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ソニー RX100 VI 最新情報とRX100 V・ライバルカメラ比較ページ

更新日:

このページではソニーのコンパクトデジタルカメラ「RX100 VI(RX100M6)」に関する情報を収集しています。

RX100 VI 楽天市場 Amazon キタムラ Yahoo ソニー直営 icon

最新情報まとめ

  • 2018-08-09:ePHOTOzineがレビューを掲載しています。
  • 2018-08-06:デジカメwatchがレビュー実写編を掲載しています。
  • 2018-07-12:DPREVIEWがレビューを掲載しています。
  • 2018-07-12:日経トレンディネットがレビューを掲載しています。
  • 2018-07-08:Dpreviewがサンプルギャラリーを更新しました。

レビュー・作例・参考サイト

購入早見表

RX100 VI
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RX100 V
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RX100 IV
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RX100 III
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RX100 II
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RX100
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RX0
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RX100 VIの特徴

ココが凄い!

  • RX100としては初の24-200mm換算をカバーする高倍率ズーム
  • 200mmでも最大4段の手振れ補正
  • RX100 Vの像面位相差AFと積層センサーを継承
  • 追従撮影で最大24コマ秒の連写速度を実現(RX100 Vと同様)
  • 連続撮影時のカットを1グループにまとまり編集操作が容易に
  • α9に導入した技術を流用し、RX100 V 瞳AF追従性能の2倍
  • RXシリーズとしては初めてのタッチパネル対応モデル
  • 下向き90度のチルト可動に対応したモニタ(ただし92万ドット)
  • EVFの展開動作がシームレスになった
  • 測光モードに「画面全体平均」「ハイライト重点」追加
  • ハイブリッドログガンマ・S-Log3対応
  • 全画素読み出しの4K動画撮影に対応(従来機はややクロップされる)
  • 960fpsのスローモーション 24fps動画撮影対応
  • マイメニュー機能対応
  • Bluetoothによる省電力の常時通信接続に対応

従来のRX100シリーズと比べて光学倍率が大きく高まり、毛色が異なるモデルとなっています。レンズが広角・望遠端で1段暗いため、暗所や屋内、動く被写体の撮影には不向きですが、旅行など日中の写真撮影には汎用性が高いモデルと言えるでしょう。

基本性能はRX100 Vをさらにパワーアップしたものとなり、マイメニューやポップアップEVF・Bluetooth実装など使い勝手の面でも改善が見られます。

特にタッチパネルの実装はとても歓迎できるポイント。ライバルカメラとなるLUMIXやPowerShotは早くから実装していた機能なので、なかなか導入しないRXシリーズにやきもきしていたユーザーは多いはず。

RX100 VIの注意点

ここに注意!

  • 望遠側の撮影距離は1m(RX10M2はテレ端200mmで25cm)
  • 200mmがRX10系と比べて1段ほど暗い
  • NDフィルター非搭載(海外公式仕様表)
  • 連続動画撮影30分制限(4Kは5分)
  • カメラ内アプリ非対応
  • Bluetooth接続はAndroid OS 5.0以上

海外の評価

DPREVIEW

  • 24コマ秒の連写性能は素晴らしいがメディアスロットはUHS-Iのためバッファクリアに要する時間が長い。
  • ソニーのAUTO ISO機能は優れている。
  • タッチパネルはメニュー画面やFn画面には対応していない。
  • 24コマ秒の連写速度で追従しても全コマでピントが合ってる。不規則な動きのシーンでもピントが合っていない画像を探し出すのは困難だ。
  • 動画撮影では4K・1000fps・ゼブラ表示・ピーキング・像面位相差AFなど豊富なサポート機能が搭載されている。加えてログを使用可能だ。
  • 高機能な動画撮影だが、マイク端子や内蔵NDフィルターが無い。
  • ディテールを強調したJPEGと良好なレンズの組み合わせはライバル(Panasonic LUMIX TX2)と比べて遥かに優れている。
  • ソニーが言うように肌調は改善している。青や緑はキヤノンのようで、黄色はキヤノンやニコンと比べると改善の余地がある。
  • ノイズリダクションは可能な限りで見るとかなり良好だが、レンズが暗いため閾値への到達は早い。
  • 低感度時の暗所耐性はライバルと比べて僅かに弱い。
  • レンズ性能はTX2と比べて遥かに優れている。しかし、このような要求度が高いレンズは個体差があるかもしれない。

