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オリンパス M.ZUIKO DIGITAL ED 12-45mm F4.0 PRO 交換レンズデータベース

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このページでオリンパスのミラーレス用交換レンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 12-45mm F4.0 PRO」の情報を収集しています。

最新情報

  • 2020-02-17:Robin Wongがレビューを掲載しています。
  • 2020-02-12:正式発表されました。
  • 2020-02-12:「間もなくM.ZUIKO DIGITAL ED 12-45mm F4 PROが登場する」と噂されているので専用の情報収集ページを作成しました。噂されているスペックと12-40mm F2.8 PROとの比較表をひとまず掲載。

レンズデータ

管理人のレビュー

購入早見表

レンズデータ

レンズ仕様

焦点距離 12-45mm(35mm判換算24-90mm相当)
レンズ構成 9群12枚(HRレンズ2枚、DSAレンズ1枚、スーパーHRレンズ1枚、非球面レンズ2枚、EDレンズ2枚)
防滴性能 / 防塵機構 保護等級1級(IPX1):弊社の防滴ボディーと組み合わせたときに防滴性能を発揮します。 /
防塵機構搭載
画角 84°(Wide) - 27°(Tele)
最短撮影距離 0.12m(Wide) / 0.23m(Tele)
最大撮影倍率 0.25倍(Wide / Tele)
35mm判換算最大撮影倍率 0.5倍相当(Wide / Tele)
最近接撮影範囲 69.2 × 52.0mm(Wide / Tele)
絞り羽枚数 7枚(円形絞り)
最大口径比 F4.0
最小口径比 F22
フィルターサイズ Ø58mm
大きさ 最大径 × 全長 Ø63.4 × 70.0mm
質量 254g
同梱品 レンズフード LH-61G、レンズキャップ LC-58F、レンズリアキャップ LR-2、ラッピングクロス CS-53、取扱説明書、オリンパスローカル保証書

MTFチャート

レンズ構成図

関連レンズ

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海外の評価

ePHOTOzine

Olympus M.Zuiko Digital ED 12-45mm f/4.0 PRO Review

  • 第一印象は珠玉のレンズだ。重量は254gと控えめだが、光沢のある黒の塗装で細部まで丁寧な仕上がりである。美しい仕上がりの調度品のようだ。
  • レンズフードは所定の位置でしっかりと固定され、誤って外れる傾向は無い。
  • マニュアルフォーカスリングは幅が狭いものの、優れたグリップを備えている。動作は電子制御で滑らかに動作する。マクロレンズでは無いが、全域で撮影倍率は0.25倍だ。
  • ズームリングはフォーカスリングほどでは無いがとても滑らかに動作する。小手距離表示は「12mm・14mm・18mm・25mm・35mm・45mm」だ。
  • レンズにスイッチ類は全くない。
  • オートフォーカスは正確かつ高速だ。
  • シャープネス:12mm
    中央:F4-F5.6(excellent)・F8-F11(very good)・F16(good)・F22(fair)
    :F4(good)・F5.6-F8(very good)・F11(good)・F16(fair)・F22(soft)
  • シャープネス:18mm
    中央:F4-F5.6(excellent)・F8-F11(very good)・F16(good)・F22(fair)
    :F4-F5.6(very good)・F8-F11(good)・F16(fair)・F22(soft)
  • シャープネス:35mm
    中央:F4-F5.6(excellent)・F8-F11(very good)・F16(good)・F22(fair)
    :F4(excellent)・F5.6-F11(very good)・F16(fair)・F22(soft)
  • シャープネス:45mm
    中央:F4(excellent)・F5.6-F11(very good)・F16(good)・F22(fair)
    :F4-F11(very good)・F16(fair)・F22(soft)
  • 絞り開放から「パーフェクトなレンズ」にとても近い解像性能のレンズだ。絞ると徐々に回折の影響を受けるが、F16-F22を避ければパフォーマンスは許容範囲内に収まる。
  • 色収差補正は全体的にとても良好だ。これがレンズのみの性能なのか、ソフトウェアも手伝っているのか、判断は出来ない。どちらにせよ、最終的な結果は非常に高水準だ。
  • 歪曲収差も色収差と同じく最終結果の数値を重視すると…。
    ・12mm:-1.12% 樽型
    ・18mm:+0.24% 糸巻き
    ・35mm:+0.09% 糸巻き
    ・45mm:+0.010% 糸巻き
    18mm以降はほぼ完全に直線だ。
  • ボケは特に望遠側で許容できる描写である。
  • 逆光耐性はとても良好だ。
  • 周辺減光は控えめで大部分の撮影で目立たない。
    ・12mm F4:-1.2EV
    ・18mm F4:-1.3EV
    ・35mm F4:-1EV
    ・45mm F4:-1.2EV
  • F4と暗いズームレンズだが、価格とサイズが強みとなっている。

