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泥と水まみれなペンタックス『Because it's PENTAX』特集

なぜ人々は(特に海外のお方)PENTAXと名がつくカメラに水や泥をかけたがるのか?

それをシンプルに纏めた外人のコメントを発見した。

『Because it's PENTAX』

防滴レンズや防塵防滴レンズが廉価レンズから揃っているPENTAXならでは。エントリー機から新世代のフラッグシップ機まで容赦無く水や泥をぶちまける光景を色々と集めてみた。

実際に試そうとは到底思えないが、コレを見ると「ちょっとくらい無茶しても良いのかな?」と思ってしまう自分がいる。

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ペンタックス泥まみれ特集

初級編:PENTAX K-30の防滴トライ

エントリー機で防塵防滴機の導入ということもあって注目されたK-30。お陰様であっちこっちでびしょ濡れに。

初級編:PENTAX K-5の防滴トライ

最後に担当者のドヤ顔。

PENTAX K-S2:川で泥と水を容赦無くぶっかけられる

9:30付近で悲劇

私もK-S2ユーザーだが、さすがにここ迄しない。ただの簡易防滴な20-40mmWRにトンデモないことしやがる(笑

K-S2泥遊び

伝説の米軍 K-7+★レンズ

幾ら防塵防滴とは言え、鏡筒が伸びる★16-50mmを敢えて鏡筒伸ばして砂をぶっかけるという徹底ぶり。

フィールドカメラPENTAXのレビューは流し台・風呂場が定番

これもペンタックスのレビュー動画でよくある光景。なぜカメラのレビューを流し台で撮るのか?そりゃあもちろん。

ちなみに動作確認後にカメラの水を振り払うのにカメラをぶんぶんして水を払い落とした。ダーティな使い方で宜しい、さすがPENTAX

最新デジタルカメラ PENTAX K-1を泥まみれ

K-1が手元に届いてから壊れて動かなくなるまでの間で、ここまで泥まみれになる機会があるだろうか?(いや、無い)

同じ投稿者によるフレキシブルチルトモニターブンブン動画。

余談

フィルムカメラのLXだってもちろんテストされている

燃やされ・氷漬けにされ・射撃されるEOS 7D

氷漬けにされる高級機 D3s

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