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キヤノン RF24-105mm F4L IS USM 交換レンズデータベース

このページでは一眼カメラ用交換レンズ「RF24-105mm F4L IS USM」の情報を収集しています。

更新履歴

  • 2018-12-24:Mirrorless ComparisonがEF24-105mmとの比較レビューを掲載しています。作例リンクを複数追加しました。
  • 2018-12-17:Optical Limitsがレビューを掲載しています。
  • 2018-11-29:The Phoblographerがレビューを掲載しています。

レンズデータ

レビュー・作例・参考サイト

管理人のレビューはコチラ

購入早見表

RF24-105mm F4L IS USM
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レンズフード EW-83N
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レンズダストキャップ RF
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レンズデータ

レンズ仕様

画角(水平・垂直・対角線) 74°~19°20'・53°~13°・84°~23°20'
レンズ構成 14群18枚
絞り羽根枚数 9枚(円形絞り)
最小絞り 22
最短撮影距離 0.45m
最大撮影倍率 0.24倍
フィルター径 77mm
最大径×長さ φ83.5×107.3mm
質量 700g

MTFチャート

レンズ構成図

関連レンズ

海外の評価

DigitalCameraWorld

  • 我々のラボテストでは良好なパフォーマンスだ。焦点距離全域で見事なシャープさがF11まで維持される。
  • ニコンのNIKKOR Z 24-70mm F4Sは中央解像で優っているが、広い焦点距離を持つにも関わらず四隅のパフォーマンスは似ている。
  • 焦点距離両端で色づきが発生するものの、決して厄介なものではない。中間域から望遠側での色収差補正は良好で、とくに70mmが良い。
  • 24mmで僅かな樽型、50mm以降で同程度の糸巻き型歪曲となる。
  • コントロールリングはISO、絞り、シャッター速度、ホワイトバランスを操作することが出来る。誤操作が気になる人は露出ボタンを押している間のみ操作可能とする設定にすると良いだろう。フォーカスリングとは感触が異なるので誤操作し辛くなっている。
  • RF50mm F1.2のようにコントロールリングのデクリック機構は備わっていない。

コンパクトで比較的軽量な本レンズは全体的にシャープでオートフォーカスでガッカリすることは無いはずだ。キットレンズとして優れたパフォーマンスを発揮する。

ズームレンズとしては安くないが、理想的で見事な汎用レンズだ。

Dustin Abbott

  • 外観はLレンズから大きく変化している。個性的なマウント周辺部は機能性とデザイン性を兼ね備えた設計だ。レンズとグリップの間には十分なスペースが確保され、誤操作することが無い。ソニーはこのデザインを見習いグリップ周辺部の空間を広く保ったカメラを作るべきだと思う。
  • EOS Rは(個人的に大好きな)露出補正ダイヤルを備えていない。その代わりにレンズのコントロールリングに割り当てることが可能だ。
  • EF24-105mm F4L IS USMはプラスチッキーな質感だったが、RF24-105mm F4L IS USMは軽量ながらも堅牢な質感である。
  • ズームリング、フォーカスリング、コントロールリングと3つの操作リングは少し近すぎ、誤操作しやすい。
  • 手振れ補正は良好に動作し、駆動音はっても静かだ。
  • オートフォーカスは非常に高速だ。キヤノンはこれを「世界で最も高速なAF」と表現しているが、その主張は疑う余地がない。とても静かな上に精度が良く信頼性がある。
  • 瞳AFはワンショットAF専用だがとても一貫したパフォーマンスを発揮する。
  • EOS Rの低照度AF性能は50mm F1.2Lと組み合わせた時のみならず、24-105mm F4Lと組み合わせても非常に良好だ。
  • フォーカスバイワイヤのマニュアルフォーカスは好きでないのだが、このレンズはとても正確に動作する。加えてEOS Rにはマニュアルフォーカスで効果的な機能を多く備えている。
  • 画質のパフォーマンスは24mmから105mmまで一貫している。
  • 24mmは目立つ周辺減光と樽型歪曲の典型的な問題が見られる。フレーム隅では倍率色集が僅かに確認できる。プロファイルではこれら大部分の問題を非常に良好な補正で処理している。完璧とは言わないが、直線的な被写体を撮影しない限り歪曲に気が付かないだろう。中央シャープネスとコントラストは優れ、四隅もそこまで劣っていない。間違いなくキヤノン24-105mmの中ではベストなパフォーマンスだ。
  • 105mmでは僅かな周辺減光と糸巻き型歪曲が発生する。中央は以前として良好ながら四隅のシャープネスは少し低下するが依然として良好だ。
  • 105mmの見栄えは良く、軸上色収差は良好に補正されている。EF24-105mm F4L IS IIより遥かにシャープだ。少し絞ると四隅のパフォーマンスはとても良くなる。
  • 演色性もこのレンズの強みとなるポイントだ。
  • ボケは心地よく素敵な描写だ。
  • このレンズで最も問題となるのは逆光耐性だ。特に絞ると目立つゴーストが発生する。
  • このレンズを天体撮影で使うことは無いだろうが、コマ収差は比較的小さく満足のいく結果だ。

