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EOS Kiss M 最新情報まとめページ:今までのEOS Mと何が違うのか?

更新日:

このページではキヤノンデジタルカメラ「EOS Kiss M(EOS Kiss M)」に関する情報を集めています。

最新情報・噂

管理人レビュー

  1. 外観・操作性
  2. 画質
  3. CR3とC-RAWの比較
  4. オートフォーカス
  5. 実写体験
  6. 番外:カスタマイズ特集
  7. 番外:高輝度側・諧調優先 強をチェックする

最新情報

  • 2018-06-28:Big Photo Styleがレビュー・作例を掲載しています。
  • 2018-06-26:The PhoblographerがEOS M50(Kiss M)のレビューを掲載しています。
  • 2018-06-22:IMAGING RESOURCEがフィールドテストのレビューを公開しました。
  • 2018-06-19:Adobe Lightroom CCが定期アップデートでEOS Kiss MのCR3 RAWに対応しました。やっと対応しましたねえ!
  • 2018-05-02:CAMERA LABSがレビューを掲載しています。
  • 2018-04-23:KASYAPAが作例を掲載しています。
  • 2018-04-22:Mobile01がEOS Kiss Mの徹底レビューを掲載しています。
  • 2018-04-16:海外でEOS Kiss Mに関する大きなイベントがあるそうです。Kiss Mは海外にも力入っているみたいですね。
  • 2018-04-12:DpreviewがKiss Mのフルレビューを掲載しました。
  • 2018-04-11:
    フォトヨドバシがレビューを掲載しています。
    The Digital Pictureがレビューを掲載しています。
  • 2018-04-09:EOS Kiss MのCMソングに草なぎ&香取の新ユニット「SingTuyo」による新楽曲を使っていたことが発表されました。(ちょっと下に30秒のCM動画を掲載しました。)
  • 2018-04-06:
    デジカメwatchがレビュー実写編を公開しています。
    ITmediaがレビューを掲載しています。
  • 2018-04-02:
    DpreviewがKiss MのC-RAWを通常のRAWファイルと比較検証しています。結局、目立った違いを見つけることが出来ず、C-RAWでファイルサイズを圧縮出来るメリットを享受すると述べています。当サイトの比較と似たような結論に至ったようですね。
    デジカメwatchがレビュー外観編を公開しました。
    The Digital Pictureがレビューを開始したようです。
  • 2018-03-31:ITmediaが家電量販店における一眼カメラの売れ筋を公開しています。EOS Kiss Mは4位と好調なスタートダッシュとなっています。この勢いで社外製アクセサリーが充実すると良いですね。
  • 2018-03-28:Dpreviewがサンプルギャラリーを、ePHOTOzineがEOS Kiss Mのレビューを掲載しています。
  • 2018-03-26:タムロン「18-200mm F/3.5-6.3 Di III VC」装着時に動作不良が発生すると公式アナウンスしています。
  • 2018-03-22:Yahooショッピングにてケーズデンキやヤマダ電機がポイントアップキャンペーンを展開しています。プレミアム会員ならかなりお買い得のはず。
  • 2018-03-21:Cinema5DがKiss Mのハンズオンレビューを掲載しています。
  • 2018-03-21:個人的にダブルズームキットを予約済み。発売日以降に到着したらレビューを開始します。
  • 2018-03-17:マイナビニュースがKiss Mのファーストインプレッションを公開しました。
  • 2018.2.26:キヤノンがEOS Kiss Mを公式発表しました。
  • 2018.2.24:海外ではボディ(779ドル)・1545キット(899ドル)・ズームレンズキット(1249ドル)とのこと。
  • 2018.2.23:国内発表は2月26日ごろ、発売は3月23日とのこと。
  • 2018.2.22:さらなるスペックリークがありました。どうやらデジタルレンズオプティマイザをボディ内で適用可能となるようです。AF性能も大幅に向上するようですね。下部のスペック表を更新中
  • 2018.2.20:ついに画像リークが始まり、部分的にスペックリークもあったようです。主な特徴としては「最新の画像処理エンジンDIGIC 8・4K動画対応・EVF搭載・RAW CR3形式・C-RAW・Bluetooth搭載」と言ったところ。

参考サイト

紹介動画

EOS Kiss Mは買いか?