これはハイアマチュアのポケットカメラと言うよりはオールインワンのファミリーカメラ・トラベルカメラである。

オートフォーカスはコンパクトカメラが成しえる新しい目標となるものだ。そして驚くべき動画性能とズームレンジで一貫したレンズを備えている。これらの仕様はあらゆる面でトップクラスであり驚異的なパフォーマンスのトラベルカメラである。

しかし、RX100 VIは高価なカメラだ。ミドルクラスの一眼レフやミラーレスのようである。コンパクトで高速連写が取りえとなるが、画質はこれらには及ばない。

また、RX100 Vよりも暗いレンズのため暗所ではノイズが多くなることを意味している。高速シャッターを利用する場合も同じだ。

本当にRX100 VIのパフォーマンスとコンパクトさの組み合わせが必要であれば、画質とコストの組み合わせを正当化できるだろう。

我々が好きなところ

とても柔軟性のあるズームレンジ/発色とディテールの良好なJPEG/優れたダイナミックレンジ/ディテールのある動画/瞳AFによりポートレート撮影が簡単/クラスを牽引する追従オートフォーカス/24コマ秒の連写/とても良好なファインダー/本当にコンパクト/USB充電

我々が好きではないところ

複雑なUI/複雑なフォーカスシステム/レンズの明るさによって制限される暗所性能/活用されていないタッチパネル/NDフィルターが無いため動画撮影時の制限がある/外部マイク端子が無い/ボディ内RAW現像不可/充電器が付属しない

DPREVIEW:First impression

  • RX100 III、IV、Vは明るいレンズだが70mmまでの焦点距離のため、顔をクローズアップしたポートレートにはそれほど満足のいくズームレンジでは無かった。この点でRX100 VIは問題とならず、様々なポートレートを撮影することが簡単となっている。
  • もちろんズームレンジの代償はレンズの明るさだ。RX100 VIの絞り開放F値はF2.8~F4.5である。とは言え初代RX100と比べて焦点距離が2倍となっているにも関わらず、望遠端はより明るい。しかし、広角端は5/3段ほど暗くなっている。暗所では比較的長いシャッタースピードが必要だ。
  • タッチパネルはフォーカスポイントを素早く操作することが可能だ。画面に触れてから僅かにラグがあるものの、うまく動作している。
  • 中央ボタンを押すことで瞳AFを作動させることが出来る。
  • タッチパネルはフォーカス操作のみでFnやメニューは十字ボタンで操作する必要がある。
  • 追従連写で24コマ秒を維持できることからも分かるように、このカメラのレスポンスはとても軽快だ。
  • SDカード書き込み中でも連写は可能だが、連写モードから切り替えることは出来なかった。
  • ファインダーの出し入れが簡単になったので、ファインダーを利用する機会が増えた。
  • NDフィルターが内蔵されていないため、動画の仕様は大きく制限される。絞ることで対応可能だが回折現象によってオーバーサンプリングの優位性が無くなってしまう。このため、RX100 Vは動画仕様でまだまだ現役だ。