RF24-105mm F4L IS USMがとても有用なレンズであることに疑う余地はない。新EOS Rシステムを始めるのに最適な一本である。

長所:高機能・EF24-105mm F4L IS II USMより優れたデザインとビルドクオリティ・非常に高速なAF・低照度AF・優れた演色性と彩度・軸上色収差が低くコントラストが高い・ズームレンジ全域でシャープ・防塵防滴・コントロールリング

短所:フレアが発生しやすい・24mmで目立つ樽型歪曲・僅かな倍率色収差・いくらか周辺減光が発生する

ePHOTOzine

  • レンズには花形フードが付属する。ロック機構があるため誤って外れることは無い。
  • 全体的に綺麗な仕上がりの外観で防塵防滴仕様が施されている。
  • 前玉・後玉ともにフッ素コーティング仕様だ。
  • フードの真後ろにあるコントロールリングはシャッターボタン半押し状態で絞り設定の変更が可能だ。とても滑らかなクリックストップが発生する。
  • 素晴らしい抵抗感を持つ電子制御のフォーカスリングだ。距離指標は無いがライブビューに距離が表示される。被写界深度指標は無い。
  • シャープネス:
    ・24mm:中央はF4-F11までexcellent、F16-F22でvery goodだ。四隅はF4でvery good、F5.6-F8でexcellent、F11-F16でvery goodとなる。F22のみ低下するがそれでもgoodを維持している。
    ・35mm:中央はF4-F8でexcellent、F11-F16でvery good、F22でgoodだ。四隅はF4-F16まで一貫してvery good、F22のみgoodに低下する。
    ・70mm:中央はF4-F11でexcellent、F16でvery good、F22でgoodだ。四隅はF4-F16で一貫したvery good、F22のみgoodだ。
    ・105mm:中央はまだ良好だ。F4-F11でexcellent、F16でvery good、F22でgoodだ。四隅は少し甘めのスタートとなり、F4でfair、F5.6でgoodだが、F8-F11でピークのvery goodに達する。F16とF22はgoodだ。
  • 色収差は中央で問題無いが、四隅では目立つ。レビューではデジタル補正をオフにしているが、実際は倍率収差の補正を適用可能だ。
  • 歪曲もデジタル補正が可能だが、オフにすると24mmでー2.53%の目立つ樽型となる。35mmで0.89%の糸巻き型、70mmで1.72%、105mmで1.96%だ。
  • ボケはとても心地よく、見事な玉ボケと滑らかなグラデーションだ。
  • 厳しい環境ではフレアによるコントラスト低下が発生するものの、ゴースト耐性は優れている。
  • 周辺減光
    ・24mm:F4で-2.4EV、F5.6でー1.9EVまで減少する。
    ・35mm:F4-F8までー1.6EV、F11-F22までー1.4EVだ。
    ・70mm:F4でー1.1EV、F5.6でー0.8EV、F8でー0.7EV、F16-F22でー0.6EVと最も良好だ。
    ・105mm:F4でー1.9EV、F5.6でー1.6EV、F22でー1.2EVだ。
  • 手振れ補正は公称値通り5段分の補正効果を発揮する優れたパフォーマンスだ。

価格は適正で優れたパフォーマンスだ。現状で唯一の標準ズームだが素敵なレンズである。

一眼レフのシステムと比べて、重量やサイズに優位性は無いが間違いなく素晴らしいレンズであり強くおススメできるものだ。

長所:優れたシャープネス・中央の色収差が少ない・焦点距離全域で良好に維持されたパフォーマンス・滑らかなボケ・ハイクオリティなレンズの作り・防塵防滴・優れたエルゴノミクス・静かな滑らかなAF・手振れ補正

