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サムヤン AF 75mm F1.8 FE 交換レンズレビュー

クラス最軽量の中望遠単焦点

このページではサムヤンのミラーレス用交換レンズ「AF 75mm F1.8 FE」のレビューを掲載しています。

管理人の評価:90/100点

  • このクラスとしては小型軽量で携帯性が良い
  • このクラスとしては良好な色収差補正
  • プラスチック外装

低価格・小型軽量ながら良好な光学性能を備えたポートレートレンズ。絞り開放からキレッキレのシャープネスでは無いものの、良好なボケ描写で絞れば全体的にシャープとなります。癖が少なく使いやすい描写なので、携帯性の良さも手伝って日常的に使える中望遠。少なくとも4万円台のポートレートレンズとしては非常に秀逸、妥協すべきはプラスチック外装のビルドクオリティと言ったところ。

更新情報・目次

  • 2020-06-13:総評を追加掲載しました。(レビュー完成)
  • 2020-06-12:マクロ(最短撮影距離)での作例・レビューを追加しました。
  • 2020-06-10:中景解像の作例・レビューを追加しました。
  • 2020-06-03:逆光耐性・前後ボケの作例・レビューを追加しました。
  • 2020-06-01:レビューを追記しました。
  • 2020-05-30:軸上色収差・玉ボケ・周辺減光・歪曲の作例を追加しました。(追記:解像力テストと偏心のチェックも追加)
  • 2020-05-29:発売日に本レンズが到着したのでさっそく外観・遠景解像・AFのテスト結果を掲載しました。空欄部分は今後追加掲載予定です。

レンズのおさらい

レンズ概要

  • データベース
  • 管理人のFlickr
  • 発売日:2020-5-29(日本国内)
  • 初値:¥44,820
  • 絞り値:F1.8-F22
  • 最短撮影距離:0.69m
  • 最大撮影倍率:0.13倍
  • フィルター径:58mm
  • サイズ:Φ65.0mm × 69.0mm
  • 重量:230g
  • AF駆動:ステッピングモーター
  • 防塵防滴:非対応

ソニーEマウント用のサムヤン製AFレンズとしては9本目となる単焦点レンズです。「F1.8」と中程度の開放絞り値を採用するのは「AF 45mm F1.8 FE」に次いで2本目となりますね。このクラスのレンズとしては「直径 65mm・全長 69mm・重量 230g」と非常に小さく軽量なレンズに仕上がっています。F1.4レンズと比べると遥かに小さく軽量、そして同じF1.8レンズと比べても差があります。レンズ外装の材質や操作性には多少のあ強が必要ですが、この携帯性は明らかに強みとなるはず。

ただし最短撮影距離が長く小さな被写体をクローズアップし辛い仕様となっています。APS-Cクロップでなんとか許容範囲と言ったところ。

焦点距離は競合他社と差別化を図ったのか、ソニーEマウントではニッチな「75mm」を採用。FEレンズではあまりお目にかからない焦点距離ですが、ライカMマウントでは割とメジャーな焦点距離であり、ソニーEマウントでもAPS-C用50mmレンズが同様の画角となります。スタンダードな「85mm」と比べて少し画角が広く、使い勝手が違うと感じるかもしれません。

レンズ側面にはサムヤン初となるカスタムスイッチを搭載。フォーカスリングの役割を変えたり、AF/MF切替スイッチにすることが可能。ただし、役割を変更するには専用のLensDockが必要となります。
今のところ「AF/MF 切替スイッチ」「MODE2 絞りリング」にすることが可能のようです。今後ファームウェアアップデートで機能が増える可能性あり。

このクラスのレンズとしては特殊レンズ使用数が多く、高度な色収差補正を期待できます。85mm F1.8はこの点が弱点となっているレンズが多いので期待できるポイントと言えるでしょう。

AF 75mm F1.8 FE
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価格は4.5万円前後と、サードパーティ製 F1.8中望遠レンズとしては一般的な価格設定。比較して少しだけ安い印象。

外観・操作性

サムヤンらしいお馴染みの箱です。やや野暮ったい気もしますが、分かりやすいデザインです。

付属品

メモ

  • レンズキャップ前後
  • レンズフード
  • レンズケース
  • 説明書
  • 保証書

この価格帯のレンズとしては充実しています。特にぴったりフィットする無駄なのないレンズケースはGood!

