Fujirumorsが富士フイルムのミラーレス「X-A5」後継モデルについて情報を発信しています。
富士フイルムは海外の認証機関にX-A7を登録した。そしてFujirumorsではX-A7について共有できるいくつかの仕様を知っている。
- D-Padなし
- ジョイスティック
- 大きなモニター
- バリアングル
- ブルーカラー
ビッグニュースは富士フイルム初となるバリアングル搭載モデルであることが。Canon EOS 6Dのような使い勝手となるのでブロガーは気に入るはずだ。
スポンサーリンク
とのこと。
X-T30やX-E3などのクラスはジョイスティック・D-Pad非搭載の流れが進んでいますが、まさかX-Aシリーズも同じ流れを組むとは驚きですね。使い勝手の良さそうなエントリーモデルですねえ。
さらに大型バリアングルモニタ搭載らしいので富士フイルム機としては画期的な1台となりそうです。特にAPS-Cミラーレスでバリアングルモニタを搭載しているのはキヤノンの「EOS Kiss M」くらい。競合機種が少なく、面白い選択肢の予感。
サイト案内情報
X-A7関連記事
- VILTROX AF 55mm F1.8 EVO レンズレビューVol.3 遠景解像編
- VILTROXはマイクロフォーサーズ用「AF 35mm F1.7」「AF 25mm F1.7」を同時発表する?
- TTArtisan AF 17mm F1.8 Air ニコンZマウント販売開始
- VILTROX「AF 28mm F1.8 II EVO」の噂【更新】
- 【最終日】Amazon プライムデー 2026 カメラ関連の注目商品まとめ【2026.5】
- サイズと価格は不利だが非常に機能的|Insta360 Luna Ultra
- ポケットサイズの純粋なモノクロカメラ|GR IV Monochrome
- 現在でも十分に競争力のあるレンズ|NIKKOR Z 70-200mm f/2.8 VR S
- VILTROX AF 26mm F2.8 EVO 最新情報まとめ
- EOS R8 Mark II はボディ内手振れ補正を搭載している?
Facebookで最新情報やカメラ・レンズのレビューを発信しています。
「いいね!」を押すとFacebookの最新情報が届きます。