EOS Kiss Mの強み

  • EOS Mシリーズ初のバリアングルモニタ
  • EOS Mシリーズとしては最も高性能なオートフォーカス
  • EOS Mシリーズ初のスマートフォン自動画像転送機能
  • EOSで貴重なボディ内デジタルレンズオプティマイザ対応(一眼レフを含め)
  • EOSで初となる画像処理エンジン+CR3 RAW+C-RAW

キヤノン一眼カメラとしては「初」となる機能が多く、様々なポイントで従来機からパワーアップしている。

性能は上位カメラ以上となっているにも関わらず、価格はEOS M5やM6以下とリーズナブル。M6では別売りの電子ビューファインダーも内蔵。今からEOS Mシリーズを買うならとてもおススメできるカメラ。

操作性やバッファに注意

上位機種と大きな違いは操作性。EOS M6やM5と比べて明らかにボタン・ダイヤルが少なくタッチ操作やメニューコマンドに依存するカテゴリが多い。

また連写性能は向上しているものの、バッファ容量が小さいので連続撮影には不向き。SDカードもUHS-Iまで。

購入早見表

JANコードに対応しました。各店舗で出品し始めると検索にHITします。キタムラで出品確認済。

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 今までのEOS Mと何が違うのか?

外観比較

EOS M5との外観的な違い

  • ボディカラー「ホワイト」
  • タッチ&ドラッグAF機能切り換えボタンが無い
  • リモコン受光部が無い
  • 録画ボタンが背面から右肩へ移動
  • チルト液晶モニタからバリアングルモニタへ変更(EOS M初)
  • 電源レバーが左肩から右肩へ移動
  • モードダイヤルが左肩から右肩へ移動
  • カスタムモードが無い
  • ダイアルファンクションが無い
  • 露出補正ダイヤルが無い
  • ISOボタンが露出補正ボタンに変更

物理的な操作性はM5に劣る

目玉の新機能が多いKiss Mですが、カメラの操作性はEOS M5より省略されている部分が多い。特に一眼レフカメラのサブカメラとして使うにはやや心もとな操作性であることは確か。

ただし、EOS M5から省略されている操作性はタッチパネルの操作で代用できる機能も多い。EOS M5と比べてそこまで不便とは感じないはず。

スペック比較

EOS Kiss Mの特徴

  • 新世代のRAWフォーマット CR3 C-RAW:システムの高速化やファイルサイズのコンパクト化を実現
  • 新世代の画像処理エンジン DIGIC 8:まだ他のカメラには実装されていない最新プロセッサーで解像感の向上や低ノイズ化を実現
  • 新世代のデュアルピクセル CMOS AF:従来のDP CMOS AFから飛躍的に性能が向上。(143点AF・暗所性能強化・瞳AF-S対応・縦100%+横88%カバー)
  • サイレントシャッター機能:EOS初の電子シャッターによる無反動・無音シャッター
  • 初心者にもわかりやすい「ビジュアルガイド」搭載:各撮影モードにおける設定値と撮影結果が分かりやすく説明されているモード
  • ボディ内デジタルレンズオプティマイザ対応:通常補正よりも高度な補正機能をボディ内に搭載
  • ホワイトバランス「白優先」実装:色被りを抑えた忠実な色再現を実現
  • 4K 24p 動画:×1.6クロップとコントラストAFのみで動作するものの、従来のFHDより高画質な動画撮影を実現
  • Bluetooth搭載+画像自動送信機能:キヤノンとしては初となる画像転送機能を実装

