Fujirumorsが富士フイルムのミラーレス「X-A5」後継モデルについて情報を発信しています。
富士フイルムは海外の認証機関にX-A7を登録した。そしてFujirumorsではX-A7について共有できるいくつかの仕様を知っている。
- D-Padなし
- ジョイスティック
- 大きなモニター
- バリアングル
- ブルーカラー
ビッグニュースは富士フイルム初となるバリアングル搭載モデルであることが。Canon EOS 6Dのような使い勝手となるのでブロガーは気に入るはずだ。
スポンサーリンク
とのこと。
X-T30やX-E3などのクラスはジョイスティック・D-Pad非搭載の流れが進んでいますが、まさかX-Aシリーズも同じ流れを組むとは驚きですね。使い勝手の良さそうなエントリーモデルですねえ。
さらに大型バリアングルモニタ搭載らしいので富士フイルム機としては画期的な1台となりそうです。特にAPS-Cミラーレスでバリアングルモニタを搭載しているのはキヤノンの「EOS Kiss M」くらい。競合機種が少なく、面白い選択肢の予感。
サイト案内情報
X-A7関連記事
- 近日登場のキヤノンVシリーズカメラは「R8 V」ではなく「R6 V」となる?
- Adobe Camera RAWがZS300や14mm F1.4 DGなどに対応
- VILTROX「75mm F1.8 EVO」「90mm F2.2 EVO」「26mm F2.8 EVO」の画像
- DPReviewがThypoch AF 24-50mm F2.8 のサンプルギャラリーを公開
- OM SYSTEM ストア が10%オフクーポンを配布中
- ニコンがAF対応を示唆する Z Cinema レンズのティザー動画を公開
- タムロン 35-100mm F/2.8 Di III VXD レビューVol.5 ボケ編
- ソニーGM同等クラスの実力|35mm F1.4 DG II
- 海外認証機関にキヤノン未発表製品 DS126947 登録
- キヤノンは間もなく「EOS R8 Mark II」「EOS R8 V」を発表する?
Facebookで最新情報やカメラ・レンズのレビューを発信しています。
「いいね!」を押すとFacebookの最新情報が届きます。