とるなら~写真道楽道中記~

「撮るなら…ここだ!こうだ!これだ!」を探し求めてカメラ片手に写真・機材道楽の備忘録

第2世代OM-D E-M1 Mark II・E-M5 Mark II・E-M10 Mark IIからおススメモデルを選ぶ

      2016/11/26

OM-Dの第2世代そろい踏み、一体どれを買えばいいのやら!

まえがき

フォトキナ2016でついに日の目を見たオリンパスのハイエンドモデルにしてフラッグシップモデル。

連写性能と、121点のクロスセンサー有する像面位相差AFはライバルメーカーのカメラや従来のOM-Dシリーズを軽く抜き去る性能を持っている。さらに、手ぶれ補正は「世界一ぶれない」と謳ったE-M5 Mark IIを超える性能を持ち、ハイレゾショットは動体補正機能と25M・50M切替機能を引っ提げて再登場。

これはPROレンズと組み合わせて使いてえ!と思ったのもつかの間、「E-M1よりもやや高い」価格の噂が飛び交っている。

「本当にE-M1 Mark IIの性能が必要か?E-M5 Mark IIでも結構いけるんじゃないか?」

ふとそう思ったので、実際に色々と比較してみました。

更新履歴

  • 2016.10.2:ページを公開。まずは外観比較にかんする記事を追加しました。スペックに関する記事は後日追記します。

外観比較

正面

E-M1 II E-M5 II E-M10 II
Fnボタン 2か所 1か所
カスタム可能なボタンが多いE-M1 II

とても分かりやすいことに、グレードが上がるにつれて操作ボタンが多くなっている。

E-M1 IIで2つ、E-M5 IIで1つ、E-M10 IIは0。

これらのボタンはカスタム可能で、豊富なコマンドの中から任意の機能を呼び出すことが可能。手持ちのE-M1に「測距選択」「テストショット」を仕込んで多用しているので、ボタンは多い方が好ましい。

ハンドリング性はE-M1 IIが別次元

特徴的だったE-M1の大きなグリップはさらに改善されて、よりマッチョで握りやすいエルゴノミクスの改善が図られている。

グリップについては下位モデルと大きくデザインが異なっており、特に長玉(望遠レンズ)を使う場合にはこのグリップによってかなり安定したハンドリングを得ることが出来る。M5 IIやM10 IIも追加アクセサリーで握りやすくすることはできるが、一体型のM1 IIほどではない。

E-M1 II

e-m1-2-f

E-M5 II

e-m5ii-f

E-M10 II

e-m10ii-f

背面

E-M1 II E-M5 II E-M10 II
液晶モニタ バリアングル
(AFターゲットパッド)
バリアングル チルト
(AFターゲットパッド)
2×2レバー 搭載
(電源ボタンに割り当て可能)
搭載 非搭載
AF/AE Lボタン 搭載 搭載 非搭載
動画に便利なバリアングルモニタ(E-M1 II、E-M5 II)

M1 IIは旧モデルでチルト液晶モニタだったが、今回はバリアングルモニターを採用。

ハイアングルやローアングルで使う場合には横方向に展開して使う必要が出てきたものの、展開時の自由度は格段に向上している。特に手持ちで動画撮影をする場合に便利で、手ぶれ補正が強力なM1 IIやM5 IIとの相性はかなり良好。

操作感がやや違うE-M5 Mark II

M1 IIとM10 IIが親指付近に「Fn1」が配置されているのに対して、M5 IIは2×2レバーの場所に配置されている。

このポジションのFnボタンを多用しているのであれば、現物を触って確かめてほしい。私はこのボタンに「Home」ボタンをセットして多用するので押しやすいポジションであることが求められる。

AFターゲットパッド(E-M1 II、E-M10 II)

M10 IIに初導入された機能。パナソニックのタッチパッドAFと機能的に似ているもので、フォーカスレバーを持たないミラーレス一眼カメラながら快適なAFフレーミングが可能になる。

E-M1 II

e-m1-2-b

E-M5 II

e-m5ii-b

E-M10 II

be-m10ii-f

上面

E-M1 II E-M5 II E-M10 II
電子コマンドダイヤル 2か所 2か所 2か所
モードダイヤル
Fnボタン 3か所(Fn)+2か所(AF/HDR) 4か所 4か所
豊富な操作性を誇るE-M1 Mark II

