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ソニー FE 85mm F1.4 GM 交換レンズデータベース

このページでは一眼カメラ用交換レンズ「FE 85mm F1.4 GM」の情報を収集しています。

更新情報

  • 2019-08-21:Dustin Abbottがレビューを掲載しています。
  • 2018-05-15:The Digital Pictureがレビューを掲載しています。「確かにこれは究極のポートレートレンズだ」と高く評価していますね。
  • 2018.1.6:Sony Alpha Blogをレビューに追加
  • 2017.9.2:The Digital Picture他参考リンクを追加

データベース

購入早見表

フィルター購入早見表
プロテクト C-PL ND ソフト
X-CAP

レンズデータ

レンズ仕様

レンズ仕様
名称 FE 85mm F1.4 GM
型名 SEL85F14GM
レンズマウント ソニー Eマウント
対応撮像画面サイズ ●35mmフルサイズ
焦点距離(mm) 85
焦点距離イメージ(mm) *1 127.5
レンズ構成 (群-枚) 8-11
画角 (APS-C) *1 19°
画角 (35mm判) 29°
開放絞り (F値) 1.4
最小絞り (F値) 16
絞り羽根 (枚) 11
円形絞り
最短撮影距離 (m) AF 0.85, MF 0.8
最大撮影倍率 (倍) 0.12
フィルター径 (mm) 77
手ブレ補正 - (ボディ側対応)
テレコンバーター (1.4x) 非対応
テレコンバーター (2.0x) 非対応
フードタイプ 丸形バヨネット式
外形寸法 最大径x長さ (mm) 89.5 x 107.5
質量 約 (g) 820
付属品
フード (型名) ALC-SH142
レンズフロントキャップ ◯ALC-F77S
レンズリヤキャップ ◯ALC-R1EM
ケース ソフトキャリングケース

MTFチャート

FE 85mm F1.4 GM-mtf

レンズ構成図

FE 85mm F1.4 GM-lens

満を持して登場した、ソニーαEマウントのフルサイズ対応中望遠大口径レンズ。

今後訪れるであろう、「ウルトラ高画素時代」を考慮した設計理念の「GMaster シリーズ」の一本となる。他社では特殊レンズを用いずに「レンズの味」として収差を残す方向性のレンズが多い。そんな中で、超高度非球面レンズを1枚採用し、特殊低分散ガラスを3枚と贅沢に使用した上で諸収差を徹底的に補正。色収差はしっかりと抑えこまれているので、開放から安心して使うことが出来る。

ピント面は開放から非常にシャープで、その切れ味は定評のある『FE 90mm F2.8 Macro G OSS』以上。解像力は近接撮影から無限遠での風景写真までこなすことができるので汎用性は高い。

特殊レンズを贅沢に使っているが、中望遠レンズで大事なボケも良好だ。ナチュラルで、アウトフォーカスに向かって柔らかく溶け込んでいく、一級品のボケ味と言えるかもしれない。

泣き所はオートフォーカスで、一眼レフで多い超音波モーターと比較すると遅く撮影までワンテンポ遅れる傾向にある。動き物やテンポよくポートレートを撮りたい場合にやや引っかかる。また、24-70mm GM同様に光学性能を追求している為、価格・重量のバランスは悪い。

色々とぶっ飛んだ性能とコストのレンズとなっている。しかし、「ウルトラ高画素時代」を見据えた先行投資と考えて、長期間に渡って愛用出来るレンズとと捉えるとそう高い買い物でも無いのかもしれない。

