Fujirumorsが富士フイルムのミラーレス「X-A5」後継モデルについて情報を発信しています。
富士フイルムは海外の認証機関にX-A7を登録した。そしてFujirumorsではX-A7について共有できるいくつかの仕様を知っている。
- D-Padなし
- ジョイスティック
- 大きなモニター
- バリアングル
- ブルーカラー
ビッグニュースは富士フイルム初となるバリアングル搭載モデルであることが。Canon EOS 6Dのような使い勝手となるのでブロガーは気に入るはずだ。
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とのこと。
X-T30やX-E3などのクラスはジョイスティック・D-Pad非搭載の流れが進んでいますが、まさかX-Aシリーズも同じ流れを組むとは驚きですね。使い勝手の良さそうなエントリーモデルですねえ。
さらに大型バリアングルモニタ搭載らしいので富士フイルム機としては画期的な1台となりそうです。特にAPS-Cミラーレスでバリアングルモニタを搭載しているのはキヤノンの「EOS Kiss M」くらい。競合機種が少なく、面白い選択肢の予感。
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