外観

外観は至ってシンプル。コントロールポイントはフォーカスリングとカスタムスイッチのみ。FE85mm F1.8のようにフォーカスホールドボタンはありません。ソニーαシリーズは絞り操作のレスポンスが遅いので、出来れば物理的な絞りリングを付けて欲しかったところ。とは言え、この価格設定では妥協すべきポイント。
製造国はもちろん韓国製。

ハンズオン

サイズはΦ65.0mm × 69.0mm、重量は230gと中望遠単焦点としては非常に小さく軽量なレンズに仕上がっています。競合レンズの中では一回り小さい印象。

ただし軽量化・低価格化のためか、外装は安っぽいプラスチック製となっています。タムロンも主にプラスチック外装を採用していますが、それと見比べても少し見劣りするように感じます。外装を強化して少し重量アップしたとしても罰は当たらないはず。

レンズフード

中望遠レンズとしては珍しい花形のプラスチック製レンズフードが付属します。レンズサイズを考えると大きめのフードで遮光性は良好です。レンズにしっかりと装着できますが、ロック機構は備えていません。

前玉・後玉

58mmフィルターを採用。このフィルター径を採用するレンズは他に「Voigtländer NOKTON 35mm F1.2 Aspherical SE」「AF 18mm F2.8 FE」などが存在します。純正では珍しいフィルター径なので注意。

前玉は凸レンズで端がメンテナンスし辛い形状です。フッ素コーティングにも対応していないので、悪天候で使用する場合はプロテクトフィルターを装着しておきたいところ。

レンズマウントは光沢を帯びていますが、金属っぽくありません。海外レビューで「レンズマウントは金属製」と言ったコメントを散見しますが、個人的にこれはプラスチック製じゃないかなと…。あまり印象はありません。

フォーカスリング

幅20mmのフォーカスリングは電子制御式でハードストップはありません。極上の滑らかさではありませんが、程よい抵抗量で滑らかに動作する印象。
ピント距離との連動はリニアな動作(回転速度で変化しない)ですが、最短撮影距離から無限遠までのストロークが約300°と非常に大きくなっています。精密なピント操作が可能な反面、素早いマニュアル操作には不向きです。

カスタムスイッチ

前述した通り、サムヤン初となるカスタムスイッチを搭載しています。初期設定はMODE2で「フォーカスリング→絞りリング」の機能が登録されています。ただし、カメラのコマンドダイヤル操作とあまり違いが無く、αシリーズ特有のレスポンスの悪さが目立っています。正直おススメできる機能とは言えません。Dcokを使ってAF/MFスイッチに切り替えることをおススメします。

レンズケース

サムヤンではお馴染みのレンズにぴったりフィットするケースが付属しています。無駄が無く、非常に実用的でおススメできるケースだと思います。

α7 III装着例

AF

フォーカス速度

ストレスの無いフォーカス速度ですが決して高速とは言えません。特に大デフォーカスからの復帰や動体追従は厳しい。ただし、小さなピント移動であれば特に問題は感じません。

シグマやタムロンと違い、AF-SやAf-Cでフォーカス速度の違いは感じません。ステッピングモーター駆動のフォーカスユニットがボトルネックとなっている可能性あり。

瞳AFは問題なく動作しますが、フォーカス速度が遅いので素早く動く被写体には不向きと感じます。

フォーカス精度

AF 45mm F1.8 FE」購入時は初期不良で無限遠のピントが合いにくい個体でしたが、このレンズは特に問題ナシ。
フレーム四隅の絞り開放を使うとややソフトな画質からピントの山を掴みそこなう可能性がありあす。出来れば中央~像高5割程度を使うのがおススメ。

ブリージング

フォーカスブリージングはやや目立ちますが、最短撮影距離が長い(結果的に画角変化が小さい)ので特に大きな問題ではありません。

解像力チャート

撮影環境

テスト環境

  • カメラボディ:α7 III
  • 交換レンズ:AF 75mm F1.8 FE
  • パール光学工業株式会社「【HR23348】ISO12233準拠 8K解像力テストチャート(スチルカメラ用)
  • オリンパス HYRes 3.1 解析ソフト
  • 屋内で照明環境が一定
  • 三脚・セルフタイマー10秒・電子シャッター
  • α7 IIIのRAWファイルを使用
  • ISO 100 固定
  • Adobe Lightroom Classic CCでRAW現像
    ・シャープネス オフ
    ・ノイズリダクション オフ
    ・色収差補正オフ
  • 解析するポイントごとにピントを合わせて撮影
    (像面湾曲は近接で測定が難しいので無限遠時にチェックしています)
  • 近接でのテストであることに注意(無限遠側はさらに良好となる可能性あり)

補足

今回はRAW出力を元にしてシャープネスをオフの状態で検証しています。ボディ出力のJPEGやRAW現像でシャープネスを整えるとより数値が向上する可能性があります。今回の数値はあくまでも「最低値」とお考え下さい。

テスト結果

中央から像高5割程度までは絞り開放からとても良好なパフォーマンスを発揮。F4前後で中央解像が低下しているのはおそらくフォーカスシフトのため。ピントの山を正確に合わせることで改善可能だと思われます。
α7 IIIで良像と感じるのは「2500」以上なので、中央から像高5割は絞り値全域で実用的な画質と言うことが出来ます。回折の影響が強くなるF16-F22でも全く問題ない性能。