広角12mmをカバーしたコンパクトな標準ズームレンズだ。

コンパクトで低価格だが、F4と非常に控えめな開放F値である。被写界深度を浅く出来ないのは問題だが、近距離のスポーツ・集合写真・風景・旅行では問題とならないはずだ。

絞り値を選べば光学性能は良好だ。歪曲収差・逆光耐性・色収差補正は間違いなく優れている。

長所:絞り開放でとても良好なシャープネス・優れた逆光耐性・低歪曲・低色収差・価格・小型軽量・防塵防滴・ビルドクオリティ

短所:絞るとシャープネスが低下する・F4の絞り開放F値

ePHOTOzine:Olympus M.Zuiko Digital ED 12-45mm f/4.0 PRO Review

Digital Camera World

Olympus M.Zuiko 12-45mm f/4 Pro review

  • ポケットに入る世界最小のF値固定ズームレンズだ。35mm判換算で24-90mmの焦点距離をカバーしている。レンズのサイズは明らかにセールスポイントとなる。
  • 外装は総金属製で防塵防滴に加え耐凍結仕様だ。防塵防滴の小型ボディ「OM-D E-M5 Mark III」との組み合わせが適している。
  • 小型軽量にも関わらず、12-40mm F2.8 PROと同じくらい頑丈だ。外観も似ているが、フォーカスクラッチやL-Fnボタンが無い。
  • ズームレンジ全域で0.5倍の撮影倍率を実現している。
  • オートフォーカスは正確で高速だ。
  • 明るい環境やフラッシュを使える環境であればF4の絞り開放F値は問題とならない。
  • マイクロフォーサーズのF4でボケを作り出すのは難しいが、パンフォーカスは得やすい。
  • 中央は絞り開放から優れたパフォーマンスを発揮する。45mmの性能は平凡だが、それでも許容範囲内である。四隅は18mm・25mmでとても優れているものの、ズーム両端でソフトとなる。
  • 色収差はほとんど存在しない。
  • 歪曲収差は広角側でわずかな樽型だ。

コンパクトさとマクロ性能を優先し、明るさと機能性を犠牲にした面白い選択肢だ。明るい環境やフラッシュを利用した撮影、特にマクロ撮影を楽しむ場合は素晴らしいオールラウンドレンズとなるだろう。しかし、少し高価で大きい「12-40mm F2.8 PRO」で十分なシチュエーションは多い。

