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ソニーFE 135mm F1.8 GM 交換レンズデータベース

このページでは一眼カメラ用交換レンズ「FE135mm F1.8 GM」の情報を収集しています。

更新履歴

レンズデータ

購入早見表

FE135mm F1.8 GM
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ソニー icon
レンズフード ALC-SH156
楽天市場 Amazon キタムラ Yahoo

レンズデータ

レンズ仕様

名称 FE 135mm F1.8 GM
型名 SEL135F18GM
レンズマウント ソニー Eマウント
対応撮像画面サイズ ●35mmフルサイズ
焦点距離(mm) 135
焦点距離イメージ(mm) *1 202.5
レンズ構成 (群-枚) 10-13
画角 (APS-C) *1 12°
画角 (35mm判) 18°
開放絞り (F値) 1.8
最小絞り (F値) 22
絞り羽根 (枚) 11
円形絞り
最短撮影距離 (m) 0.7
最大撮影倍率 (倍) 0.25
フィルター径 (mm) 82
手ブレ補正 - (ボディ側対応)
テレコンバーター (1.4x) 非対応
テレコンバーター (2.0x) 非対応
フードタイプ 丸形バヨネット式
外形寸法 最大径x長さ (mm) 89.5 x 127
質量 約 (g) 950

MTFチャート

レンズ構成図

関連レンズ

関連レンズとのサイズ比較

 

海外の評価

Lensrentals

良好な設計のレンズ

  • フィルターソケット部分は交換が簡単でネジとリングで固定されている。フィルターソケットを外すと内側に素晴らしく厚い防塵防滴用ガスケットが備わっている。残念ながらココを分解しても次を分解することは出来なかった。
  • レンズマウント側も良好なシーリングが施されている。とは言っても、レンタルしているいくつかの個体は早々にゴミの混入が見られる。
  • 内部は論理的かつモジュールとしてキチンと設計されている。ビルドクオリティはしっかりとしており、内部は小さな超望遠レンズのようだ。
  • 2つのフォーカスレンズ群は非常に長い移動距離となっている。推測だが、この設計のおかげで収差変動の少ない光学設計を実現しているのだろう。
  • 絞り羽根は絞った状態でも本当に滑らかな円形だ。

FE135mm F1.8 GMはとても良くできている。頑丈なマグネシウム合金の鏡筒に長く太いネジを使った戦車のようにしっかりとした作りである。さらに繊細できちんとレイアウトされたパーツ構成は設計時に細心の注意を払ったことを示している。非常に良好な鏡筒で光学的に素晴らしいレンズだ。

ePHOTOzine

高価だが欠点の無いレンズ

  • 約950gのしっかりとした作りのレンズだ。ハイクオリティな素材の外装で重量やサイズの割にソニーα7R IIIとのバランスは良好だ。
  • 幅広いフォーカスリングはAF時に動作しないが、MF・DMFで有効だ。
  • オートフォーカスは静かで高速である。フォーカスリミッターを備えており、「0.7-2m」「2m-∞」に設定可能である。
  • 135mmとしては最短撮影距離が短く、大きくクローズアップすることが出来る。
  • シャープネス:
    ・中央:F1.8-F2.8 excellent、F4 outstading、F5.6-F8 excellent、F11 very good、F16-F22 good。
    ・四隅:F1.8-F5.6 excellent、F8-F11 very good、F16-F22 good。
    ・カリッとシャープな描写である。
  • 色収差は良好に補正され、実写で追加補正の必要性を感じることは滅多にないだろう。
  • 短望遠レンズではよく見る糸巻き型歪曲がいくらか発生する。0.59%と穏やかな数値だ。
  • ボケは美しくシルクのように滑らかで期待通りだ。
  • 逆光耐性の問題は無い。ARコートや内部反射を抑えることで厳しい状況でもフレアは発生しない。
  • 大口径レンズは周辺減光が大きいものだが、このレンズはとても見事な結果だ。
  • 135mmとしては非常に高価で、ツアイス(Milvus 2/135)と同程度だ。このカテゴリではより安価でとても優れたレンズがいくつか存在する。