スペック的にはEOS Mでトップ

ハイエンドな一眼レフカメラにも搭載されていない機能が目白押し。さらにところどころで従来機の性能から改善・向上しているポイントが多い。

スペック的にM5やM6から低下している部分はほぼ無いため、Kiss Mの外観が許容できるのであればKiss Mがおススメ。

 Kiss MM5M6M100Kiss X9
センサーCMOSCMOSCMOSCMOSCMOS
センサー備考CR3 RAWフォーマット
14bit RAW
(連写時12bit)
14bit RAW14bit RAW14bit RAW
有効画素数2410万画素約2420万画素約2420万画素約2420万画素約2420万画素
ローパスフィルターありありありありあり
手ぶれ補正
手ぶれ補正効果デュアルセンシングIS
画像処理エンジンDIGIC 8DIGIC 7DIGIC 7DIGIC 7DIGIC 7
メディアスロットSDカード
UHS-I対応
SDカード
UHS-I対応
SDカード
UHS-I対応
SDカード
UHS-I対応
SDカード
UHS-I対応
スロット数11111
測光方式撮像素子によるリアルタイム測光撮像素子によるリアルタイム測光撮像素子によるリアルタイム測光撮像素子によるリアルタイム測光63分割:OVF
315分割:LV
測光範囲 EV0~201~201~201~201~20:OVF
0~20:LV
ISO感度100-25600100~25600100~25600100~25600100~25600
拡張ISO感度5120051200
露出補正±3±3±3±3±5
AF方式デュアルピクセルCMOS AFデュアルピクセルCMOS AFデュアルピクセルCMOS AFデュアルピクセルCMOS AF位相差:OVF
デュアルピクセルCMOS AF:LV
AF速度不明不明不明不明0.03秒
測距点
(像面位相差)
(位相差)
・最大143点
(一部レンズは99点)
4949499:OVF
測距点
(コントラスト)
測距輝度範囲 EV-2~18-1~18-1~18-1~18−0.5~18:OVF
−2~18:LV
AF-C特性 種類
AF]カバーエリア88×100%80×80%80×80%80×80%80×80%
フォーカスエリア・1点
・顔+追尾優先
・スムーズゾーン
・フレーム小
・瞳
・1点
・顔+追尾優先
・スムーズゾーン
・フレーム小
・1点
・顔+追尾優先
・スムーズゾーン
・フレーム小
・1点
・顔+追尾優先
・スムーズゾーン
・フレーム小
フォーカス備考・AF追従精度の改善
・ピーキング
・タッチ&ドラッグAF
・ピーキング
・タッチ&ドラッグAF
・ピーキング・ピーキング
シャッター速度30-1/4000秒30-1/4000秒30-1/4000秒30-1/4000秒30-1/4000秒
電子シャッター速度サイレントモード
(ストロボ・連写・長秒NR不可)
フラッシュ同調速度 1/200秒1/200秒1/200秒1/200秒1/200秒
高速連続撮影 AF-C最高7.4コマ/秒約7.0コマ/秒約7.0コマ/秒約4.0コマ/秒約5 .0コマ/秒
高速連続撮影 AF-S最高10コマ/秒約9.0コマ/秒約9.0コマ/秒約6.1コマ/秒約5 .0コマ/秒
連続撮影可能枚数RAW:約10枚
JPEG L:約33枚
RAW:約17枚
JPEG L:約26枚
RAW:約17枚
JPEG L:約26枚
RAW:約21枚
JPEG L:約89枚
RAW:約6枚
JPEG L:フル
特殊連写機能
連写備考
ピクチャースタイル・8種類
・カスタム3枠
・8種類
・カスタム3枠
・8種類
・カスタム3枠
・8種類
・カスタム3枠
ホワイトバランス・8種類
(白優先AWB追加)
・7種類・7種類・7種類
レンズ光学補正・周辺減光
・色収差
・歪曲
・デジタルレンズオプティマイザ
・周辺減光
・色収差
・歪曲
・周辺減光
・色収差
・歪曲
・周辺減光
・色収差
・歪曲
特殊作画機能・改善したALO
・改善したD+
・クリエイティブアシスト
・ALO
・D+
・クリエイティブアシスト
・ALO
・D+
・クリエイティブアシスト
・ALO
・D+
・クリエイティブアシスト
ビジュアルガイド
ファインダー方式電子式 0.39型電子式 0.39型ペンタダハミラー
ファインダー解像度236万ドット約236万ドット
視野率不明不明約95%
アイポイント不明不明約19mm
ファインダー倍率
35mm換算
不明不明約0.54倍
視度調整範囲不明不明−3.0~+1.0m
モニターサイズワイド3.0型ワイド3.2型ワイド3.0型ワイド3.0型ワイド3.0型
モニター解像度約104万ドット約162万ドット約104万ドット約104万ドット約104万ドット
モニター可動バリアングルチルト
上:約85°
下:約180°
チルト
上:約180°
下:約45°
チルト
上:約180°
バリアングル
タッチパネル対応対応対応対応対応
4K 動画~24p 120Mbps
FHD 動画~60p 60Mbps~60p 35Mbps~60p 35Mbps~60p 35Mbps~59.94p 60Mbps
外部出力HDR出力対応対応対応
タイムラプス動画4K対応対応対応対応対応
ハイスピード動画~120p 52Mbps
動画備考5軸手振れ補正
4K切り出し機能
5軸手振れ補正5軸手振れ補正5軸手振れ補正
ボディ内RAW現像対応対応対応
デジタル端子USB 2.0USB 2.0USB 2.0USB 2.0USB 2.0
シンクロ端子
HDMI端子DDDDC
マイク入力端子Φ3.5mmΦ3.5mmΦ3.5mmΦ3.5mm
ヘッドフォン端子
リモコン端子RS-60E3用RS-60E3用RS-60E3用RS-60E3用
Bluetooth4.1
自動転送対応
4.14.14.1
WiFi802.11b/g/n802.11b/g/n802.11b/g/n802.11b/g/n802.11b/g/n
NFC対応対応対応対応
内蔵フラッシュありありありありあり
防塵防滴
バッテリーLP-E12LP-E17LP-E17LP-E12LP-E17
USB充電
USB給電
撮影可能枚数の目安約235枚約295枚約295枚約295枚約650枚
大きさ mm116.3 x 88.1 x 58.7115.6×89.2×60.6112.0×68.0×44.5108.2×67.1×35.1122.4×92.6×69.8
質量 CIPA387g427g390g302g約453g
質量 ボディのみ約351g約380g343g266g約406g

従来機の強みはあるのか?