その一方で四隅はやや甘く、僅かながら非点収差のような流れも見られます。絞っても劇的に改善することはありません。遠景解像では多少改善しますが、解像性能重視ならF5.6~F8まで絞るのがおススメです。

中央 周辺部 四隅
F1.8 3130 3231 2372
F2.0 3468 3194 2396
F2.8 3331 3194 2421
F4 3139 3153 2224
F5.6 3331 3231 2520
F8 3440 3117 2736
F11 3331 3040 2742
F16 3292 3091 2347
F22 3130 2681 2199

偏心のチェック

左上のパフォーマンスが僅かに低下しているものの、概ね均質なパフォーマンスを発揮しています。許容範囲内。

中景解像力

撮影環境

環境

  • 撮影日:2020-06-9
  • カメラ:α7 III ILCE-7M3(2400万画素
  • 三脚:Leofoto LS-365C
  • 雲台:Leofoto G4
  • 絞り優先AE
  • 電子先幕シャッター
  • RAW出力
  • Adobe Lightroom Classic CC 現像
    (シャープネス 0設定)
  • Adobe Photoshop CC 合成

テスト結果

僅かに軸上色収差の影響が見られるものの問題は軽微。中央は絞り開放から良好なパフォーマンスを発揮しています。F2.8まで絞ると色収差が改善しコントラストが向上。さらにF4まで絞るとピークに達し、F5.6、F8とパフォーマンスが持続します。F11以降で回折の影響によりシャープネスが低下するものの、F16までは良好な画質に見えます。

周辺画質の絞り開放は中央と比べてやや見劣りするものの、F2.8まで絞るとコントラストとシャープネスどちらも改善します。ピークの性能はF11まで続き、F16-F22で徐々に低下。特にF4~F8は中央と遜色ない画質と感じるはず。

四隅の絞り開放付近は周辺よりもやや甘く、周辺減光の影響も強くなります。四隅までシャープな描写を期待するのであれば少なくともF2.8まで絞るべき。ピークはF4で達成し、十分良好なコントラストとシャープネスとなります。

遠景解像力

撮影環境

環境

  • 撮影日:2020-05-29
  • カメラ:α7 III ILCE-7M3(2400万画素
  • 三脚:Leofoto LS-365C
  • 雲台:Leofoto G4
  • 絞り優先AE
  • 電子先幕シャッター
  • RAW出力
  • Adobe Lightroom Classic CC 現像
  • Adobe Photoshop CC 合成

テスト結果

絞り開放付近はコントラストの低下が目に付くものの、F2.8まで絞ると改善します。さらに絞るとF5.6付近でピークとなり、F11までパフォーマンスが持続しています。開放付近は周辺・四隅がやや甘く、周辺減光の影響もあるので少なくともF2.8までは絞りたいところ。F8前後まで絞ることで、四隅の端までしっかりと解像していることが分かります。
悪く無いパフォーマンスですが、絞り開放の安定感はトキナー「atx-m 85mm F1.8 FE」のほうが良好だと感じます。ただしatx-mは絞り開放付近で軸上色収差の影響が目立ちます。比べるとサムヤンは色収差補正が良好となっています。

マクロ解像力

撮影倍率

  • 最短撮影距離:0.69m
  • 最大撮影倍率:0.13倍

ポートレートレンズとしては一般的な接写性能。特に良くもなければ悪くもない。85mmより焦点距離が短いぶん、最短撮影距離も短くなっていますが撮影倍率は同程度。クローズアップで撮るには力不足で、APS-Cクロップで使うのが良し。

実写

撮影倍率がそこまで高くないこともあってか周辺までまずまず安定したパフォーマンスを発揮。フレーム端は非点収差の影響が僅かに見られるものの、全体的に見れば許容範囲内の甘さ。

中央は絞り開放からシャープな描写ですが、軸上色収差が残存しています。これはF2.8まで絞ると解消し、細部のコントラストが改善します。F4以降でパフォーマンスの変化は見られず、F11付近まで維持されます。F16とF22で回折の影響があるものの、許容できる画質であり、被写界深度優先で積極的に絞るのもアリ。後述しますが僅かにフォーカスシフトの影響が見られます。
周辺領域は基本的に中央とほぼ同じ傾向。

フレーム端は中央や周辺と比べると非点収差と倍率色収差の影響が目立ちます。F2.8まで絞ると非点収差の影響が小さくなりますが、依然として倍率色収差の色ずれがあります。完璧を目指すのであれば色収差補正は適用したいところ。