FE135mm F1.8 GMはとても見事なレンズだ。デザイン・エルゴノミクス・性能の面で欠点は見られない。唯一のマイナス面は高価であることくらいだろう。ソニーEユーザーにとって素晴らしい選択肢だ。

長所:優れたシャープネス・低色収差・低歪曲・高速正確なAF・防塵防滴・接写性能・逆光耐性

短所:高価

Sony Alpha Blog

  • ビルドクオリティは他のGMシリーズと同様に優れている。
  • 操作性はとても良好でこのような望遠レンズとしてはバランス良くα7R IIIと組み合わせることができる。
  • シグマ135mm F1.8 DG HSMと比べて
    ・27%軽量(950g:1300g)
    ・10%短い(127mm:140mm)
    ・35%高価(2000ユーロ:1400ユーロ)
    ・5cm最短撮影距離が短い(70cm:87.5cm)
    ・絞り羽根が多い(11枚:9枚)
    ・どちらも82mmフィルター
  • 24mm F1.4 GMや400mm F2.8 GMと似たようなXDリニアモーターを2基搭載しており、物凄く高速かつ静音・正確だ。85mm F1.4 GMよりはるかに高速でノイズフリーだ。このテクノロジーを利用した85mm F1.4 GM Mark IIはいつ登場するだろうか?シグマと比べると昼夜を問わずより正確な動作である。
  • シャープネス:α7R III
    ・中央も四隅もF1.8-F11までOutstandingでF16でExcellent、F22で回折の影響が目に付く。
    ・並外れたパフォーマンスで隅から隅まで均質だ。確かにシグマ135mm F1.8 DG HSMもシャープだったが、このレンズはその上を行く。
  • 周辺減光はとても小さく、F2.8まで絞れば解消する。
  • 歪曲はゼロに近い。
  • 色収差はゼロに近い。
  • 逆光耐性はとても良好だが、優れている訳では無い。
  • 後ボケはとても美しく柔らかい。
  • 玉ボケはとても良好だがシグマ135mm F1.8と同じく四隅で口径食の影響を受ける。F2.8まで絞ることで円形となる。
  • 発色は優れており、シグマ135mmよりも優れた演色性だ。
  • 動画でもAFは高速で正確だ。

FE135mm F1.8 GMは紛れもなく珠玉のレンズだ。ポートレート、スポーツ、ウェディング、ストリートなどで優れた結果を発揮するだろう。

長所:隅から隅までシャープ・驚くほど高速なAF・程よいサイズと重さ・優れた演色性・とても滑らかなボケ・良好な玉ボケ・デクリック機構・70cmと短い撮影距離

平凡:逆光耐性は優れているがシグマ135mm F1.8のほうが良好・価格設定

短所:無し

シグマに劣っているポイントは逆光耐性と価格設定くらいだろう。

The Phoblographer

  • GMシリーズらしいデザインのレンズだ。
  • リニアなレスポンスのフォーカスリングは程よい抵抗感で素早くフォーカス操作が可能だ。
  • 85mm F1.4 GMより20mm長く、僅かに重い程度だ。
  • 鏡筒はマグネシウム合金製で優れた防塵防滴仕様となっている。雪が降る中でテストしたが、何の問題も感じなかった。α6400と組み合わせて水浸しになったが問題無く動作し続けている。
  • 光学手ぶれ補正は搭載していないのでボディ内手ぶれ補正に依存している。
  • 最短撮影距離が0.7mのため、疑似マクロレンズとして楽しむことが出来る。
  • デクリック機構を備えているので動画ユーザーにも最適だ。
  • デュアルXDモーターのおかげでオートフォーカスは高速かつ正確で一貫したフォーカス性能を維持していた。極端に低照度な環境ではハンチングすることもあるが、その場合にはフォーカスレンジリミッターが役立つはずだ。
  • ボケを重視するフォトグラファーならば、このレンズの描写に惹かれるだろう。美しく滑らかなボケ質だ。四隅は楕円形となるため少し絞る必要がある。
  • 色収差はまったく見られない。
  • 優れたコントラストと忠実な発色だ。
  • 絞り値に関わらずシャープなレンズである。フレーム四隅までほぼ劣化無しの素晴らしいシャープさだ。