EOS M5:操作性はEOS M随一

EOS M5の強み

  • EOS Mで唯一のダイアルファンクション搭載モデル
  • タッチ&ドラッグAFボタン
  • 露出ダイヤル搭載

物理操作がEOS Mシリーズで最も豊富。ただし、上記以外は価格も含めてEOS Kiss Mが有利。物理操作を重視しなければあえてEOS M5を選択する理由はないでしょう。

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EOS M6:脱着可能なファインダー対応

EOS M6の強み

  • 着脱式EVFファインダー対応(別売)

EOS M5からファインダーを取り外したようなスペック。当然ながらEOS Kiss Mの基本性能はM6よりも優れている。

M6のメリットはファインダーを脱着することによりカメラサイズを変化させることが出来ること。ただし、ファインダーを装着するとアクセサリーシューを使ってしまうので外付けフラッシュは併用できない。また、EOS M5やKiss Mのようにタッチ&ドラッグAFに対応していない

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EOS M3:性能は2世代劣るが安価

EOS M3の強み

  • 安価

諸性能は2世代前のEOS Mと覚悟する必要はあるが、2400万画素センサーのEOS Mとしては安価

ただし、画質など性能が大きく向上しているEOS M100が存在するので積極的におススメしない。

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EOS M100:カジュアルユースならおススメの1台

EOS M100の強み

  • 交換可能なボディジャケット対応
  • コンパクトボディ
  • 比較的安価で基本性能はM5やM6と互角

画質はM5やM6世代と変わらず、オートフォーカス性能も同等。さらにコンパクトでお洒落なボディケースが豊富。

今からKiss M以外を買うのであればM100がおススメ。

ただし、操作性はKiss M以上に簡略化されているのでカメラ設定にこだわりたいユーザー層には向いていない。

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更新履歴

  • 2018.2.11:Canon Rumorsによると「4K動画機能」について確認が取れたとの事。
  • 2018.2.3:Canon Rumorsは「先月に”キヤノンがメジャーな製品の発表を行う招待状を配っている”と発信したが、それはEOS Kiss Mである可能性が高まった」と発信しています。
  • 2018.2.2:EOS Kiss MとEOS Rebel T7の今月登場が濃厚となったもよう。日本でEOS Kiss MとなるのかEOS Kiss Mなのか気になるところですね。T7は日本で言うとKiss X90と言ったところでしょうか。
  • 2018.1.19:Canon Rumorsが小売店の代表やVIPのための「ミラーレス発表会」があるらしいと発信しています。これが”ただのミラーレスではない”と期待しているようですね。
  • 2018.1.19:Canon Rumorsが「次のミラーレスは4K動画機能を搭載している」と言う情報を受け取ったようですが、あまり信頼のおけない情報としているようです。
  • 2018.1.3:Canon Watchが「2018CP+でEOS Kiss Mが発表される可能性が高い。詳細は何も分からないが、EOS M5/M6とM100の間に位置するカメラになると予想している」とのこと。なんらかの情報を得てKiss Mについて情報を募集中と言った印象の記事ですね。
  • 2017.11.23:Canon Watchが「EOS Kiss Mは白と黒の2色、15-45 STMと18-150 STMのレンズキットが存在する」と発信しています。追加情報として「ダブルズーム、ダブルレンズ(15-45+22)」のキットもあるようです。
  • 2017.11.16:Canon Rumorsが新型フラッシュの噂に加えてKiss Mについて発信しています。「新型フラッシュ(セミプロ仕様)の発表が遅れている」「Kiss M(EOS Kiss M)は2018年1月ないし2月に発表されると推測」とのこと。
  • 2017.11.13:国内の裏情報サイトにて海外の認証機関に「EOS Kiss M(EOS Kiss M)」が登録されました。以前に海外の噂サイトでEOS Kiss X90と思われる情報が発信されていましたが、ミラーレス一眼っぽ名称ですので別モデルかもしれませんね。
    (補足)従来の海外認証機関に登録されたキヤノンカメラは一眼レフ2台とデジタルカメラが一台。このうち「デジタルカメラ」にあたるものがこのカメラでは無いかと推測。一眼レフ2台にはBluetoothが搭載されていないもよう。
    (補足2)この情報に対する海外噂サイトのリアクション「Canon Watch」「Canon Rumors」「Mirrorless Rumors
    (補足3)2017年にキヤノン新製品の発表は無いとする「Canon Rumos

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