Sony Alpha RumorsがSR5と高い格付けでシグマ交換レンズに関する噂情報を発信しています
タムロン17-28mm F2.8 RXDが発表され、間もなく2台のソニー製カメラとFE35mm F1.8が登場するだろう。そしてさらに新しいニュースがある。
7月中旬にシグマが大きな発表をする。シグマ初のフルサイズミラーレス用レンズを発表するのだ。
- 35mm F1.2
- 45mm F2.8
- 12-24mm F2.8
- 24-70mm F2.8(他3本より後に登場する)
とのこと。
既に35mm F1.2の噂が存在するものの、追加でパンケーキと思われる45mmや大口径広角ズームや標準ズームが登場する模様。12-24mm F2.8はいったいどのようなサイズのレンズになるのやら…。SARのSR5情報はまだ半信半疑と言ったところですが、これは期待したい展開となってきましたね。
これらシグマレンズはソニーEマウント用のみリリースするのか、それともライカLマウントも同時発売となるのか気になるところ。
サイト案内情報
シグマレンズ関連記事
- FE 20-70mm F4 Gの匹敵する性能の高倍率|20-200mm F3.5-6.3 DG
- Contemporaryシリーズで最高水準の性能|15mm F1.4 DC
- シグマから風変わりなレンズが登場する?
- 広角~標準域の性能は非常に優秀|20-200mm F3.5-6.3 DG
- シグマ 35mm F1.4 DG II|Art レンズレビュー完全版
- シグマ「85mm F1.2」「105mm F1.4」「135mm F1.4」光学系の特許出願
- DxOがZ 70-200mm F2.8 IIや200mm F2 DGなどに対応する光学モジュールを公開
- シグマ「125-700mm F6.3-9」「150-600mm F5-6.3」光学系の特許出願
- 弱点もあるが全域で高い解像性能|24-70mm F2.8 DG DN II
- シグマ 35mm F1.4 DG II|Art レンズレビューVol.6 周辺減光・逆光編
Facebookで最新情報やカメラ・レンズのレビューを発信しています。
「いいね!」を押すとFacebookの最新情報が届きます。