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ソニー FE 24mm F1.4 GM 交換レンズデータベース

このページでは一眼カメラ用交換レンズ「FE 24mm F1.4 GM」の情報を収集しています。

更新情報

  • 2019-01-09:Bic Photo Styleが実写レビューを掲載しています。
  • 2018-12-07:The Phoblographerがレビューを掲載しています。
  • 2018-12-06:ePHOTOzineがレビューを掲載しています。
  • 2018-11-09:Sony Alpha Blogがレビューを掲載しています。
  • 2018-10-28:KASYAPAフォトヨドバシがレビューを公開しています。
  • 2018-10-27:発売日を迎え、各所でユーザー投稿が増えています。作例にいくつかウェブサイトを追加しました。
  • 2018-10-24:Lesnumeriqueがレビューを公開しています。
  • 2018-10-18:Mobile01がハンズオンレビューを掲載しています。

レンズデータ

購入早見表

レンズデータ

レンズ仕様

- レンズ構成:10群13枚(XAレンズ、EDレンズ含む)
- 最短撮影距離:0.24m
- 最大撮影倍率:0.17倍
- 重さ:445グラム
- 最大径:75mm
- 全長:92mm
- フィルター径:67mm

MTFチャート

レンズ構成図

関連レンズ

海外の評価

CAMERA LABS

小型軽量なハイエンド広角レンズ

  • サイズは75mm×92mm・重量は445gであり、一眼レフ用のシグマ「24mm F1.4 DG HSM」と比べて小型軽量なレンズだ。
  • 10群13枚のレンズ構成で前玉はフッ素コーティングにより保護されている。
  • 絞りリングは1/3段ごとに動作する。「A」ポジションでカメラ側で操作することも可能だ。デクリック機構を備えているので滑らかな絞り操作も可能である。
  • オートフォーカスの再現性は非常に優れている。40コマ撮影して異常なカットは存在しない。
  • α7R IIと組み合わせた場合、近距離から無限遠までのフォーカススピードは約0.5秒である。これは非常に高速だ。駆動音は外から聞こえない。
  • 0.34mから無限遠へピントを動かすと画角は6%拡大する。これは動画撮影時に気が散る場合のある数値だ。
  • 大口径レンズらしくF1.4の絞り開放からF2.8まででは軸上色収差が目立つ。このテストでは僅かなフォーカスシフトも明らかとなっている。
  • 近距離解像:
    ・F1.4はOtusにとても近いパフォーマンスを発揮する。シグマArtよりも明らかに優れている。像面湾曲は発生していない。
    ・F2.0まで絞った際はOtusのほうが中央で少しシャープとなり、APS-C領域やフルサイズ隅でより優れた結果となる。
    ・F2.8以降は既にとても良好なパフォーマンスを発揮しているので絞ってもあまり改善しない。
  • 遠景解像:
    ・F1.4ではやはりOtusと非常によくにたパフォーマンスだ。四隅に向かって少しだけソフトとなる。
    ・F2まで絞った時は「Batis 2/25」よりも明らかに良好な中央シャープネスだ。四隅は拮抗している。
  • 周辺減光は大きく「Batis 2/25」と同様にプロファイルを適用しても影響が広く残っている。
  • コマ収差は絞り開放からとても良好だ。これまで私がテストしてきた中で最も優れており、Otusよりも良い。欠点があるとすれば点光源の周囲にマゼンダのハロくらいだろう。
  • 玉ボケの内側はとても滑らかだ。Otusと同じくらい非球面レンズの影響を受けていない。縁取りはほとんど無く、絞った際の影響は比較的少ない。
  • 後ボケはとても滑らかだが小ボケ領域において少し緑の色づきが発生する。
  • クローズアップ時はF2.8~F4まで絞るとかなり良好だ。
  • 逆光耐性は良好だ。