関連レンズ

海外の評価

Dustin Abbott

僅差だが極上の描写

  • ソニーGMが同クラスで最も機能的なレンズであることは間違いない。ミラーレス用レンズは一眼レフよりもシンプルとなる傾向がある中で、ハイブリッド絞りリング、フォーカスホールドボタン、AF/MF切替スイッチを備えている。
  • フォーカスリングのサイズは適切で滑らかな動作だ。正確な操作のために適度な抵抗量もある。
  • シグマを考慮に入れなければかなり重いレンズである。サムヤンAF85mm F1.4 FEより明らかに重い。
  • 85mm F1.4のようなフォーカスレンズを動かすには強力なモーターが必要だ。オートフォーカスは小さなピント移動では高速だが、大きなピント移動は間違いなく遅くなる。競合他社と比べて動作音も大きい。動画撮影中は内蔵マイクで十分拾ってしまう音量だ。
  • 動きの速い被写体でもかなりうまく行った(Batisとサムヤンに次いで3番目)。しかし、時折ピントが前景や後景に抜けてしまう。瞳AFでの精度は完璧だ。
  • 奇妙なことにフォーカスは遥かに安いFE85mm F1.8よりも洗練されていないように感じる。しかし、これはFE55mm F1.8とFE50mm F1.4 ZAでも同じことが言える。
  • 私が気に入っていたFE50mm F1.4 ZAと似ており、素晴らしいマイクロコントラストだ。シグマ85mm F1.4はとても良好なレンズだが、厳しい照明環境ではかなりの色ずれが見られる。しかし、このレンズはそうならない。サムヤンのマイクロコントラストはピクセルレベルで見るとGMほどでは無い。
  • その一方で四隅の解像性能はシグマのほうが良好だ。そしてボケは間違いなくサムヤンのほうが良い。
  • 実際にテストすると、F1.4で最も四隅のパフォーマンスが高いのはシグマだ。そしてサムヤンは最も柔らかいボケ描写である。GMは最高のコントラストと解像度だ。しかし、これらの違いはどれも大きなものでは無い。ブラインドテストでレンズを言い当てる人はほとんどいないだろう。
  • 正確で優れた発色だ。安価なレンズより肌のトーンが豊かでディテールのある描写だ。
  • 色収差は大部分が補正されている。しかし、ピント面後ろに僅かな軸上色収差が見られる。
  • 他のF1.4レンズと比べて同じ被写体を撮影した時の玉ボケサイズが小さい。これはおそらくいくらかフォーカスブリージング、もしくは実効F値が変動するのだろう。

ソニーEマウントの85mmは激戦区だ。F1.4だけで3本、F1.8に3本のAFレンズが存在し、さらにMFレンズの選択肢がいくつか存在する。

その中で85mm F1.4 GMはどのようなポジションになるのか?それはクラスで最上級の選択肢を探している人、F1.4の開放F値でサードパーティ製のレンズを買いたくない人だ。しかし、非常に高価なレンズである。

85mm F1.4 GMはパンチの効いた美しい絞り開放の描写だが、サムヤンやシグマとの違いはピクセルレベルで見比べないと分からないだろう。それでも、違いは僅かだったとしても、あなたにはGMを買うに足る理由となるのかもしれない。

長所:高度な防塵防滴・美しいビルドクオリティ・機能的な鏡筒・クラス最高のマイクロコントラスト・F2.8以降ではクラストップの解像性能・安価な選択肢よりも優れた肌のトーン・解像度と描写の適度なバランス・正確なAF

短所:非常に高価・他の選択肢ほど滑らかで静かなAFではない・フォーカスが滑らかではない

Optical Limits

シャープでソフトなボケ描写

  • レンズの作りはプログレードなものだ。非常に頑丈で防塵防滴、しっかりと組み立てられている。
  • サイズは古典的な85mm F1.4と同じであり、特にミラーレスだから小さい訳では無い。
  • インナーフォーカスのためピント距離全域でレンズ全長は一定だ。フォーカスリングは滑らかに動作する。
  • オートフォーカス速度は実写において競合レンズと大きな違いは無い。AFはとても高速だが、顕著なものではない。ただし、これはカメラボディに依存するところも大きいだろう。接写では被写界深度が浅いこともあり、いくらかピントミスが発生した。
  • 歪曲収差は格納されたプロファイルを適用すると歪曲に気が付くことは無い。しかし、プロファイルを外すと歪曲は1.3%の糸巻き型となる。これは単焦点レンズとしては大きな数値だ。
  • 周辺減光もプロファイルに依存している。F1.4で-2.4EVの減光が発生する。F2.8まで絞るとほぼ問題は無くなり、F5.6以降は解消する。
  • 予想通り、解像性能は見事なものだ。中央はすでにF1.4からとても良好、周辺も良好な水準となっている。F2まで絞ると中央は優れたパフォーマンスを発揮し、周辺部や四隅も改善する。ピークはF4付近で実現する。回折の影響はF11以降で顕著だ。
  • 像面湾曲は極僅かで、偏心はF1.4でも問題は無い。
  • 倍率色収差は自動補正をオフにしても0.6pxと非常に低い数値だ。
  • 後ボケはシルクのように滑らかで、前ボケは後ボケほど完璧では無い。我々の期待通りでがっかりする描写では無いはずだ。
  • 玉ボケも綺麗に描写され、STFレンズを除くと最高に素晴らしいものだ。11枚の絞り羽根の恩恵もあり、絞っても円形を維持している。口径食は大きく、絞っても完全には解消しない。
  • 軸上色収差によるボケの色づきはF1.4で目に付き、F2.8まで絞っても確認できる。大きな問題では無いが、完璧な補正とは言えない。
  • 絞るとピント位置が後方へ移動している。AF時は絞ってピントを合わせるので特に問題となることは無いだろう。
  • 最短撮影距離付近ではとても柔らかい描写となる。
  • 競合レンズにサムヤンAF85mm F1.4 FEやシグマ85mm F1.4 DG HSMが存在する。特にサムヤンはソニーの半値で小型軽量だ。高画素機でソニーGMに太刀打ちは出来ないが、低画素機ならそれほど差は感じないだろう。シグマはソニーGMと同程度だがサイズは非常に大きい。