好き:ゴージャスなボケ・歪曲収差が無い・優れた防塵防滴・一目瞭然のボケ描写・絞り開放から四隅までシャープな優れた画質

嫌い:光学手ぶれ補正が無い

このレンズは多くのソニーポートレートユーザーから羨望のまなざしで見られるはずだ。高速AFに加えてリアルな発色で歪曲が小さく、色収差はほとんど無い。ピント面は著しくシャープでボケは非常に滑らかだ。

5点満点に加えてエディターズチョイス賞も付け加えたいところである。

Mobile01

  • 公式で示されたMTFは誇張でもなんでもなく、まさにその通りだ。F1.8の四隅における解像性能はF8まで絞っても大きく改善しないほど良好だ。この種の結果を見たのはOtusシリーズ以来である。
  • FE400mm F2.8 GMで採用した駆動モーターを2つも搭載して大きなフォーカスレンズを動かしている。この焦点距離の大口径レンズとして今まで見た中で最も高速だ。現代の85mm F1.4や105mm F1.4は全く相手にならないだろう。70-200mm F2.8 GMや400mm F2.8 GM並のフォーカス速度である。この駆動方式を開発したソニーのエンジニアには拍手喝采だ。非常におススメできるポイントとなる。α7 IIIのAPS-Cクロップでロードサイクル相手に追従してみせた。
  • このレンズのボケ質は柔らかく、「クリーミー」と呼ぶにふさわしい描写だ。
  • 色収差補正をオフにしても色づきの兆候は見られない。
  • 逆光耐性は並みである。
  • 玉ボケの口径食はF2.8まで絞るとほぼ解消する。この点についてはFE100mm F2.8 GMや135mm F2.8 STFのほうが良好だ。
  • F1.8のこのレンズでコマ収差は特に目立たない。

最も気に入ったポイントは何と言ってもフォーカススピードだ。この点に関しては無敵と言っても良い。そして絞らなくても四隅までシャープな解像性能に高水準な色収差補正、周辺減光は目立たず、歪曲はほとんど無い。完璧かつ中毒性のあるミラーレス用ポートレートレンズである。

Lesnumerique

  • 135mm F1.8というスペックにも関わらず、952gと比較的コンパクトで軽量だ。
  • レンズフードは信頼性のあるロックシステムに加えて反射防止の植毛が施されている。
  • ビルドクオリティは申し分の無いものだ。
  • フォーカスリングは適度な抵抗感を持ち良好にピント調整を可能としている。
  • 歪曲収差はほとんど無い。
  • 玉ボケには非球面レンズの影響は見られない。四隅で口径食の影響があるものの、F4まで絞ると解消する。
  • 周辺減光は全くない。
  • オートフォーカスの静かさは完璧で、動作はとても高速だ。
  • 最短撮影距離は0.7mと寄れるレンズでは無いが、シグマ135mm F1.8の0.875mよりも良好だ。
  • とてもずば抜けた解像パフォーマンスだ。我々のテストでこのような結果を示したレンズはBatis 2/40 CFを除いて他にない。絞り開放からF2では隅から隅まで完全に均質な上、全体的に平均的な光学性能よりも優れている。F4まで絞ると中央解像が伸び均質性が崩れるものの、高解像センサーに対応する優れたレンズに違いは無い。
  • 中央解像はモアレが発生するくらい良好だ。色収差はまったくない。