ePHOTOzine

  • デザインは既存のRX100だ。「RX100のデザインをへたに弄らない」と言っているようだ。RX100シリーズに慣れているのであればRX100 VIは使いやすいはずだ。
  • 見た目は変わらないが、液晶モニタの機構は改善し180度チルトさせることで自撮りに対応している。(訳注:RX100M3以降は自撮り可能です)
  • レンズホイールで露出補正・絞り・ズームなどの設定をすることが出来る。
  • 3インチのモニタはタッチ操作に対応しているのでフォーカスポイントを簡単に設定できる。誤操作した場合は中央ボタンで簡単にキャンセル可能だ。必要に応じてタッチ操作をオフにもできる。
  • メニューに「マイメニュー」があるため、見つけづらい設定項目を集めて使いやすくすることが可能だ。
  • 電子ビューファインダーはポップアップさせることで自動的に電源が入る設定も可能である。ブラックアウトは最小限だ。
  • 連写性能は見事だ。最高の解像度で24コマ秒連写、最大229枚の撮影が可能だ。
  • オートフォーカスはとても高速、シャッターレスポンスも優れている。見事なスピードだ。信頼性が高く、追従AFは大部分が被写体にピントを合わせている。
  • 彩度があり、とても満足のいく色再現だ。肌の色調も良好だ。
  • 24mm相当から200mm相当までシャープな画質で良好なズームレンズだ。歪曲はカメラで自動的に補正され、周辺減光は目立たない。フレア耐性が高く、色収差やカラーフリンジはほとんど見られない。
  • このズームレンジのカメラならもう少しカメラをグリップしやすいほうが良いと感じるかもしれない。ソニーは追加グリップをカメラに付属するべきだった。
  • 高感度ISOのノイズパフォーマンスはISO3200やISO6400が使えるレベルにあり見事なパフォーマンスだ。ISO12800もウェブや小さなサイズの画像ならまだ使えるだろう。
  • 高感度ノイズはRX100 Vと比較して彩度とディテールが改善され、最高ISO感度でのノイズがやや改善している。
  • 動画撮影でのオートフォーカスはとても高速だ。さらに動画撮影向けの仕上がり設定や機能が存在する。ただしマイク端子が存在しない。
  • 動画のディテール再現は印象的だ。1.7倍のオーバーサンプリングによりシャープな4K動画を得ることが出来る。
  • 最大のハードルは価格設定だ。時間経過により値下がりしたら魅力は増すはずだ。
  • LUMIX TX1やTX2はより安価でより高い光学倍率のレンズを搭載しているが、高速な連続撮影が無く、小さいEVF、RX100と同等の画質ではない。

RX100 VIは高価なカメラだが、間違いなくコンパクトで高パフォーマンスな選択肢となる。もしもお金に余裕があり、コンパクトで良好な画質のトラベルズームを探しているならば、RX100 VIが打って付けだ。しかし、コンパクトであるがゆえにバッテリーライフが短いので、予備バッテリーは持参しておくべきだろう。

長所:コンパクトな8.3倍光学ズーム・優れたノイズパフォーマンス・見事な画質・電子ビューファインダー・WiFi/NFC/Bluetooth・4K/FHD/HFR

短所:グリップが無い・メニューはまだ改善できる・バッテリーライフ・操作するボタンが小さい・価格

機能…5・操作…3.5・性能…5・価格…3.5

The Phoblographer:First impression

  • 従来のRX100シリーズとほぼ同じ外観だ。
  • EVFポップアップ用のスイッチはリストストラップ金具の真上に配置されている。形状がとても似ているため、少しややこしい。
  • 従来通り、カメラ外装の大部分は金属製で滑りやすい。
  • コントロールリングのローレットは従来機と比べて良好で優れたフィーリングをもたらす。
  • 残念ながら背面のコントロールホイールは引き続きISO専用ダイヤルだ。
  • 24コマ秒の連写性能はRX100 VIのセールスポイントとされているが、我々が問題と感じる部分だ。JPEGで撮影してもバッファが一杯となってしまう場合が多々あり、そしてバッファクリア中はメニュー項目の多くがロックされてしまう。バッファサイズに関してソニーエンジニアは言及を避けているが、我々のテストではおよそ100フレーム程だった。このカメラを購入予定ならば、書き込み速度の速いSDカードを用意しておくべきだろう。
  • 小さいカメラでコントロールリングを誤操作しやすかった。
  • 付属のポップアップフラッシュは小さいにも関わらずとてもしっかりとしている。
  • 残念ながらタッチフォーカスには若干のラグがある。また、メニューシステムでタッチ操作は不可能だ。
  • 顔検出機能はうまく動作しなかった。