完璧では無いがものの、このクラスとしては優れたレンズである。絞り開放から非常にシャープで滑らかなボケと高度な色収差補正を併せ持つ描写だ。さらにハイクオリティな鏡筒と操作性は素晴らしい。

全体的に見て、クラス最高のネイティブEマウントレンズが必要ならば、FE85mm F1.4 GMは強くおススメできるレンズだ。

Admiringlight

  • GMシリーズらしい頑丈な造りのレンズだ。コアの金属パーツと周辺部のプラスチックパーツで構成されしっかりと組み立てられている。
  • 小さなFEレンズと比べて操作性が厄介なものの、グリップ周りのクリアランスは良好だ。
  • ロック機構を持つレンズフードはプラスチック製で逆さ付け可能だ。
  • オートフォーカスは最速とはいかないものの、まずまずだ。ファームウェアアップデートすると程よい速度となる。素早く動く被写体を追従しない限り問題は無いだろう。フォーカシング中に駆動音が発生する。
  • 想像通り、とてもシャープなレンズだ。絞り開放からとてもシャープでCanon 85mm F1.2Lよりも少し優れている。F2まで絞るとフレーム全域がとてもシャープとなり、さらに絞ってもあまり改善しない。そしてこのパフォーマンスはF11まで維持される。
  • 四隅はF2からF2.8まで絞ったときに少し甘くなる。これは像面湾曲が起因していると思われる。多くの状況で問題となる現象では無いが、フラットな被写体を撮影する時は注意するべきだろう。
  • 非常にシャープなレンズはボケが滑らかでは無いことが多いものだが、このレンズはピント距離全域で素晴らしいボケ質だ。これは本当に優れたレンズである。
  • コントラストと発色はとても良好だ。絞り開放からパンチの効いた鮮明な描写である。
  • 多くの大口径レンズと同じように色収差の問題は存在する。倍率色収差はうまく補正されているが、軸上色収差は場合によって発生する。
  • 直線が多い被写体を撮影すると糸巻き型歪曲に気が付く。
  • 逆光耐性は良好だ。
  • 周辺減光は比較的大きい。

長所:とても頑丈に作られたレンズ・絞り開放から優れたシャープネス・絞り値全域で美しいボケ・優れた色とコントラスト・倍率色収差が小さい・良好な逆光耐性・正確なAF・クリックのある絞りリング

短所:AFはノイズが発生し速度が中程度・目立つ周辺減光・軸上色収差・防塵防滴用シールがマウント面に接着しない・高価

このレンズはとてもシャープで素晴らしいボケを持ち、良好な色とコントラストを備えている。高価なレンズだがそれだけの価値はある一本だ。

ePHOTOzine:壮大なボケ味と卓越したシャープネスが持ち味のレンズ

総評
  • 非常に素晴らしい解像度
  • 良く補正された色収差
  • 良好な逆光耐性
  • 美しいボケ味
  • 価格が高い
  • 端においてやや色収差
  • 重い
  • 大きい

開放から非常に素晴らしい解像度であり、かなり圧倒的な数値を叩き出している。F16まで絞り込んでも開放F1.4よりやや劣る程度。

色収差が開放の場合フレーム端でやや大きいものの、F4まで絞ることで半分程度に抑えることが出来る。

Imaging Resources

(カメラ内で行われるデジタル補正を切ったRAWを使って検証している)

解像度

フルフレーム・APS-Cのカメラ両方で非常にシャープな画像を得ることが出来る。フルフレームにおいて開放F1.4の場合四隅にやや柔らかさを感じるが、それは驚くべき事では無い。四隅には柔らかさを感じてしまうかもしれないが、中央は開放から非常にシャープである。

