Leica Rumorsがライカ関連の噂情報を発信。海外認証機関にライカが「Type 2221」を登録したと発信しています。詳細は不明ながら、以前から噂されているM11-D ブラックペイントである可能性があるとのこと。
ライカは新しいデジタルカメラを型番2221でオンライン登録した。モデル2221は、5月にも発表されると噂されているライカM11-D「ブラックペイント」カメラだと思う
Screenshot
とのこと。
Leica Rumorsは以前から「M11-D」が登場すると言及しており、このType 2221がそうであると考えているようです。まだ確定情報ではないものの、6100万画素の背面モニター無しモデルが登場するかもしれませんね。6100万画素でのピント合わせは難しそうですが、真相やいかに。
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