長所:デクリックに対応した絞りリング・防塵防滴・大口径・静かで高速なAF・周辺減光がない・歪曲がない・高解像・良好な均質性

短所:70cmの最短撮影距離・絞り開放の四隅で口径食の影響を受ける玉ボケ

滅多に到達しない領域の解像性能を示した。とても優れたパフォーマンスのレンズである。

Lensrentals

  • 我々が手に入れた10の個体を使ってテストした。ただし、これは我々が購入したものではなく、ソニーにある在庫から借りているものがある。我々自身の個体が10本手に入ったら再度レビューするつもりだ。
  • 中央領域は(超望遠を除く)我々が見てきたレンズの中で最も高いMTFだ。特に50lpmmの高周波数域が高い。通常ならば0.5程度だが、このレンズは0.8近くと非常に良好だ。我々はこのような高解像を見たことが無い。
  • MTFは中央から隅にかけて、当然ながら低下するが、それでもまだかなり高い数値を維持している。
  • SIGMA 135mm F1.8 DG HSM Artは像高50%までとても均質だが、FE135mm F1.8 GMは特に高解像域で劇的に優れてる。
  • Batis 135mm F2.8はF2.8と言うこともあり、開放が優れている。しかし、F1.8のGMのほうが中央領域は明らかに優れている。
  • 普段は実施しない100lpmmでテストしたところ、この結果は滅茶苦茶に良好だ。最も優れた単焦点レンズの50lpmmよりも高いMTFを持っている。これまでテストしてきたレンズで100lpmmでしっかり解像するモデルは無かった。1本あったことにはあったが、それは巨大なプロトタイプで名前すら存在しないレンズだ。それに100lpmmの結果はそれほど良くない。

このレンズは我々が300以上テストしてきたレンズの中で最もシャープなレンズである。

PhotographyBlog

  • 重さ950g、長さ130mmのマグネシウム合金鏡筒となる本レンズをα7R IIIに装着すると、ボディが小さく見える(特にフードを装着すると)
  • 防塵防滴に配慮した設計だ。
  • 金属マウント・82mmフィルターである。
  • レンズボタンが2カ所配置されている。
  • AFリミッターは「FULL・0.7-2m・1.5m-∞」の3オプションだ。
  • オートフォーカスはデュアルXDリニアモーターを使用する。暗所でも十分滑らかで速く、静かに動作する。α7R IIIと組み合わせる事で被写体を0.20秒でロック可能だ。
  • 光学手ぶれ補正を備えていないのでボディ側の手ぶれ補正に依存する。
  • 絞りリングはスイッチでデクリック状態へ移行することが出来る。
  • レンズフードは円形のプラスチック製だ。
  • 色収差は全く確認できなかった。
  • 周辺減光はF1.8で僅かに発生する。F2まで絞るか、後処理が必要だ。
  • RAWでもJPEGでも目立つ糸巻き型歪曲とはならない。
  • 接写性能は最短撮影距離0.70mと最大撮影倍率0.25倍と非常に優れている。
  • ボケの評価は個人差があるものの、我々の見解としてはとても魅力的なボケである。
  • シャープネスは中央でF2~F16まで非常に高く、F22で僅かに回折の影響を受ける。隅は中央ほどシャープでは無く、F2.8~F16で最良の結果を得ることが出来る。

31本目のEマウントレンズにして、9本目となるG Masterレンズだ。135mmと古典的な焦点距離で期待を裏切らない美しボケと際立ったシャープネス、そして優れたビルドクオリティと実用的な接写性能を備えている。