ボディが大きいだけに、操作系統のボタンがかなり充実している。

特に2×2ダイヤルのように使える左肩のボタンは「HDR/ドライブ」「AF/測光」と4種類の設定を操る事が出来るので便利。さらに押しやすい位置にあるムービーチェックボタンやFn2ボタンはカスタム可能で、自分好みのスタイルに合わせることができる。

泣き所は豊富なボタン類も巨大なレンズを左手で支えていると左肩の操作系統を使用しづらくなる事。この為、十字ボタンにAFやドライブ設定を仕込むはめになった(管理人E-M1談)

追記:E-M1 IIは左肩の電源ボタンを使わなくても、Fnレバーに電源ボタンを割り当てる事が出来るようになった。これによって、カメラを構えたまま右親指で操作するだけで起動できるように。

E-M5 Mark IIはカスタムボタンが多いが押しにくい

M5 IIは上部に配置されているFnボタンの数が多いものの、配置されてる場所が悪い。クイックに使えるボタンは実質2か所と割り切った方がいいだろう。カメラ中央部よりの二つは、撮影中にそこまで多用しないものをチョイスして使えるようにしておくとよさげ。

右肩に操作が集中するE-M10 Mark II

M10 IIは左肩が電源ボタンとFnボタンだけとシンプル。

反面、右肩に電子ダイヤル2つとモードダイヤル1を搭載する過密っぷり。ディスっているのではなくいい意味で。特に望遠レンズなど大きい玉を装着している場合に左手はレンズを支えるために塞がっていることが多い。そんなときにM1 IIのようにドライブボタンが左肩についていると非常に押しにくい。

M10 IIはその点、回しにくいもののモードダイヤルもホールド姿勢を崩すことなく回転させることができるので便利。M1 IIもロックを解除すれば回せないこともないが、M10 IIほど回しやすくもない。

E-M1 II

e-m1-2-t

E-M5 II

e-m5ii-t

E-M10 II

te-m10ii-f

外観でOM-Dを選ぶときのおススメポイント

OM-D E-M1 Mark II

  • E-M1から買い替える人
  • 撮影状態から姿勢を崩さずに操作出来る自由度が高い
  • 重心バランスを崩すような大きなレンズを多用する人
  • 既存のOM-D機能は全部入り

「他人のOM-Dは使えない」とも言われる豊富なカスタマイズ性をE-M1から踏襲し、さらに磨きがかかっている。E-M1から極端に方向性は変わっていないので、E-M1ユーザーであれば従来の設定どおりに扱うことが出来る点はグッド。特に下位モデルと比べて操作性が全く違うので、E-M1の代わりはE-M1 Mark IIしかない。

大きなレンズを装着して、撮影状態に入った状態から各種設定を変えやすいのもE-M1系の特徴。フロントのFnボタンはもちろんのこと、大きなグリップで安定性が高いので親指や人差し指でボタン操作をしてもブレが発生し難い。

E-M10 IIで初導入されたAFターゲットパッドやE-M5 IIのバリアングルなど良いところを全部持って行った印象のどん尻控えし旗艦モデルらしい造りだ。

OM-D E-M5 Mark II

  • 三脚に据え付けてじっくり撮影したい人
  • 巨大な望遠レンズをあまり使わない人

E-M1 IIとは大きく操作性は異なるが、E-M10 IIとの比較では大いに悩む選択肢。

機能性としてはE-M1 IIとE-M10 IIの間に位置する存在で、E-M1 IIが別格でE-M10 IIと比較対象となるような印象。

スペック面ではバランスのとれたモデルだが、コンパクトなボディにE-M1の操作性を盛り込んでいるのでやや無理が掛かったデザインとなっている。シンプルな操作性ではM10 IIの方に軍配が上がる上に、AFターゲットパッドに現状非対応(ファームウェア2.0)なのでAFフレームの移動では他2モデルと差が開く点は留意しておこう。

