ソニーがAPS-C Eマウント用レンズ「E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS」のファームウェアアップデートを公開。AFの動作安定性が向上する模様。
SELP1650本体ソフトウェアアップデート Ver. 02
オートフォーカスの動作安定性を改善しました。
NEX時代に登場した古いパワーズームレンズですが、ここに来て最新ファームウェアが公開されたのは驚きですね。最近はVlogブームもあって、手ごろでコンパクトなパワーズームに注目が集まり、このキットレンズの需要が高まっているのでしょうか?
E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSSのレビュー作例を集めるページはコチラ

ソニーレンズ関連記事
- 現時点で最高峰の選択肢|FE 16-35mm F2.8 GM II
- FE 100mm F2.8 Macro GM OSS レンズレビュー完全版
- 高価だが非常に用途の広いF4望遠ズーム|FE 70-200mm F4 Macro G OSS II
- FE 100mm F2.8 Macro GM OSS レンズレビューVol.5 ボケ編
- DPReviewがα7 Vのサンプルギャラリーを公開
- FE 100mm F2.8 Macro GM OSS レンズレビューVol.4 諸収差編
- ソニー FE 28-70mm F3.5-5.6 OSS II 最新情報まとめ
- ソニーの新しい大口径広角ズームは「FE 16-28mm F2 GM」になる?
- FE 100mm F2.8 Macro GM OSS レンズレビューVol.3 解像チャート編
- Eマウント最高峰のマクロレンズ|FE 100mm F2.8 Macro GM OSS