絞り開放では僅かにシャープネスが低下するが、F2で急速に改善する。歪曲や周辺減光は目立たず、色収差はとても良好に補正されている。

大きく重いが、高性能・高機能なレンズだ。唯一の欠点は希望小売価格だろう。しかし、日常的にポートレート撮影をするのであれば非常におススメしやすいレンズに違いない。

Fstoppers

  • 今まで使ったレンズの中で最もシャープだ。
  • 直径89.5mm、全長127mm、950gのFE 135mm F1.8 GMはシグマ135mm F1.8 DG HSMよりも13mm短く200g以上軽量だ。
  • フォーカスリミッター・AF/MFスイッチ・絞りリング・コントロールスイッチなど多くの操作部材を備えている。
  • フィルター径は82mmで16-35mm F2.8 GMや24-70mm F2.8 GMと同じだ。
  • シャーシはマグネシウム合金製で鏡筒は防塵防滴用のガスケットが全体的に施されている。
  • 前玉はフッ素コーティング加工で撥水撥油性がある。
  • ソニーによると隅から隅までの解像で80%のコントラストを維持することが出来るらしい。私が見せられたMTFチャートは容易にシグマやキヤノンを凌ぐ性能だ。
  • ソニーはボケのクオリティを3つのポイントで押さえている。第一に非研磨のXAレンズは従来の非球面レンズと比べて粗が少なく玉ねぎボケを抑えている。第二に135mm F1.8が浅い被写界深度を生み出し、被写体を背景から楽に分離できる。第三に11枚の絞り羽根により1~2段絞っても円形を保つことだ。
  • フローティングフォーカス機構を備え、前後二つのXDリニアモーターを搭載したソニー初のレンズだ。合計4つのXDリニアモーターが2つのインナーフォーカス機構に作用し、最高のオートフォーカス速度を実現している。収差を抑えつつ、フォーカスブリージングが少なく、滑らかな追従オートフォーカスを実現する画期的なメカニズムだ。
  • 最短撮影距離は0.7m、最大撮影倍率は0.25倍と小さな被写体を撮影するのにも適している。シグマは0.2倍、Batisは0.19倍だ。
  • 実際に使ってみると、多くのフォトグラファーにとってポピュラーなレンズとなるだろうことを実感した。

ファーストインプレッション

  • Zeiss Batisのようにエレガントなデザインでは無いが、機能的である。
  • 数時間の使用でビルドクオリティを評価するのは難しいが、雪で濡れたとしても問題なく使用できた。
  • 玉ボケはF1.8で猫目状に変形するが、F2.8で完璧な円形となる。玉ボケに玉ねぎボケの傾向は無く、とても滑らかだ。
  • 絞り開放での撮影が多く、レンズのシャープネスを十分に確認することは無かった。しかし、(繊細でコントラストが高い毛のモデルの)髪の毛はシャープネスを引き下げる作業が必要だった。
  • がっかりしたポイントを一つ挙げるとするならば、オートフォーカスだ。悪くは無いが、2組のXDリニアモーターであることを盛りすぎている。他のGMシリーズと差異は無く、「小型望遠レンズながら」と考慮するとうまく設計されていると言ったところだ。
  • α7R IIIと組み合わせると、最短撮影距離から無限遠まで約1秒ほどかかる。しかし、ピント距離の移動が少ない場合は高速だ。顔が横を向かない限り、瞳AFでピントを失うことは無かった。
  • 試用時間は短かったが、また使ってみたいと思わせてくれるレンズである。

過去履歴

  • 2019-04-11:Mobile01がレビューを掲載しています。
  • 2019-03-26:Lesnumeriqueがレビューを掲載しています。
  • 2019-03-05:本日10時より予約販売が開始されます。(予約販売開始を確認しました。)
  • 2019-03-03:CAMERA LABSがレビューを掲載しています。
  • 2019-03-01:PhotographyBlogがレビューを掲載しています。
  • 2019-02-27:海外で正式発表されました。追記:国内でも正式発表 icon、予約販売は3月5日開始とのこと。
  • 2019-02-07:長いこと噂に登場してきたレンズですが、そろそろ登場しそうな気配がしてきたのでページを作成しました。これ以降の最新情報はこのページにて収集してゆきます。

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