大きなレンズを手持ち撮影で使う場合には使い辛い部分が露呈してくるが、三脚を使ってじっくりと撮るのであれば不満点が一蹴される。

OM-D E-M10 Mark II

  • 片手で写真を気軽に撮りたい人
  • コンパクトな単焦点レンズが多い人

なんといっても操作系統が右肩に集中しているのでとても片手で色々と操作できるのは便利。OM-Dシリーズの中では最もカジュアルに使えるカメラがこのモデル。兄弟シリーズと比べるとカスタム性には欠けるものの、必要な操作系統はそろっている。大ぶりなレンズを装着したときに右手だけで出来る操作性は良好。

さらに上位モデルのE-M5 IIが備えていないAFターゲットパッドを使用出来るので気軽に撮影したい時に軽くてクイックな使い勝手を発揮する。

スペック比較

画像処理・センサー

センサー

E-M1 II E-M5 II E-M10 II
4/3型Live MOS 4/3型Live MOS 4/3型Live MOS
有効画素数 2037万画素 1605万画素 1605万画素
ローパスフィルター なし なし
手ぶれ補正 5.5段 5軸式
6.5段(シンクロ時)
5.0段 5軸式
シンクロ手ぶれ補正対応
4.0段 5軸式
E-M1 Mark IIは高画素・読み出し速度が向上した新型センサー

E-M1 IIはOM-Dシリーズとして初となる2000万画素クラスの解像力を発揮する新型のセンサーを搭載。

PEN-Fとは全く異なるセンサーで、読み出し速度が飛躍的に向上している。従来モデルと比べてダイナミックレンジが1段向上しているのはおススメポイントで、具体的な読み出し速度の向上を挙げるとするとOM-D E-M1比で約3倍の読み出し速度を達成している。

これによって従来までの電子シャッターで発生していたローリングシャターによる歪み現象が大きく緩和されている。動体相手には使い辛かった高速電子シャッターがより改善されていると受け取って問題ない。

2代目「世界一ぶれないやつ」

もともとはE-M5 Mark IIのキャッチコピーだったが、その栄誉はE-M1 Mark IIが引き継ぐこととなった。

「これ以上手振れ補正を強化するためには地球の自転を加味して設計する必要がある」と豪語するくらい強力らしい。その性能はカメラ本体だけで5.5段分、シンクロ手ぶれ補正を利用することで6.5段の超強力な手ぶれ補正と化す。

E-M5 IIやE-M10 IIの手ぶれ補正も結構強力

「最もぶれないやつ」はE-M1 IIだが、E-M5 Mark IIとの差はおよそ半段程度なので極限まで必要としなければ十分E-M5 IIでも行ける。

E-M10 IIにしても4.0段の5軸手ぶれ補正を搭載しているので、競合他社(ぶっちゃけパナソニック)と比べると十分に優秀な性能。E-M1よりも高い性能を持つ手ぶれ補正が入っているので十分じゃないでしょうか。

処理エンジン・記録形式・方法

E-M1 II E-M5 II E-M10 II
画像処理エンジン TruePic VIII TruePic VII TruePic VII
RAW形式 12bitロスレス 12bitロスレス 12bitロスレス
メディアスロット SD/HC/XC UHS-II対応
デュアルスロット
SD/HC/XC UHS-II対応 SD/HC/XC UHS-II対応
E-M1 Mark IIはプロセッサが新型

画像処理エンジンの更新はデジタルカメラにとって大きな変更点の一つ。E-M1 IIは従来の「TruePic VII」から世代更新を果たした「TruePic VIII」となっている。

4CPUコア+4画像処理コアのダブルクアッドコアシステム構成により処理速度の高速化を図っている。「TruePic VII」比で約3.5倍の高速画像処理速度としており、従来モデルとは段違いの性能を持っていると思ってもらって間違いないだろう。

処理性能の向上により、より高度な高感度ノイズ処理や連写性能の向上など多岐にわたってスぺくアップの温床となっている。

E-M1 Mark IIはOM-D初のデュアルスロット

他社のミラーレス一眼でも導入が進んでいるSDカードスロットのデュアル化はOM-D E-M1 Mark IIでも採用された。

単純なメディア容量の増加として使えるだけでなく、JPEGとRAWファイルを分けて保存できたり万が一に備えて複製を作って置ける点で便利。

実際のところ1600万画素から2000万画素にファイルサイズが大きくなっているので、その意味でもデュアルスロット化はありがたい。

シングルスロットでも十分?

