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銘匠光学が「TTArtisan M28mm F5.6」を正式発表

2021/11/16    

銘匠光学がライカMマウント用の交換レンズ「TTArtisan M28mm F5.6」を正式発表しました。4群7枚のレンズ構成で6枚の絞り羽根を採用しているとのこと。最短撮影距離は1m。国内での取り扱い ...

銘匠光学が「TTArtisan 23mm F1.4 C」を正式発表

2021/11/16    

銘匠光学がAPS-Cミラーレス用の新しいレンズ「TTArtisan 23mm F1.4 C」を正式発表しました。従来のTTArtisanとは少し異なるデザインの大口径レンズみたいですね。絞り羽根は10 ...

コシナが「COLOR-SKOPAR Vintage Line 21mm F3.5 Aspherial Type II」を正式発表

2021/11/15  

コシナが「COLOR-SKOPAR Vintage Line 21mm F3.5 Aspherial Type II」を正式発表しました。カメラのキタムラにて「82,210円」での出品を確認済み。12 ...

海外認証機関にリコーの未発表360度カメラ「R04010」が登録される

2021/11/15  

リコーが海外認証機関にて未発表360度カメラ「R04010」を登録した模様。新型THETAとなるのか、それとも別ラインの何か?今のところ判明しているのは5GHz Wi-FiとBluetooth 5.0 ...

銘匠光学が「TTArtisan 23mm F1.4 C」「TTArtisan M28mm F5.6」を予告

銘匠光学が二つの新しいレンズ「TTArtisan 23mm F1.4 C」「TTArtisan M28mm F5.6」の正式発表を予告。どちらも個性的な外観のヴィンテージライクなレンズとなりそうですね ...

キヤノン RF16mm F2.8 STM 徹底レビュー 周辺減光・逆光耐性編

キヤノン「RF16mm F2.8 STM」のレビュー第四弾を公開。今回は周辺減光や逆光耐性についてチェックしています。

FE 24mm F2.8 Gは歪曲と光量落ちが問題となるが非常にシャープなレンズ

2021/11/15    

Lesnumeriquesがソニー「FE 24mm F2.8 G」のレビューを公開。歪曲収差と周辺減光が非常に目立つと酷評しているものの、解像性能は絞り開放から全体的に良好と高く評価しています。

LAOWA FF II Argus 35mm F0.95は開放から実用的な画質を備えている

Sony Alpha BlogがVenus Optics「LAOWA FF II Argus 35mm F0.95」のレビューを公開。シグマ F1.2 DG DNほどではなく、いくつか欠点があるものの ...

ソニー「α7 IV」は高機能・高性能だがISOノイズとダイナミックレンジが低下している

2021/11/14    

Digital Camera Worldがソニー「α7 IV」のレビューにラボテストを追加。「価格が半分以下のミニα1」と評価するほど高機能・高性能なカメラですが、高画素化によりISOノイズやダイナミ ...

NIKKOR Z 50mm f/1.2 Sはニコンで最高のレンズのひとつ

2021/11/14    

IMAGING RESOURCEがニコン「NIKKOR Z 50mm f/1.2 S」のレビューを公開。レンズサイズは大きいものの、絞り開放から非常にシャープで、ボケも綺麗なレンズに仕上がっている模様 ...