長所:小型軽量・マクロ・防塵防滴

短所:マニュアルフォーカスクラッチが無い・L-Fnボタンが無い・手ぶれ補正が無い

Digital Camera World:Olympus M.Zuiko 12-45mm f/4 Pro review

Robin Wong

Olympus M.Zuiko 12-45mm F4 PRO vs 12-40mm F2.8 PRO

主な類似点

  • 防塵防滴・耐凍結仕様
  • 金属外装
  • インナーフォーカス
  • インナーズームではない

主な違い

  • 絞り開放F値が1段違う
  • 小型軽量
  • フォーカスクラッチ機構の有無
  • Fnボタンの有無
  • ゼロナノコーティングの有無

比較テスト結果

  • 撮影環境
    ・E-M5 Mark IIIの手持ち撮影
    ・RAW出力
    ・Olympus Workspaceで出力
    ・どちらもF4に設定して撮影
  • 広角端中央はとても近いパフォーマンスだが、F4が少し優れている。
  • 広角端四隅も似たパフォーマンスだが、F2.8が少し優れている。
  • 望遠端も非常に近いパフォーマンスだ。見分けるのは難しいがF2.8が少し優れている。違いはフレーム端の画質だが、実写では取るに足らない差である。
  • 接写時に解像性能はF4が少しシャープだが、違いは僅かだ。F4は小型軽量ながらしっかりとした画質である。確かにPROシリーズのレンズだ。
  • どちらも7枚の絞り羽根を備えている。絞った際に発生する光条は同じに見える。
  • 逆光耐性は明らかにF4が良好だ。
  • 玉ボケに現れる非球面レンズの影響は古いF2.8と比べてF4が明らかに改善している。

どちらも優れた光学性能を発揮し、違いは無視できる程度だ。驚くほどシャープで優れたコントラストを備えた描写である。新しいF4 PROは12mmの中央と接写で僅かな強みを持っている。一方、F2.8は12mmの四隅や望遠端が少し良好だ。逆光耐性はF4が優れており、玉ねぎボケも目立たない。

既に12-40mm F2.8 PROや12-100mm F4 IS PROを持っている場合は12-45mm F4 PROを購入する動機が全くない。しかし、14-42mm EZや12-50mm EZからアップグレードした場合は大きな画質改善を感じるはずだ。

標準ズームの選択肢が多すぎる感じはするが、選択肢が増えるのは良いことだ。そしてこの小型軽量なズームレンズが画質面で妥協が無いと確信している。

Robin Wong:Olympus M.Zuiko 12-45mm F4 PRO vs 12-40mm F2.8 PRO

PhotographyBlog

Olympus M.Zuiko Digital ED 12-45mm f/4 Pro Review

  • 金属製のレンズマウントには防塵防滴用のゴム製シールが施されている。
  • わずか254g、全長70mm、直径63.4mmと非常にコンパクトな標準ズームレンズである。ただし、45mmにズームすると内筒が2cmほど伸びる。
  • E-M1 Mark IIIと組み合わせた時のバランスは良好だ。おそらくE-M5 Mark IIIとの組み合わせが最適となるだろう。
  • オートフォーカスは高速だ。大部分の状況で非常に高速であり、遠景と近景を交互にフォーカスしても瞬間的にピントが合う。ただし極端な暗所では望遠側で少しピントが迷う。
  • マニュアルフォーカスはバイワイヤ式でピント両端にハードストップは存在しない。
  • 12-40mm F2.8 PROと比べて機能はシンプルだ。
  • 色収差は全く見られない。
  • 歪曲収差や周辺減光は適切に補正されている。
  • ズーム両端で0.5倍のハーフマクロ撮影が可能だ。
  • 太陽を直接フレームに入れるとフレアやゴーストが発生しやすい。
  • ボケの評価には個人差があると思うが、我々の見解といてはとても良好に見える。
  • シャープネス12mm
    ・中央はF4からとても良好で、F5.6まで絞ると最高のパフォーマンスを発揮する。回折はF16から始まり、F22で悪化する。
    ・四隅もF4からとてもシャープであり、F5.6で最高のパフォーマンスを発揮する。
  • シャープネス18mm
    ・中央はF4からとても良好で、F5.6まで絞ると最高のパフォーマンスを発揮する。回折はF16から始まり、F22で悪化する。
    ・四隅もF4からとてもシャープであり、F5.6で最高のパフォーマンスを発揮する。
  • シャープネス25mm
    ・中央はF4からとても良好で、F5.6まで絞ると最高のパフォーマンスを発揮する。回折はF16から始まり、F22で悪化する。
    ・四隅もF4からとてもシャープであり、F5.6で最高のパフォーマンスを発揮する。
  • シャープネス35mm
    ・中央はF4からとても良好で、F5.6まで絞ると最高のパフォーマンスを発揮する。回折はF16から始まり、F22で悪化する。
    ・四隅もF4からとてもシャープであり、F5.6で最高のパフォーマンスを発揮する。
  • シャープネス45mm
    ・中央はF4からとても良好で、F5.6まで絞ると最高のパフォーマンスを発揮する。回折はF16から始まり、F22で悪化する。
    ・四隅もF4からとてもシャープであり、F5.6で最高のパフォーマンスを発揮する。

