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FE 20-70mm F4 GはZAと比べて特に広角側の解像性能が優れている

2023/1/23    ,

Mobile01がソニー「FE 20-70mm F4 G」のレビューを公開。24-70mm F4 ZAは広角側の周辺部がやや甘かったものの、20-70mm Gは20mmや24mmでもF4から実用的な性 ...

20-40mm F/2.8 Di III VXDはコンパクトで魅力的だが競合する特化レンズが多い

PCmagがタムロン「20-40mm F/2.8 Di III VXD」のレビューを公開。F2.8ズームとしては小型軽量で、耐候性やAF性能を評価しつつ、それぞれの分野に特化した、魅力的な競合レンズが ...

コシナが「NOKTON F1.2 SE」シリーズなど5本のレンズを生産終了

コシナが「NOKTON F1.2 SE」シリーズを含めて複数のレンズについて生産終了と告知しました。非SE版やVintage Lineのマルチコート通常カラーは引き続き販売を継続している模様。

銘匠光学 TTArtisan Tilt 50mm F1.4 レンズレビューVol.5 ボケ編

銘匠光学「TTArtisan Tilt 50mm F1.4」のレビュー第五弾を公開。今回は前後のボケ質差や玉ボケの形状と絞り羽根の影響、撮影距離を変化した場合のボケ質などをチェックしています。

FE 24-105mm F4 G OSSは期待通りの非常に堅実な万能レンズ

2023/1/22    

Lenstipがソニー「FE 24-105mm F4 G OSS」のレビューを公開。フレーム隅に向かって性能の低下が見られるものの、このクラスとしては期待通りの非常に堅実的なレンズと評価しています。

50-400mm F/4.5-6.3 Di III VC VXDは驚くほど軽量なレンズ

PCmagが「50-400mm F/4.5-6.3 Di III VC VXD」のレビューを公開。50mmの周辺部がややソフトと指摘しつつも、他は均質性の高い結果が得られ、高倍率望遠ズームとしては小型 ...

キヤノンのマルチロールダイヤルに関する特許出願

2023/1/22  

2023年1月20日付けでキヤノンの気になる特許出願が公開。特許ではリアダイヤルに押し込み式ボタンのギミックを付け加える面白い構造のようです。

カメラのキタムラにてライカQ関連アクセサリーのAA 中古品が大量出品

2023/1/21    ,

カメラのキタムラにてライカカメラ関連のAA品アクセサリーが大量に出品されています。2023年にはLEICA Q3が登場すると噂されていますが、その前兆なのかどうか気になるところですねえ。

LUMIX S5IIは最新かつ最も先進的なSシリーズのカメラ

DPReviewが「LUMIX S5II / S5IIX」のハンズオンを公開。最近のハンズオンとしては細かい部分まで回折している記事となっています。最新かつ最も先進的なSシリーズのカメラと評価。上位機 ...

銘匠光学 TTArtisan Tilt 50mm F1.4 レンズレビューVol.4 諸収差編

銘匠光学「TTArtisan Tilt 50mm F1.4」のレビュー第四弾を公開。今回は色収差や歪曲収差など各収差を恒例のテスト環境でチェックしています。