特に連写などで撮影枚数が嵩張らない方ならば、シングルスロットでもOK。実際にE-M1をシングルショットメインで使うとSDカードスロットは1つで事足りる。RAW+JPEGで保存すると後の整理が面倒くさいな~というくらい。

実際にE-M1 Mark IIの開発者の方は「シングルスロットでも良いのでは?」と提案していたそうな。

例えば、深度合成モードなどブラケット撮影時にRAW+JPEGを選んでいるとファイル数が膨大になる。そんなときにはファイル形式で分けて保存できるデュアルスロットの恩恵が高いかもしれない。

ディテール勝負ならE-M5 Mark IIもまだまだ現役

有効画素数が少ないE-M5 Mark IIですが、E-M1 Mark IIとの比較画像がDCFeverに掲載されています。

それを見る限りでは大きく拡大しない場合に細部の表現はドッコイ程度の実力があるようですね。高感度のノイズ処理は処理エンジンの新しいE-M1 Mark IIに一歩リードされる形となっています。

露出制御

E-M1 II E-M5 II E-M10 II
測光方式 324分割デジタルESP測光 324分割デジタルESP測光 324分割デジタルESP測光
測光範囲 EV -2~20 EV -2~20 EV -2~20
ISO感度 200~25600 200~25600 200~25600
拡張ISO感度 64 100 100
露出補正 +/- 5 +/- 5 +/- 5
備考 従来比1段分のダイナミックレンジ向上
拡張感度ISO 64

E-M1 IIの特徴として、最低感度の幅が広がった点を取り上げることが出来る。従来モデルの最低拡張感度はISO100相当だったのに比べると、さらに低感度を実現。

特にNDフィルター無しでのスローシャッター時には便利。ダイナミックレンジの向上も期待したいところだ。

連写・AF

オートフォーカス

E-M1 II E-M5 II E-M10 II
方式 DUAL FAST AF
像面位相差AF
(コントラストAF)
ハイスピードイメージャAF
(コントラストAF)
ハイスピードイメージャAF
(コントラストAF)
測距点 121点 81点 81点
クロス測距点 121点
備考 C-AF追従感度
AFターゲットパッド
拡大枠AF
スーパースポットAF
AFターゲットパッド不可
拡大枠AF
スーパースポットAF
AFターゲットパッド
拡大枠AF
スーパースポットAF

シャッター・ドライブ

E-M1 II E-M5 II E-M10 II
シャッター速度 1/8000~60秒 1/8000~60秒 1/4000~60秒
電子シャッター速度 1/32000~60秒 1/16000~60秒 1/16000~60秒
フラッシュ同調速度 1/250秒 1/250秒 1/250秒
高速連続撮影 速度 約60コマ/秒(電子AFS時)
約15コマ/秒(電子AFC時)
約10コマ/秒(メカAF-C)
約15コマ/秒(メカAF-S)
最高10.0コマ/秒 約8.5コマ/秒
連続撮影可能枚数 RAW:16コマ
JPEG:19コマ
RAW:22コマ
JPEG:36コマ
50M・25Mハイレゾショット
深度合成
静音撮影
低振動撮影
Pro Captureモード
40Mハイレゾショット
静音撮影
低振動撮影
ハイレゾショット不可
静音撮影
低振動撮影

操作性

ファインダー

E-M1 II E-M5 II E-M10 II
方式 電子ビューファインダー
約236万ドット
電子液晶ビューファインダー
約236万ドット
電子OLEDビューファインダー
約236万ドット
視野率 約100% 約100% 約100%
アイポイント 約21mm 約21mm 約19.2mm
倍率 0.74倍 0.74倍 061倍
リフレッシュレート 120fps(最高設定)

 モニタ

  E-M1 II E-M5 II E-M10 II
モニターサイズ 3.0型
約104万ドット
3.0型
約104万ドット
3.0型
約104万ドット
モニター可動ギミック バリアングル バリアングル チルト
タッチパネル 対応 対応 対応

動画

E-M1 II E-M5 II E-M10 II
映像記録方式 MPEG-4AVC/H.264
Motion JPEG
MPEG-4AVC/H.264
Motion JPEG
MPEG-4AVC/H.264
Motion JPEG
音声記録方式 リニアPCM リニアPCM リニアPCM
記録サイズ・フレームレート 4K 30p
FHD 60p
FHD 60p
HD 60p
FHD 60p
HD 60p
手ぶれ補正 M-IS1(電子有)
M-IS2(電子無)
M-IS1(電子有)
M-IS2(電子無)
M-IS1(電子有)
M-IS2(電子無)
外部出力 4:2:2 8bit 4:2:2 8bit 4:2:2 8bit
備考 タイムラプス タイムラプス