エキサイティングなレンズでは無いが、キットレンズからのステップアップや旅行などに最適なレンズだ。優れた画質と携帯性、そして耐候性を併せ持っている。E-M5 Mark IIIと組み合わせてもシステム重量が700g未満だ。

F2.8 PROの明るさや機能性は無いが、日常・動画・マクロなどの撮影に使うオールインワンのレンズを必要としている人に強くおススメできる。

PhotographyBlog:Olympus M.Zuiko Digital ED 12-45mm f/4 Pro Review

Robin Wong

Olympus M.Zuiko 12-45mm F4 PRO Lens Review

  • オリンパスアンバサダーであり、このレンズはオリンパスマレーシアから貸与されたものだ。レビューは主観的であり、テクニカルなテストやデータは掲載していない。
    全ての写真はE-M5 Mark III・E-M1 Mark IIIを使用して撮影した。
  • オリンパスやパナソニックの標準ズームレンズは選択肢が多い。なぜこのようなレンズをリリースしたのか疑問に感じている人(多くのレンズと焦点距離が重複している)も多いことだろう。しかし、選択肢が増えるのは良いことだ。
  • 既存の「M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO」「M.ZUIKO DIGITAL ED 12-100mm F4.0 IS PRO」は巨大なレンズでは無いが、コンパクトでもない。E-M10 Mark IIIやE-M5 Mark IIIと組み合わせるのであれば、12-45mm F4 PROのコンパクトデザインが丁度良い。
  • 主な特徴は以下の通りだ。
    ・PROグレードの金属外装
    ・防塵防滴・耐凍結仕様
    ・9群12枚のレンズ構成
    ・広角で12cm、望遠で23cmの撮影倍率0.25倍(35mm判換算で0.5倍)を確保
    ・コンパクト・58mmフィルター・254g・PROレンズ最小・最軽量
  • 手に取った時の小ささと軽さはとてもPROレンズであるとは信じられなかった。しかし同時にしっかりとした手触りがあり、軋みが無く高級感のある金属外装であると感じた。
  • E-M5 Mark IIIのような小型ボディと組み合わせるとバランスは完璧だ。小さすぎず、大きすぎず、携帯性と操作性を損なっていない。
  • ただし、小型化のため「Fnボタン」「フォーカスクラッチ構造」が省略されている。「M.ZUIKO DIGITAL 17mm F1.8」のような小型レンズにもフォーカスクラッチ構造を採用しているのだから、やって出来ないことは無いと思うのだが…。
  • シャープネスは「M.ZUIKO DIGITAL ED 12-100mm F4.0 IS PRO」を彷彿とさせるものだ。絞り開放から四隅までとてもシャープなので絞る必要性は感じられない。F4と明るくないズームレンズにとって重要なことだ。
  • シャープネスは広角12mmから望遠45mmまで一貫している。どの焦点距離でもシャープネスの低下は見られない。「M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO」よりもシャープに見えるが、断定するには厳密なテストが必要だ。
  • 歪曲収差・色収差・周辺減光・四隅のソフトさは見られない。これはオリンパスがソフトウェア補正を適用してレンズの光学的な欠点を補っているためだ。プロファイルはRAWに格納されているので問題とならないはずだ。
  • 逆光耐性は良好だ。
  • 他のPROレンズと同様、クローズアップ撮影に優れている。至近距離でも驚異的なシャープネスを維持している。他社のレンズはクローズアップで画質低下するものも多い。
  • F4ズームにボケはあまり期待しない方が良い。十分なボケ量を得るためには被写体に接近する必要がある。ボケそのものは柔らかく滑らかな描写だ。
  • M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO」を既に所有している場合は購入する理由がない。F2.8と1段明るく、E-M1 Mark IIIなどとのバランスは良好だ。
  • M.ZUIKO DIGITAL ED 12-50mm F3.5-6.3 EZ」のようなキットレンズからアップグレードするのに適している。より良好なビルドクオリティに加え、光学性能は大きく向上している。画質の違いはすぐ明らかとなるだろう。E-M10 Mark IIIなど小型軽量なカメラボディの選択肢として適している。E-M5 Mark IIIのキットレンズとして投入すべきだ。
  • M.ZUIKO DIGITAL ED 12-100mm F4.0 IS PRO」ユーザーの場合、小型ボディに合わせるレンズが欲しいなどの理由がない限り購入する必要が無い。あらゆる点で12-45mmより優れているが、サイズと重量は大きく異なる。

