商品を充実させるつもりかもしれませんね。
サイト案内情報
キヤノン関連記事
- EOS R8 Mark II はボディ内手振れ補正を搭載している?
- キヤノンは9月上旬にレトロな EOS R8 Mark II を発表する?
- キヤノンが海外認証機関に未発表カメラ「DS126973」を登録
- Adobe Camera RAWがEOS R6 VやFE 100-400mm F4.5などに対応
- キヤノン EOS RP 生産完了
- キヤノンEOS R カメラ・レンズ 最大7万円キャッシュバックキャンペーン【2026夏】
- EOS R5 Mark II ファームウェアVer1.3.1 配信開始
- キヤノンは9月に新しいPowerShotカメラをリリースする?
- キヤノン レンズダストキャップRF IIの供給不足を告知
- キヤノン EOS R6 V・トライポッドグリップ HG-200TBRII 予約販売開始
Facebookで最新情報やカメラ・レンズのレビューを発信しています。
「いいね!」を押すとFacebookの最新情報が届きます。