ソニーEマウントには様々な24mm・25mmが存在するものの、このレンズが勝者だ。小型軽量で四隅までシャープ、逆光耐性に優れ、素敵な後ボケを備えている。

さらにデクリック機構を備えた絞りリングにロック付きレンズフード、フォーカスホールドボタンなど素晴らしい操作性を兼ね備えている。

全体的に見て価格を適正と評価できるだけのパフォーマンスだ。軸上色収差がより良好な補正だとなお良かっただが、それでもおススメできるレンズであるのは間違いない。

長所:F1.4ながら小型軽量・とても良好な解像性能とコントラスト・逆光耐性・素敵なボケ・防塵防滴・絞りリング・ロック可能なレンズフード・フォーカスホールドボタン

短所:F2.8まで消えない軸上色収差・高価

CAMERA LABS:Sony FE 24mm f1.4 GM review

OpticalLimits

クラス最高のレンズ

  • 445gと軽量で、75.4×92.4mmとコンパクトなレンズサイズにも関わらず、金属とハイクオリティなプラスチックでしっかりと作られている。ビルドクオリティは格別だ。
  • インナーフォーカスのためレンズが密閉されているので防塵防滴で有利な仕様である。
  • フォーカスリングは滑らかに動作する。
  • 絞りリングはクリックとデクリックを切り替えることが可能だ。「A」ポジションでカメラ側から操作することも出来る。
  • オートフォーカスにはDDSSMを使用しており、高速かつノイズレスなフォーカス駆動である。バイワイヤ式のMFフォーカスはとても正確に動作する。
  • 数多くのミラーレス用レンズは歪曲収差を光学的に補正していないことがあるものの、このレンズは違う。~0.5%未満の糸巻き型歪曲であり、RAWの歪曲収差補正にケチを付けることが出来ない。
  • 周辺減光はこのクラスのレンズとしてはやや悪い結果だ。F1.4で-2.7EVとかなり目立ち、絞っても-1.5EVほど残存する。これは小さな前玉が影響しているのだろう。周辺減光はデジタル補正に依存していると言える。
  • 解像特性は非常に見事だ。一般的にF1.4の絞り開放は解像性能が低下するものだが、このレンズは良像を維持している。中央は絞り開放から非常に良好で、周辺部はソフトになるが、少なくともどん底まで低下することは無い。F2まで絞ると四隅でも良好なパフォーマンスまで向上する。
  • F2まで絞った段階で、中央は4200万画素センサーの限界まで解像しているのが分かる。
  • F4まで絞るとピークの性能に達し、際立った中央解像と優れた中央周辺の解像、とても良好な周辺解像となる。回折はF8から始まるものの、大きな影響は無い。
  • 像面湾曲は小さく、テストした個体の偏心は問題無い。
  • 倍率色収差の心配はない。
  • 後ボケは非常に滑らかだが、重要では無い前ボケはかなり騒がしい。
  • 玉ボケの内側はほぼ完璧で非球面レンズの影響は見られない。F2.8まで絞っても円形を保っており、11枚羽根がいい仕事をしているようだ。驚いたことに、四隅でも口径食の影響が小さい。

現時点でクラス最高のレンズだ。F1.4からシャープな中央解像となり、少し絞れば周辺解像も改善する。F2.8まで絞ればフレーム全域で非常にシャープな画質だ。倍率色収差は少なく、歪曲収差を気にする必要は無い。周辺減光は目立つが自動補正でうまく処理される。広角レンズは複雑な光学設計でボケが粗くなるものだが、少なくとも後ボケはかなり滑らかな描写である。

非常に高い光学性能であるのみならず、このパフォーマンスをコンパクトなレンズサイズに収めているのが凄い。このようなレンズをソニーが生み出し続けていくことを期待している。

光学評価:4点・外装評価:5点・価格評価:4.5点

OpticalLimits:Sony FE 24mm f/1.4 GM - Review / Test Report

ePHOTOzine

  • 445gと控えめな重量はα7R IIIとの組み合わせが完璧で優れたバランスだ。
  • 全ての操作部材は滑らかに動作する。
  • ダイレクトドライブSSM(DDSSM)のフォーカス駆動は高速かつ効果的で静かだ。
  • 絞りリングのクリックストップは信じられない程完璧だ。
  • パフォーマンス:
    ・中央:F1.4からF16まで全ての絞り値でexcellentだ。
    ・端:F1.4でvery good、F2-F11までexcellent、F16でvery goodだ。
    ・超広角レンズでこれ以上の結果を出せるレンズは無いだろう。
  • 色収差は中央でほぼ完璧に補正されている。端はいくらか発生しているが、ソフトウェアで簡単に補正でき問題となるほどではない。
  • 歪曲は事実上ゼロだ。数値で言えば0.02%の糸巻き型である。(通常は樽型歪曲)
  • ボケはゴージャスで卓越した描写だ。
  • フレアは厳しい状況でさえ兆候は見られなかった。とても優れたパフォーマンスである。
  • 周辺減光は予想通りだ。F1.4でー1.9EV、F2でー1.8EV、F8で-1.6EV、F16でー1.5EVだ。

優れたレンズはいくつか存在するが、その中でもG Masterは際立っている。FE24mm F1.4 GMは非の打ち所がないパフォーマンスに加え、キヤノンと互角でニコンより遥かに安価な価格設定となっている。

