管理人

LAOWA 50mm f/2.8 APOは優れた解像性能と色収差補正だが無限遠で歪曲が目立つ

Richard WongがVenus Optics「LAOWA 50mm f/2.8 2X Ultra Macro APO」のレビューを公開。オリンパスと同等のシャープネスを実現し、優れた色収差補正と ...

LUMIX S PRO 70-200mm F2.8 O.I.S.は優れた光学性能とビルドで文句ナシの5点満点

2020/8/22  

PhotographyBlogがパナソニック「LUMIX S PRO 70-200mm F2.8 O.I.S.」のレビューを掲載。優れた光学性能とビルドクオリティの大口径望遠ズームレンズとして文句ナシ ...

キヤノン EOS R5の人物検出・動物検出を実際に使ってみる

2020/8/22    ,

このページではキヤノン「EOS R5」で強化された顔・瞳検出と、新しく実装した動物検出AFを実際に使って撮影したことを記事にしています。

ニコンZ 5はやや高価だが優れた品質で魅力的なエントリーモデル

2020/8/22    

PhotographyBlogがニコン「Z 5」のレビューを公開。やや高価なエントリーモデルですが、ビルドクオリティや操作性が良好で価格なりの価値は感じることができる模様。

ソニーFE200mm F2.8 Gが登場するという信憑性の低い噂

2020/8/22  

Sony Alpha Rumorsが非常に信憑性の低い噂情報をまとめて発信しています。「FE200mm F2.8 G」や「RX100シリーズとXperiaのキメラモデル」などなど。面白そうな話ですけど ...

パナソニックは手ごろなLマウントレンズをロードマップに追加する可能性が高い?

2020/8/22  

L-RumorsがパナソニックのLマウント用交換レンズについて噂情報を発信しています。L5と高い格付けで、「レンズロードマップに手頃な価格のレンズが追加される」と発信しています。

EOS R5のオーバーヒート制限は内蔵ボタン電池を外すとリセット可能!という事は…

2020/8/21    

EOS HDがキヤノン「EOS R5」のオーバーヒート問題について続報を発信。どうやら過熱制限時のタイマーは内蔵ボタン電池を外すことでリセットされる模様。サーモセンサーを使った制御では無いと結論付けて ...

キヤノンEOS R6はこれまでテストした中で最も高速なAFシステム

2020/8/21    

Lesnumeriquesがキヤノン「EOS R6」のレビューを公開。R5より低解像で4K UHDは僅かにクロップが発生するものの、カメラのエルゴノミクスやレスポンスを高く評価しています。高感度ISO ...

キヤノン EOS R5を実際に使って感じたメニューシステムの特徴

2020/8/21    ,

このページではキヤノン「EOS R5」のメニューシステムを実際に使って気が付いたポイントをレビュー。基本的には従来通りですが、多機能となりページ数が増え、やや複雑化しています。

LUMIX S5の本体価格は1997.99ドルとなる?

2020/8/21    

近日登場のパナソニック「LUMIX S5」の本体価格が1997.99ドルになると噂が広まっています。LUMIX S1の売り出し価格より500ドルほど低価格となる模様。