その他機能

作画機能

E-M1 II E-M5 II E-M10 II
HDR撮影 対応 対応 対応
多重露光 対応 対応 対応
ボディ内RAW現像 対応 対応 対応
ブラケット撮影 ISOブラケット
AEブラケット
WBブラケット
フラッシュブラケット
アートフィルターブラケット
フォーカスブラケット
深度合成
ISOブラケット
AEブラケット
フラッシュブラケット
アートフィルターブラケット
フォーカスブラケット
ISOブラケット
AEブラケット
WBブラケット
フラッシュブラケット
アートフィルターブラケット
フォーカスブラケット
深度合成 対応 非対応 非対応
ピクチャーモード
アートフィルター
カラークリエーター
デジタルシフト
罫線設定
ピクチャーモード
アートフィルター
カラークリエーター
デジタルシフト
罫線設定
ピクチャーモード
アートフィルター
カラークリエーター
デジタルシフト
罫線設定

インターフェース・搭載機能

E-M1 II E-M5 II E-M10 II
映像/音声出力・デジタル端子 USB3.0 USB2.0 USB2.0
HDMI タイプD タイプD タイプD
外部マイク入力端子 Φ3.5mm Φ3.5mm なし
ヘッドフォン端子 Φ3.5mm なし
追加グリップHLD-8G対応
なし
リモコン端子 Φ2.5mm デジタル端子 デジタル端子
WiFi 搭載 搭載 搭載
電子水準器 2軸 2軸 2軸
防塵防滴 対応 対応 非対応

ボディ・電源

E-M1 II E-M5 II E-M10 II
バッテリー BLH-1 BLN-1 BLS-50
追加グリップ HLD-9
バッテリー1個搭載
HLD-8
バッテリー1個搭載
なし
撮影可能枚数の目安 約310枚 約320枚
大きさ 134.1mm×90.9mm×68.9mm 123.7mm×85mm×44.5mm 19.5mm×83.1mm×46.7mm
質量 (CIPAガイドライン) 約574g 約469g 約390g
質量 ボディのみ 約498g 約417g 約342g

購入早見表

OM-D E-M1 Mark II

発表直後は類似する名前の商品がHITする可能性が高い(例:OM-D E-M10 Mark IIなど)ので型番と仕様をよく確認してください。

楽天市場 Amazon カメラのキタムラ Yahooショッピング
OM-D E-M1 Mark II 新品・中古情報
新品・中古情報
新品・中古情報
新品・中古情報
OM-D E-M1 Mark II+12-100PRO
キタムラオリジナル UHS-II SDカード付
新品・中古情報

OM-D E-M5 Mark II

楽天市場 Amazon カメラのキタムラ
 OM-D E-M5 Mark II ボディ 新品・中古情報
新品・中古情報
新品・中古情報
 OM-D E-M5 Mark II 12-50mm EZレンズキット 新品・中古情報
新品・中古情報
新品・中古情報
 OM-D E-M5 Mark II 14-150mm II レンズキット 新品・中古情報
新品・中古情報
新品・中古情報

OM-D E-M10 Mark II

楽天市場 Amazon カメラのキタムラ
OM-D E-M10 MarkII ボディ 新品・中古情報
新品・中古情報
新品・中古情報
OM-D E-M10 MarkII 14-42mm EZレンズキット 新品・中古情報
新品・中古情報
新品・中古情報
OM-D E-M10 MarkII EZダブルズームキット 新品・中古情報
新品・中古情報
 新品・中古情報

サイト案内情報

オリンパス関連時期時

 

 

 

 

Facebook

Facebookで最新情報やカメラ・レンズのレビューを発信しています。

「いいね!」を押すとFacebookの最新情報が届きます。

参考サイト

 - OLYMPUS, OM-D, OM-D E-M1 Mark II, OM-D E-M10 Mark II, OM-D E-M5 Mark II, カメラ, カメラ ボディ