少し前まで4万円前後を推移していたリコーイメージングのKマウント用交換レンズ「HD PENTAX-DA 21mm F3.2AL Limited」が5月に入ってからグッと価格を下げているようです。
2013年にsmc版の後継モデルとして登場したHDコーティング採用の新モデルですね。5.3万円で販売開始した後は長い間4万円前後を推移していましたが、2023年5月以降にグッと値を下げている模様。タイミングにもよりますが、安い時には3万円ポッキリに近い販売価格(Amazon.jp)もあったようです。現在も変動中ですが、直近ではカメラのキタムラで3.5万円をきっている模様。これが一時的な値下がりなのか、継続的な値下がりの合図なのか詳細は不明。
HD PENTAX-DA 21mmF3.2AL Limited 最新情報まとめ
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