サードパーティ製レンズでいくつかとても良好なレンズは存在するが、純正レンズを求めている人にとって極めて魅力的な選択肢となるはずだ。

高い期待に応えたレンズであり、エディターズチョイス賞は当然の結果である。

長所:全域で際立ったシャープネス・歪曲が無い・良く補正された色収差・高速で静かなAF・デクリック機構を持つ絞りリング・11枚羽根の玉ボケ・フォーカスロックボタン・ゴージャスなボケ・逆光耐性

短所:高価・端の色収差(補正可能)

Lesnumerique

  • エルゴノミクスとフィールドパフォーマンスは魅力的だ。92.4mmの全長とたった445gの重量は大きなメリットとなる。競合レンズはニコンが620g、キヤノンが650g、シグマが665gだ。
  • 絞りリングは1/3段でノッチがある。必要無い場合は「A」に合わせることでカメラ側での操作が可能となる仕組みだ。動画撮影で便利なデクリック機構を備えている。キヤノンはアフターサービスでのみ対応している。
  • フォーカスリングは我々の好みからすると幅が狭すぎる。しかし、それはまだ正確に操作できるものだ。
  • フードにはロックボタンが備わっている。
  • 絞り開放における目立つ口径食はこのレンズにおける僅かな欠点の一つである。玉ボケは四隅で猫目状に変形し、周辺減光は絞り開放で目立つ。しかし、絞ることで急速に改善する。
  • 歪曲はわずかな糸巻き型だ。実写では特に目立たない程度である。
  • オートフォーカスは静かで滑らか、高速に動作する。
  • 絞り開放は抜群にシャープなレンズでは無いが、F2まで絞ると非常に良好となる。四隅は中央ほどの解像性能では無く、均質性に欠けている。しかし、我々のテストで24mm F1.4はこの傾向が多い。しかし、F2まで絞れば改善し、F8まで絞るとパーフェクトだ。
  • 色収差は検出できなかった。

強み:F1.4・小型軽量・デクリック機構のある絞りリング・静かなオートフォーカス・高い解像性能

弱み:口径食・絞り開放における均質性

FE24mm F1.4 GMはG Masterの卓越性を再確認できる優れたレンズである。

PhotographyBlog

  • フルサイズ用大口径レンズとしては445gと非常に軽量でコンパクトだ。α7R IIIとの組み合わせでバランスが取れている。
  • 他のGMレンズと同じく優れたビルドクオリティと高い値札が付けられている。
  • レンズはDDSSM駆動で静かで滑らかなオートフォーカスだ。α7R IIIとの組み合わせで静かでとても高速に動作する。
  • 広い画角のレンズだが、瞳AFは完璧に動作し素早く目にピントを合わせる。
  • 絞りリングは1/3段ごとのクリックストップを備えている。無段階絞りに変更も可能だ。
  • レンズフードはロック機構付きの花形プラスチック製だ。
  • 色収差は非常にコントラストが強い部分でのみしか確認できなかった。
  • 周辺減光はソコソコ発生しており、これを解消するには少なくとも2段は絞る必要がある。
  • 歪曲はこの画角としては良好に補正されている。
  • 広角レンズとしては魅力的なボケだ。
  • シャープネス:
    ・中央:F1.4~F11まで高く、F16で回折の影響を受ける。
    ・隅:中央と同程度でF1.4-F11でやはりシャープな結果となる。

比較的軽量だが絞り開放からフレーム全域で優れたシャープネスを発揮する。広角レンズにも関わらず、ボケは美しい。風景からポートレートまであらゆるジャンルに適している。

間違いない画質であり、24mmの焦点距離が本当に好きならばおススメできるレンズだ。

Mobile01

  • レンズフードはプラスチック製で内側は反射防止の起毛が施されている。
  • 一眼レフ用レンズよりも小さく軽量だ。
  • オートフォーカスはDDSSMを用いているが、実写では特に速いとは感じなかった。既存のGMシリーズと同程度である。
  • 絞り開放のパフォーマンスには驚かされた。中央はF1.4からとてもシャープで四隅も悪く無い。
  • 光芒はF5.6からハッキリ出始めている。
  • 色収差はF1.4の中央で僅かに見られ、F2.8で完全に解消する。四隅はF4で落ち着くがそれ以降でも倍率色収差は僅かに見える。
  • 逆光耐性はとても良好だ。
  • 歪曲は軽微で優れている。
  • 玉ボケの口径食はF1.6でほぼ解消される。
  • コマ収差はF1.4からしっかりと抑えられている。