参考動画

公式プロモーションビデオ

公式作例

ライバルカメラとの比較

スペック比較表

モデル名RX100 VIRX100 VRX10M2DC-TX2
センサー1.0型 Exmor RS CMOS1.0型 Exmor RS CMOS1.0型 Exmor RS CMOS1.0型 高感度MOS
有効画素数約2010万画素約2010万画素約2020万画素2010万画素
センサー備考積層型積層型積層型
処理エンジンBIONZ XBIONZ XBIONZ X
レンズ構成12群15枚9群10枚11群14枚11群13枚
焦点距離 35mm換算24-200mm24-70mm24-200mm24-360mm
開放F値F2.8-F4.5F1.8 -2.8全域F2.8F3.3 - 6.4
虹彩絞り
(アイリス調整)
F2.8-F117枚
F1.8-F11
7枚
F2.8-F16
7枚
F3.3-8.0
NDフィルター3段分3段分
手振れ補正光学式
4段
光学式光学式光学式
撮影距離ワイド:
約8cm-∞
テレ:
約1m-∞
ワイド:
約5cm-∞
テレ:
約30cm-∞
ワイド:
約3cm-∞
テレ:
約25cm-∞
ワイド:
3cm
テレ:
1.0m
モニター3.0型3.0型3.0型3.0型
モニター解像度92万ドット124万ドット124万ドット124万ドット
モニタ可動上:180度
下:90度
上:180度
下:45度
上:107度
下:42度
固定
タッチパネル対応非対応非対応対応
ファインダー0.39型OLED0.39型OLED0.39型OLED0.21型液晶
ファインダー解像度236万ドット236万ドット236万ドット約233万ドット相当
*フィールドシーケンシャル
ファインダー倍率 35mm換算約0.59倍約0.59倍約0.70倍約0.53倍
アイポイント接眼枠:約19.2mm接眼枠:約19.2mm約21.5mm約17.5mm
視度調整-4.0 - +3.0m-1-4.0 - +3.0m-1-4.0 - +3.0m-1 -4.0~+3.0
フォーカスモードAF-S/AF-A/AF-C/MF/DMFAF-S/AF-A/AF-C/MF/DMFAF-S/AF-C/MF/DMFAFS/AFF/AFC/MF
フォーカスエリア位相差:315点
コントラスト:25点
位相差:315点
コントラスト:25点
コントラスト:25点コントラスト:49点
フォーカスエリアワイド/中央/ゾーン/フレキシブルスポット/ロックオンAF/拡張フレキシブルスポットワイド/中央/フレキシブルスポット/ロックオンAF/拡張フレキシブルスポットワイド/中央/フレキシブルスポット/ロックオンAF/拡張フレキシブルスポット顔瞳認識/追尾/49点/1点/ピンポイント/カスタムマルチ/ローライト
フォーカス備考フォーカスセレクト
フォーカス合成
フォーカスBKT
測光モードマルチパターン/中央重点/スポット/画面全体平均、ハイライト重点マルチパターン/中央重点/スポットマルチパターン/中央重点/スポットマルチ / 中央重点 / スポット
露出補正±3±3±3±5
ISO感度125-12800125-12800100-12800125-12800
拡張ISO感度80/10080/10080/100/25600
ホワイトバランス11種+色温度・CWB11種+色温度・CWB11種+色温度・CWB8種+色温度・CWB・WB BKT
仕上がり設定13種+カスタム13種+カスタム13種+カスタム7種+カスタム
ピクチャープロファイルPP1-PP10PP1-PP7PP1-PP7
デジタルフィルター13種13種13種22種
シャッター速度メカ:30-1/2000秒
電子:30-1/32000秒
メカ:30-1/2000秒
電子:30-1/32000秒
メカ:30-1/3200秒
電子:30-1/32000秒
メカ:60-1/2000秒
電子:1-1/16000秒
連写Hi: 最高約24コマ/秒
Mid: 最高約10コマ/秒
Low: 最高約3.5コマ/秒
Hi: 最高約24コマ/秒
Mid: 最高約10コマ/秒
Low: 最高約3.5コマ/秒
速度優先:最高約14コマ/秒
通常:最高約5コマ/秒
H AFS:約10コマ
H AFC:約6コマ/秒
連写備考4K フォトモード
軌跡合成
フラッシュ搭載搭載搭載搭載
動画4K:30p 100Mbps
FHD:60p 50Mbps
4K:30p 100Mbps
FHD:60p 50Mbps
4K:30p 100Mbps
FHD:60p 50Mbps
4K:30p 100Mbps
FHD:60p 28Mbps
HFR~1000fps~960fps
動画備考4K出力対応
TC / UB
クリーンHDMI
プロキシー記録
4K出力対応
TC / UB
4K出力対応インターバル撮影
スナップムービー
コマ撮りアニメ
4Kライブクロップ
USB2.02.02.02.0
HDMIマイクロマイクロマイクロマイクロ
NFC対応対応対応
WiFiIEEE802.11b/g/nIEEE802.11b/g/nIEEE802.11b/g/nIEEE802.11b/g/n
Bluetoothv4.1v4.2
電子水準器2軸2軸対応
バッテリー NP-BX1NP-BX1NP-FW50
USB充電/給電対応対応対応充電対応
撮影枚数EVF:約220枚
LCD:約240枚
EVF:約220枚
LCD:約210枚
EVF:約400枚
LCD:約360枚
EVF:約250枚
LCD:約370枚
寸法101.6x58.1x42.8 mm101.6x58.1x41.0 mm129.0 x 88.1 x 120.6mm111.2 x 66.4 x 45.2mm
質量撮影状態:約301 g
本体:約274 g
撮影状態:約299g
本体:約272g
撮影状態:約813g
本体:約770g
撮影状態:約340g
本体:約298g
ボディ内アプリ非対応対応対応

