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オリンパスの新型OM-Dはフリッカー低減機能やUHS-IIのデュアルスロット、バッテリー寿命2580枚となる?

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Photorumorsが新型OM-D「E-M1X」と思われるスペック情報を掲載しています。

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ついに色々とスペック情報現る

  • 重量:997g
  • ボディサイズ:144.4*146.8*75.4mm
  • 有効画素数:2040万画素
  • 50MPハイレゾショット(手持ち)
  • 80MPハイレゾショット(三脚)
  • M.ZUIKO IS PROとの組み合わせで世界最高の手振れ補正7.5段を実現
  • インテリジェントなトラッキング機能を備えた全く新しいAFシステム
  • AF固定で最大60fpsの高速連写
  • AF/AE追従で18fpsの高速連写
  • 4K UHD・C4K・OM-Log400・様々なIS・FHD 120p
  • フリッカー防止
  • 外付けフィルター無しでスローシャッターを実現するライブND機能
  • 防塵防滴・耐寒仕様はマイク・イヤホン・リモコンを装着しても維持される
  • 静止画や動画にメタデータを追加する統合型フィールドセンサー
  • UHS-IIのデュアルSDカードスロット
  • 画期的なカートリッジシステムにバッテリーを2個収納
  • USB充電対応
  • センサーのダストリダクションシステムは毎秒3万回振動。汚れの付着を10倍低減
  • 一回の充電で2580枚撮影可能、100Wの電源からUSB-PDでの充電に対応しており2時間で満充電
  • WiFi通信で無線テザー対応
  • 価格
    ・本体365,040円
    ・FL-700WR38,880円
    ・コマンダーFC-WR34,560円
    ・レシーバーFR-WR23,760円

とのこと。

まるでどこかのリークサイトのような内容となっていますが、今回はPhotorumorが情報を発信していますね。

ハイレゾショットは三脚と手持ちで解像度が異なるのは気になるところ。ペンタックスのようになんちゃってハイレゾモードとなってしまうのか気になるところですねえ。

7.5段分の手振れ補正はやはりシンクロ手振れ補正での数値みたいですね。フリッカー低減機能はE-M1 Mark IIに追加実装された手動式ではなく、自動検知であってほしい…。

バッテリー寿命はなんと2580枚。デュアルプロセッサーで消費電力が高いかと思いきやそんなことは無さそうですね。これは期待大。

従来のE-M1Xに関するスペック噂情報

  • フィールドセンサー内蔵
  • 国内では365,000円
  • 国内でも1月24日に発表会が開催される
  • OM-D E-M1X
  • 2000万画素センサー(非グローバルシャッター)
  • 18fps連写
  • 手振れ補正 7.5段
  • 二つのTruePic VIIIプロセッサー
  • E-M1 Mark II比で2倍の処理速度
  • 被写体に対応するフレームへ自動変化するAF
  • 144.37×146.765×75.345mm
  • 手持ちハイレゾショット 8000万画素 1/60秒
  • 野生動物とスポーツに焦点を当てたカメラ
  • バッテリーはE-M1 Mark IIと同じ
  • ライブ電子NDフィルター
  • 大きな電子ビューファインダー
  • 3,000ドルに近い価格設定
  • 2019年1月発表
    ・E-M1X
    ・2本の望遠ズーム
    ・1本の広角ズーム
    ・スピードライト
    ・双眼鏡
  • 2019年2月発売

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