このレンズは間違いなくGMシリーズだ。軽量だがスペシャルなレンズである。広角レンズで目に付く問題は無視できる程度に抑えられている。

Mobile01 Hands on

  • フォーカス駆動にはDDSSMを採用しているが、驚くほどのオートフォーカススピードでは無い。
  • 口径食による玉ボケの影響は少ない。加えて11枚の絞り羽根により絞っても心地よいボケとなる。
  • パープルフリンジは高コントラストな状況で絞り開放を使うと発生する。これはF2.8まで絞ると顕著に改善する。
  • このレンズはコマ収差がしっかりと補正された数少ないレンズと言えるだろう。点光源の変形は見られない。
  • 軽量なレンズだ。DJI Ronin-Sのようなスタビライザーでダイナミックな撮影が可能である。これは私にとって大きなアドバンテージだ。
  • シャープネスはF1.4から隅まで良好で素晴らしい、実用的と言えるパフォーマンスだ。しかしながらオートフォーカススピードは高速とは言い難い。

IMAGING RESOURCE

  • 「絞り開放でさえ目覚ましい解像性能」とソニー自身が主張しており、我々はそれに同意する。ピークはF5.6だが、より明るい絞り値でも同様にとても良好だ。
  • 絞り開放では四隅が僅かに甘いと言うくらいで、実際には影響が見えない程だ。F8で回折が発生し始め、F11はF1.4と同等のシャープネスとなる。
  • 絞り値に関係なく、色収差はとても良好に補正されている。
  • 周辺減光は目立つが、後処理で問題とはならないはずだ。F1.4で目立ち、F2まで絞れば解消する。F2.8以降では一定だ。
  • 歪曲収差は奇妙にも0.4%の糸巻き型となる。数値が小さいので実写ではほとんど歪まないだろう。
  • オートフォーカスは無限遠から近接までほぼ1秒と高速だ。
  • 24mm F1.4としては最軽量のレンズだが、ビルドクオリティは優れており、さらに防塵防滴に配慮した設計となっている。
  • 絞りリングはデクリック機構が備わっているので動画撮影に最適だ。
  • レンズフードは逆さ付け可能だがフォーカスリングが隠れてしまう。

純正24mm F1.4としては古いキヤノンやニコンの競合レンズと同等かより安いくらいだ。優れたシャープネス、良く補正された歪曲、色収差、サジタルコマフレア、など良好な光学性能を備えている。唯一の欠点は周辺減光が強いことくらいだろう。2018年のベスト広角単焦点レンズであることは明らかだ。

Sony Alpha Blog

  • ビルドクオリティは全てのGMと同じようにとても良好だ。
  • オートフォーカスはとても高速で効果的である。瞳AFはF1.4でも完璧な動作である。
  • シャープネス:
    ・中央:F1.4でexcellent、F2-F8でoutstanding、F11で僅かに低下し、F16で回折の影響を受ける。
    ・四隅:F1.4でvery good、F2.8-F11でexcellent、F16で回折の影響を受ける。
    ・風景のような被写体ならばF1.4からフレーム隅まで優れた描写だ。
    ・像面湾曲は目立たない。
    ・優れたパフォーマンスのレンズである。
  • 実写でも見事な性能だ。遠景のシャープネスはF1.4から優れており、F2.8では際立った性能となる。
  • 周辺減光は絞り開放でとても目立つため、解消するにはF2.8まで絞る必要がある。(シグマ24mm F1.4やLoxia 25mm F2.4よりも良好だ)
  • 色収差はとても少ないが、まだ残存する(Loxiaよりも良好だ)
  • フレア耐性は良好だがexcellentではない。太陽をフレームインしてF11付近まで絞るとゴーストが発生する。
  • 光芒はLoxiaのほうが良好だ。
  • ボケはとても滑らかで、私が使った広角レンズの中ではベストだ。
  • 玉ボケはとても良好で滑らかだが四隅で少し変形する。
  • 発色はっても良好だがツアイスLoxiaほどでは無い。

FE24mm F1.4 GMはGマスターの名に相応しい傑作レンズであり、最高の24mmとなる一本だ。

ただし、極僅かな色収差、逆光耐性、周辺減光、価格は完璧ではない。

過去履歴

  • 2018-09-28:予約販売が開始されました。各店舗で出品を確認、最安値は17万円台のようですね。
  • 2018-09-24:Lenstipが作例を掲載しています。撮影シーンを見るに関係者向けのお披露目会でのワンシーンに見えますね。
  • 20108-09-21:国内でも公式発表されました。予約開始は6日後の模様。
  • 2018-09-21:ソニーが海外で24mm F1.4 GMを正式発表しました。DPREVIEWが早速サンプルギャラリーを公開しています。
  • 2018-09-20:間もなく本レンズが登場すると噂が出回っているのでページを作成しました。正式発表後にページを更新します。噂されていたFE135mm F1.8 GMは同時発表とはならないらしい。

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