軸上色収差

完璧とは言えませんが、このクラスとしては軸上色収差を良好に補正しています。絞り開放付近でも影響は極僅か、1段絞ると問題はほぼ解消します。このレンズにおける強みと言える部分であり、色収差が目立つシチュエーションが多いのであれば積極的に検討したいレンズ。

大きな問題ではありませんが、フォーカスシフトの影響が若干見られます。絞ることでピントの山がわずかに遠側に移動しています。「解像力チャート」のテストでF4付近のパフォーマンスが低下していたのはこのため。一般的な撮影距離で特に問題と感じることは無いと思われます。

前後ボケ

球面収差は良好に補正されており、比較的ニュートラルなボケ描写。ただし、じっくり観察すると前ボケがやや滑らかな描写であり、後ボケがやや騒がしいことが分かります。個人的には後ボケ重視なのでこの傾向は少し残念。とは言え、軸上色収差による色づきが少ないので悪目立ちする状況はそう多くないはず。また、目立ちやすいマゼンダの色づきが滑らかな前ボケでマイルドに包み込まれているようです。

口径食

無限遠側

口径食の影響は目立つものの、このクラスとして特に目立つわけではありません。非球面レンズを使用していないため玉ボケの描写はとても滑らかに見えます。色収差の補正状態も良好で見栄えの良いボケと感じるはず。

絞り羽根の影響でF2.8から少し角ばるものの、特に大きな影響は見られません。羽根の形状が不均一なのは残念ですが、この価格帯では妥協すべきポイント。

最短撮影距離側

無限遠側と比べると口径食の影響が少なく、四隅までまずまず良好な形状を維持しています。

歪曲収差・周辺減光

歪曲収差

極僅かな糸巻き型歪曲。実写で目立つことはほぼ無いと思いますが、直線的な被写体を撮影する際には気を付けたほうが良いかも。補正用のレンズプロファイルにより僅かに良好となっていますが、完璧には補正されていないように見えます。

周辺減光

近距離では絞り開放から特に目立つ減光はありません。レンズサイズと絞り開放F値を考慮すると立派なパフォーマンスと言えるでしょう。ただし無限遠側では「遠景解像」「玉ボケ 口径食」のテスト結果から分かるように絞り開放付近で目に付く減光が発生しています。
歪曲収差と比べて補正用プロファイルの効果が高く、減光が気になるのであれば「レンズ補正」をオンにしておくと改善するはず。

逆光耐性・光条

お世辞にも良好な逆光耐性とは言えず、強い光源をフレームに入れると多数のゴーストが発生します。全体的なコントラストに影響するフレアは良く抑えていると思います。しかし、光源周辺にフレアカッター(レンズ後玉についている遮光物)の影響で四角いフレアが発生しているのはある意味で個性的。
絞ることでフレアは低減しますが、光が凝集して目立つゴーストへ変化。どのみち逆光の影響は避けられません。
全体的にレンズフレアの色や形状は自然なので、「これはこれで」という使い方は出来そう。

絞りは9枚の円形絞り。絞ると18本の光条となりますが、形状がイマイチ安定しておらず均質感は皆無。あまり綺麗な光条とは言えません。とは言え、このレンズで絞って光条を期待している人はそういないはず。光条はF8から徐々にシャープとなり、F11-F22で綺麗な光条へと変化します。

総評

小型軽量でバランス良好のポートレートレンズ

Good 小型軽量
低価格
静かなAF駆動
実用的なレンズケース
カスタムモードスイッチ
リニア操作のフォーカスリング
非常に良好な中央~周辺画質
絞ると良好な四隅画質
良好な軸上色収差補正
ニュートラルで柔らかいボケ描写
歪曲収差が小さい
Bad プラスチック外装
平凡なMFD・撮影倍率
防塵防滴非対応
絞り開放がやや甘い
平凡な口径食
逆光耐性

外観・操作性:
携帯性:
光学性能:
機能性:
価格:

満足度は90点。
主な欠点はサイズ・価格設定を考慮すると妥協できるポイントであり、レンズの長所を曇らせるほどのものではありません。このクラスのレンズとしては非常に小さく軽量で、バランスの良い光学性能はとても使いやすいと感じるはず。特にこの価格帯のレンズとしては色収差補正が優れているので開放の安定感は抜群。

注意したいのはプラスチック外装と逆光耐性。価格を考慮すると安っぽい外装は妥協すべき点ですが、似たような価格設定の競合レンズは金属外装が多いので悩ましいところ。また、フレームに強い光源が入るとゴーストが写りやすいので気を付ける必要があります。

使い方にもよりますが、ポートレートレンズらしく人物や比較的大きめの被写体を撮影する際には満足度の高いレンズです。コンパクトなレンズなので、APS-Cと組み合わせて110mm相当の画角として使うのもアリ。

購入早見表

レビューが参考となった場合、コチラから購入して頂けるとブログ運営の足しとなります。

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