ケチのつけようがないコンパクトなレンズだ。隅から隅までシャープであり、ズームレンジ全域で一貫した画質の優れた光学性能だ。さらに接写でも画質が良好であり、防塵防滴に加えて金属外装のしっかりとしたレンズである。

Robin Wong:Olympus M.Zuiko 12-45mm F4 PRO Lens Review

DPReview Hands on

Hands on with Olympus' tiny 12-45mm F4 Pro lens

  • 非常にコンパクトながら画質を約束されたPROシリーズに属するレンズだ。
  • 他のPROレンズと同様、防塵防滴仕様でありマウント周囲にはガスケットが施されている。IPX1規格のテストを実施しているようだ。IPX1それ自体は見事な規格とは言えないが、カメラメーカーとしては唯一規格を明らかにしている。
  • フィルター径は58mmだ。LH-61Gレンズフードに対応している。
  • 広角・望遠それぞれ0.12m・0.23mの最短撮影距離に対応し、撮影倍率はどちらも0.5倍(35mmフルサイズ相当)だ。
  • 全長は僅か70mmであり、L-Fnボタンやフォーカスクラッチ機構を付ける余裕は無かったようだ。
  • 光学手ぶれ補正は搭載していないが、オリンパスのカメラボディには優れた手ぶれ補正が備わっている。
  • ズーム操作でレンズが多少伸びる。
  • カメラ装着時の重量は気にならない。
  • フォーカスリングとズームリングはどちらも金属製だ。動作は滑らかで良好である。重量はわずか254gだが素晴らしい作りである。
  • レンズ構成は9群12枚。絞り羽根は7枚だ。

DPReview:Hands on with Olympus' tiny 12-45mm F4 Pro lens

我々はコスタリカのお披露目かいで12-45mm F4 PROを試す機会を得た。

DPReview:Beaches and boats: Olympus 12-45mm F4 Pro sample gallery

レンズサイズ比較(仮)

12-40mm F2.8 PRO

焦点距離 12-45mm 12-40mm
レンズ構成 9群14枚
防滴処理 防塵防滴機構
最短撮影距離 0.12m(Wide)
0.23m(Tere)
0.2m
最大撮影倍率 0.25倍
(焦点距離全域)
0.3倍
(35mm判換算 0.6倍相当)
絞り羽枚数 7枚(円形絞り)
最大口径比 F4 F2.8
最小口径比 F22
フィルターサイズ Ø58mm Ø62mm
大きさ 最大径×長さ 63×70mm Ø69.9×84mm
質量 254g 382g

サイト案内情報

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Nikon Z 最大4万円 -2020/3/31 2020/4/17
SONY GM 1万円 -2020/3/31 2020/4/14
E-M5 III 最大1.5万円 -2020/3/31 2020/4/14

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