43RumorsがFT3と中程度の格付けでオリンパスの新型デジタルカメラについて情報を発信しています。
OM-D E-M5 Mark IIIは新型センサーでは無いそうだ。まだ100%確信した訳では無いが、E-M5 Mark IIIは121点クロスタイプ像面位相差となるE-M1 Mark IIのセンサーを使うだろうと教えてもらった。
しかし、新プロセッサーによりE-M1 IIよりも画質とAFが向上すると期待している。
とのこと。まだ期待度の高い情報では無いようですが、何等かの示唆があったようですね。
個人的にはE-M1 IIとコンセプト的な意味でセンサーを差別化して欲しかったと思うのですが、E-M5クラスで像面位相差センサー導入の要望はあったはずなので自然な流れと言えるかもしれません。
もし仮にE-M1 Mark IIと同じセンサーが搭載されるとしたら、E-M1 IIとどのように棲み分けるつもりなのか気になるところ。
現在の噂情報まとめ
| 内容 | 期待度 | 発信元 |
| E-M1 IIと同じセンサー | 中 | 43Rumors |
| IM016(2.4GHz WiFi/Bluetooth) | 濃厚 | 海外認証機関 Via 軒下情報局/43Rumors |
| 8月/9月にローンチされる | 高 | 43Rumors |
| 8月中旬に3日間のイベント (E-M5 Mark IIIとは断定していない) |
中 | 43Rumors |
| 2019夏終盤に登場 (E-M5 IIIとは断定していない) |
中 | 43Rumors |
| E-M5ラインは健在 | 濃厚 | インタビュー記事 |
OM-D E-M5 Mark III 最新情報・噂 まとめページはコチラ
スポンサーリンク
サイト案内情報
E-M5 Mark III関連記事
- ソニーが海外認証機関に未発表カメラ「WW261362」を登録
- ファインダー非搭載だがZ5IIより小型で低価格|Z5IIC
- Z5IIの主要機能をより低価格に実現|Z5IIC
- パナソニック LUMIX S 20mm F2.5 予約販売開始
- SmallRigがニコンZ5IIC用のケージ・プレートを発表
- キヤノンの新しいマクロレンズは「RF90mm F2.8 Macro IS STM」になる?
- シグマは10月か11月にLマウントレンズの新製品発表を計画している?
- ファインダー非搭載がどうにも馴染めない|Z5IIC
- ニコン Z5IIC 正式発表
- ハッセルブラッドがカメラとレンズの価格改定を予告
Facebookで最新情報やカメラ・レンズのレビューを発信しています。
「いいね!」を押すとFacebookの最新情報が届きます。