短所:四隅の色収差・歪曲

PhotographyBlog

  • カバーする焦点距離を考えると大きなレンズでは無い。700gと10.7cmの全長は一眼レフの24-105mm F4よりも小型軽量だ。
  • 105mm時はレンズが15cmほど伸びる。
  • ビルドクオリティは良好だ。主にプラスチックで構成されとても頑丈で耐候性にも優れている。
  • 新機構のコントロールリングを備えている。
  • 5.0段分の手振れ補正は自動的に通常ISからパンISに切り替えることが出来る。
  • 24mm時にズームリングをロックする機構が備わっている。
  • 幅広いフォーカスリングはピント域両端にハードストップが無い電子制御式だ。
  • EOS Rと組み合わせた時のオートフォーカス速度は0.10秒以下と非常に高速だ。良い光環境でも悪い光環境でもフォーカスが迷うこと無く正確にピントを合わせていた。とても静かなフォーカス駆動のため動画撮影にも快適だ。
  • レンズには花形フードとソフトケースが付属している。
  • 色収差はとても良く補正されている。
  • 周辺減光は絞り羽根を開いた状態で明らかだが、F8まで絞ると解消する。
  • 歪曲は24mmで目立つが35mmでは解消している。
  • ボケ質は我々の目から見ると大成功を収めているように見える。
  • シャープネス:
    ・24mm:中央と隅はどちらもF4でexcellent、F5.6-F11でoutstanding、F16-F22で回折の影響により全体的に少しシャープネスが低下する。しかしそれでもなお立派な画質だ。
    ・35mm:中央はF4でexcellent、F5.6-F11でoutstanding、隅はF4で少しsoftだが、F5.6-F11でoutstandingだ。どちらもF16-F22で回折の影響により全体的に少しシャープネスが低下する。しかしそれでもなお立派な画質だ。
    ・50mm:中央はF4でexcellent、F5.6-F11でoutstanding、隅はF4で少しsoftだが、F5.6-F11でoutstandingだ。どちらもF16-F22で回折の影響により全体的に少しシャープネスが低下する。しかしそれでもなお立派な画質だ。
    ・70mm:中央はF4でexcellent、F5.6-F11でoutstanding、隅はF4で少しsoftだが、F5.6-F11でoutstandingだ。どちらもF16-F22で回折の影響により全体的に少しシャープネスが低下する。しかしそれでもなお立派な画質だ。
    ・105mm:中央も隅もF4では少しsoftだが、中央はF5.6-F11でoutstanding、どちらもF16-F22で回折の影響により全体的に少しシャープネスが低下する。しかしそれでもなお立派な画質だ。

本レンズは一眼レフ用「EF24-105mm F4L IS II USM(最もポピュラーなズームレンズ)」よりも優れた標準ズームレンズだ。

24~85mmまでは中央から端までとてもシャープだが、望遠端の絞り開放はあまりシャープでは無いためF5.6まで絞ると良いだろう。全体的に見ると大部分の絞り値でフレーム全体的に優れたシャープネスを得ることが出来る。注意すべきは絞り開放での周辺減光と24mm時の歪曲だ。

オートフォーカスはEOS Rとの組み合わせで信頼性が高く、とても効果的な手振れ補正も備えている。コントロールリングには慣れが必要だが、すぐ便利な操作部材へと変わるだろう。

単独で購入すると価格に魅力を感じないが、多くの人はEOS Rとセットで購入するはずだ。値札に関わらず多目的な標準ズームレンズとして強くおススメできる一本である。

Lesnumerique

  • 幅83.5mm、長さ107.3mmの本レンズは焦点距離を考慮するとコンパクトなレンズだ。EF用よりも1cm短く、少し軽い。EOS Rに装着した際はバランスが取れ扱いやすい。
  • しっかりとした造りで信頼性があり、グリップは操作しやすい。キヤノンらしいブランドそのままにデザインを進化させたようだ。
  • 24mm時にズームリングをロックするスイッチが備わっている。
  • ピント距離はレンズに表示されていないものの、MFでレンズを操作するとファインダー内に表示される。これは効果的でとても楽しい。
  • コントロールリングはクリック感のある操作性だが、アフターサービスに申し込めばデクリック状態にすることも出来る。
  • F4ズームだが手振れ補正により低照度での撮影を可能としている。このレンズの手振れ補正はとても効果的だ。我々は105mmで最大1/4秒の手持ち撮影が可能であった。
  • 周辺減光は絞り開放で存在するものの、絞るとすぐに解消する。さらにデジタル補正をオンにすると綺麗に修正される。
  • 歪曲は24mmで大きな樽型、50mmから糸巻き型となる。デジタル補正を適用することで目立たなくなる。
  • ナノUSM駆動のオートフォーカスは完璧な静かさでとても高速だ。これは本当にこのレンズの強みとなる部分である。
  • 解像性能は優れた傾向を示している。
    ・24mm:絞り開放ですら隅までほぼ完璧な均一性を持っている。
    ・50-80mm:24mmと比べると均一性は低くなるが最高解像度はより高くなる。
    ・105mm:中央は高く保たれているが、均一性はさらに低くなり四隅のディテールが低下している。
    ・完璧では無いが優れた画質である、EFレンズよりも遥かに優れている。

