以前から噂されていたキヤノン「RF70-200mm F4 L IS USM」「RF50mm F1.8 STM」がいよいよ登場間近となってきたようです。これは2本とも予約販売と同時に注文する予定。
いよいよ新RFレンズ登場か?
キヤノンの最新の商品リストに「RF70-200mm F4 L IS USM」「RF50mm F1.8 STM」「レンズフードET-83G(WIII)」「レンズフードES-65B」が追加されました。#噂
? 軒下デジカメ情報局 (@nokishita_c) October 28, 2020
以前から噂されていた50mm F1.8と70-200mm F4がいよいよ登場するみたいですね。高価なモデルが多いRFマウントですが、そろそろ手頃な価格帯のレンズに期待したいところ。50mm F1.8がどのような価格設定で登場するのか気になる所ですね。「EF50mm F1.8 STM」のように、RFシステムの撒き餌となるのか、それとも大口径・ショートフランジバックを活かしたレンズとなるのか…。
70-200mm F4は70-200mm F2.8と同じように伸びるズームレンズとなるのか注目。
参考:新製品の噂まとめ
噂のまとめ
カメラ
- Cinema EOS C50
- XF505
- XC20
- EOS M50 Mark II
アクセサリ
- フラッグシップスピードライト
- PL/RFアダプター(Cooke/i)・EFシネマロックRFアダプタ
- Cinema EOSユーザーが交換可能なRFマウント
交換レンズ
- RF70-200mm F4L IS USM
- RF50mm F1.8 STM
- RF100-400mm F4.5-7.1 IS STM
- RF18-45mm F3.5-6.3
- RF24mm F2.8 IS Macro STM
- RF70-135mm F2L USM
サイト案内情報
キヤノン関連記事
- EOS R7 Mark IIは裏面照射型3900万画素センサーとCFexpressスロットを搭載する?
- EOS R3 Mark IIは2026年2月に開発発表される?
- MEIKEが「AF 85mm F1.8 SE II」キヤノンEFを予告
- 「EOS R6 Mark III」と「Z6III」の外観やスペックの違い
- キヤノンRFマウント用の中国メーカー製AFレンズがまもなく登場する?
- 2025年にLensrentalsで最も販売数が多かったカメラはEOS R6 Mark II
- EOS R7 Mark II は4000万画素センサー搭載で2026年前半に登場する?
- 性能は競合製品に匹敵あるいは上回っている|EOS R6 Mark III
- Photons to PhotosがEOS R6 Mark IIIのダイナミックレンジテスト結果を公開
- キヤノンなど海外認証機関の未発表製品登録情報まとめ
Facebookで最新情報やカメラ・レンズのレビューを発信しています。
「いいね!」を押すとFacebookの最新情報が届きます。