F4-5.6まで絞ればフルフレームでも全域でシャープな画像となる。それはF16まで続き、F16でやや回折現象により甘さを感じるようになるがその影響は僅かである。

色収差

平均的にみてフルサイズセンサーにしてはとても良好に補正されている。

特にハイコントラスト部分ではマゼンダとシアンのカラーフリンジがよく抑えられている。

周辺減光

開放F1.4で周辺は-1EVの減光が見られるが、F8に絞ると0.25EVまで抑えられる。

APS-Cで使うと、開放F1.4でも-0.5EVに抑えられている。さらにF2.8まで絞ると-0.09EVとほぼ解消する。

歪曲

非常に僅かな歪みがあるものの、それは人間の目からすると問題ない程度。

フォーカス

リング型のSSM駆動方式を採用しているが、大きなレンズ群が影響してか早くはない。(スポーツやハイスピードなアクションには向いていないというもの)。高速なオートフォーカスが必要とされていないポートレート用の設計になっている。例えばEF85mm F1.2L II USMもAFが遅い事で知られている。

マニュアル操作は機械的に接合されていないフォーカスリングで操作するので、大きなフォーカスリングは永遠に回転する。正確なフォーカスへの操作が容易に出来る。無限遠から接写までフォーカスを変える場合、回転角は大きい。

マクロ性能は0.12倍、0.85mとあってあまり優れているものではない。

外観

他の主要なレンズと比べるとかなり大きなレンズとなってしまているが、α7系と組み合わせた場合のバランスは良好。さらにα6000などのより小さいボディと組み合わせた時もフロントヘビーにはならない感じだ。

金属鏡筒でしっかりした造り。さらに初期のレンズとは違いしっかりとしたガスケットシールを採用しているのでハードなロケーションでより安心して携行出来るようになっている。

今時では珍しい絞りリングを搭載しており、3ステップでF1.4からF16まで操作する事が出来る。さらにカメラ側に任せるオートモードに設定も出来、動画用にクリック音を消して無段階絞りにする事も出来る。

機能性はAFストップボタンとAF/MF切り替えボタンのみで、焦点距離が分かる小窓は採用されていない。

総評

価格は高めだが、キヤノンのEF85mm F1.2L II USMなどと同じように、プロ用カメラマン向けのものであり最高の画質を提供してくれるものだ。開放の四隅でやや柔らかい物の、非常にシャープで優れた歪曲や色収差の補正能力を有しています。鏡筒も堅牢で、ガスケットシールによる耐高性能も良好。それ故に大きく重くなっているが、それでもα7やα6000とのバランスは良好である。

あなたが結婚式やポートレートなどの用途で大口径レンズを求めいているのであれば、間違いなく検討に値するレンズがこのレンズだ。

Sony Alpha Blog

FE 85mm F1.4 GMは市場で入手できる最高のポートレートレンズの一つだ。あなたがポートレートレンズに期待する全てを持ち合わせている。

  • 大口径F1.4
  • 絞り開放からフレーム全体で見事なシャープネス
  • 素晴らしいボケと滑らかな背景
  • とても頼もしいオートフォーカス(α9の瞳AF使用時)
  • さらにレンズボタンに瞳AFを設定すると完璧なエルゴノミクスとなる
  • 使いやすいマニュアルフォーカス
  • 低歪曲、低減光、低色収差
  • クリックレスに対応する絞りリングは動画撮影に最適
  • とても頑丈なビルドクオリティ

しかしながら完璧とは言えず…

  • オートフォーカスは高速だが「Batis 1.8/85」ほど速くはない
  • オートフォーカスの作動音はBatisほど完璧なノイズレスではない
  • レンズが「FE 24-70mm F2.8 GM」並みの重量である
  • 非常に高価である
  • 手振れ補正が搭載されていない

もしもこれらの欠点を許容できるか、スタジオによるポートレート撮影が多いのであれば間違いなく必携のレンズである。

カテゴリ別の評価
  • とてもハイクオリティなレンズだ。とても大きいレンズだがZeiss Otusよりもはるかに小さい。
  • 絞りリングやフォーカスリングは使って楽しいものだ。
  • AFはとても高速だが静かな場所では作動音が聞こえる。
  • シャープネス:
    中央:F1.4からとても良好だ。F2まで絞るとF16まで優れた性能を発揮する。
    四隅:F1.4からとても良好だ。F2.8-F16まで優れた性能を発揮する。
  • 100%クロップで中央と四隅を拡大した場合、その違いを判断するのは難しいほどフレーム全体でのパフォーマンスは良好だ。一貫性にとても優れている。
  • 周辺減光は発生するものの、F1.4としては十分良好だ。
  • 歪曲は一般的な撮影では気づかない。
  • 色収差はとても小さく、太陽が反射するようなシーンでのみ確認できる。
  • 玉ボケは完璧で後ボケはとても良好に描写されている。この上を目指すとしたら「FE 100mm F2.8 STF GM OSS」くらいしか無いだろう。

更新履歴

  • 2016.7.6更新:全体的にリンク追加
  • 2016.6.14更新:「ePHOTOzine」によるレビューを追加。総評の意訳を最下部に記載

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