強み:広いズームレンジ・コントロールリング・優れた手振れ補正・解像性能・一般的な動作が優れている・静かなオートフォーカス

弱み:歪曲や周辺減光(完全に補正されるが)

コントロールリングとズームリングのグリップは本当に大好きだ。絞りはF4固定だがコンパクトで手振れ補正は効果的だ。オートフォーカスは高速かつ完璧な静かさ、解像性能は全ての絞り値と焦点距離で安定した中央解像を持っている。拍手喝采!

Optical Limits

  • RF28-70mm F2Lと比べると手頃な価格設定のレンズだ。
  • EF85mm F1.4L IS USMのように「軽量」が設計思想に組み込まれているビルドクオリティだ。古いLレンズほどの密度は感じないかもしれないが、プログレードらしいとても良好なレンズであると評価することができる。
  • ズームリングとフォーカスリングは滑らかに動作する。
  • ナノUSM駆動のオートフォーカスはとても静かで高速だ。
  • 手振れ補正は公称値で5段と示されているが、我々のテストではサイレントモードで3.5~4.0段だった。それでも良好なパフォーマンスである。
  • 多くのミラーレスメーカー(ソニー・パナソニック・オリンパス・フジフイルム)は歪曲収差をデジタル補正に依存しているが、キヤノンはそうでないようだ。24mmは3.3%とかなり目立つがまだ許容範囲、他の焦点距離では穏やかな糸巻き型だ。
  • 周辺減光はEF24-105mm F4L IS II USMより少し目立つが、ソニーFE24-105mm F4 G OSSより遥かに優れている。24mm・105mmのF4はそれぞれ2.6EV・2.1EVの減光が発生する。自動補正を適用すると減光は大きく緩和される。
  • 解像性能はとても良好だ。スイートスポットは24mmでF4からフレーム全域で均質でとてもシャープな画質であり、絞ってもあまり改善しないほどだ。40mm~70mmでは隅の画質が低下するものの、まだまだ良好だ。105mmでは隅と周辺部がさらに低下するがそれほど悪く無い。広範囲の中央フレームが良好なまま推移しているのは注目に値する。
  • テストした個体は許容範囲内ながら右側に偏心があるものだった。
  • 像面湾曲は比較的小さい。
  • 最近のプログレードレンズは倍率色収差がとても低い数値を叩き出す傾向にある。しかし残念ながらこのレンズは当てはまらない。酷くは無いが、ハッキリと見える。
  • 玉ボケの内側には玉ねぎボケの傾向が見られ、四隅は猫目状に変形する。
  • 後ボケはとても滑らかだが、前ボケはハッキリと分かる2線ボケだ。

最良では無いが、良い選択肢と言えるレンズだ。光学系におけるウィークポイントはボケ質だが、F4ズームは基本的に他のレンズもあまり良くない。ビルドクオリティはとても高く、ナノUSMが印象的で手振れ補正も非常に良好だ。

改善の余地はない訳では無いが、標準ズームの設計は難しい。しかし、キヤノンは素晴らしい仕事をしたようだ。

更新履歴

  • 2018-10-15:The Digital Pictureがレビューページを公開しました。レビューはまだですが、画質比較は可能となっているようです。
  • 2018-10-10:PhotographyBlogがレビューを掲載しています。
  • 2018-10-01:ePHOTOzineがレビューを掲載しています。
  • 2018-09-24:DPREVIEWがサンプルギャラリーを公開しました。
  • 2018-09-06:PhotographyBogがサンプルショットを公開しました。
  • 2018-09-06:ePHOTOzineがサンプルフォトを公開しました。ズームレンズながらボケがなかなか良さそうですね。
  • 2018-09-05:正式発表されました。10月下旬発売予定とのこと。キャッシュバックキャンペーンを同時展開するようです
  • 2018-09-02:スペックリークを受けてページを更新。
  • 2018-09-02:EOS Rと共に発表されると噂が出回り始めたので専用ページを作成しました。

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