更新履歴

  • 2018-06-29:Mobile01がレビューを掲載しています。中国語のサイトですが作例の量がハンパ無いのでおススメ。
  • 2018-06-28:Big Photo Styleがレビューを掲載しています。
  • 2018-06-25:フォトヨドバシKASYAPAがそれぞれ作例たっぷりでレビューを掲載しています。
  • 2018-06-18:Cinema5Dがレビューを掲載しています。
  • 2018-06-12:6月22日発売予定で予約が開始されました。
  • 2018-06-07:デジカメwatchがインプレッション・紹介ページを公開しています。DpreviewThe Phoblographerがファーストインプレッションを掲載しました。
  • 2018-06-06:Dpreviewがサンプルギャラリーを公開しました。24-200mmらしい写真も多数掲載していますね。
  • 2018-06-06:国内で正式発表されました。予約開始は6月12日とのこと。
  • 2018-06-06:ePHOTOzineがハンズオンを公開しています。焦点距離別・ISO感度別の作例も掲載しています。200mmの四隅はさすがにやや甘いですが、24-200mmの高倍率ズームレンズと考えると良好なパフォーマンスかもしれません。高感度ISOはディテールこそ低下するものの、色再現は中々良好と感じます。
  • 2018-06-05:海外で正式発表されました。現在ページを更新中です。1,200USDとのこと、驚くほど高価では無いようですね。
  • 2018-06-05:スペック比較表(対 RX100V・RX10 M2・DC-TX2)を作成しました。
  • 2018-06-05:以前から噂の流れていたRX100最新モデルですが、SARがSR5の情報として「ロンドン時間で午後3時~4時に発表されると確認した!」と発信しています。判明しているスペックは「新世代センサー・改良されたEVF・24-200mm F2.8-4.5の新型レンズ・RX100 Vとほぼ同じサイズ・予約販売は今週末」とのこと。

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