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キヤノン「EOS R3」「RF16mm」「RF100-400mm」は10月下旬~11月下旬発売となる?

近日登場と噂されているキヤノン「EOS R3」「RF16mm F2.8」「RF100-400mm」に関する発売日の噂が出回り始めています。レンズは10月下旬、R3は11月下旬となるみたいですね。

とのこと。
交換レンズは10月下旬、カメラは11月下旬に発売となる模様。アクセサリーやマイクロホンは来年発売となるみたいですね。昨年の今頃に「RF50mm F1.8 STM」「RF70-200mm F4 L IS USM」が正式発表されましたが、その時はRF70-200mm F4のみ発売延期しています。今回も同じような事態にならないと良いですねえ。とは言え、これまでのキヤノン新製品の傾向を見る限りでは数か月の納期を覚悟しておいたほうが良いかもしれません。

噂のまとめ

EOS R3

キヤノン「EOS R3」最新情報・噂まとめページ

イメージセンサー・プロセッサ

  • 自社開発・製造のフルサイズ裏面照射積層CMOSセンサー採用
  • 高性能映像エンジン DIGIC X 搭載
  • レンズ内光学式手ブレ補正機構とボディ内5軸手ブレ補正機構との協調制御で 約8.0段
  • 「解像度のトリック」がある?(噂)
  • 2410万画素(噂)

連写性能・ドライブ

  • 電子シャッター最高約30コマ/秒のAF・AE追従撮影
  • RAW撮影においても最高約30コマ/秒の高速連続撮影を実現
  • 電子シャッターにおける静止画の歪みを大幅低減
  • 電子シャッター撮影時にもストロボ撮影が可能
  • ブラックアウトフリー(噂)

AF

  • AF低輝度限界 EV-7.0以上(F1.2レンズ使用時)
  • ディープラーニング技術の活用により、人物の頭部・瞳の検出機能の向上
  • 新たに胴体の検出を実現
  • ポートレート・スポーツ撮影のAFトラッキング性能を強化
  • モータースポーツ(車・バイク)も認識可能
  • 視線入力対応ファインダーを新搭載

インターフェース・通信

  • CFexpress・SDカード両メディアに対応
    ・EOS R5と同じ構成
  • Mobile File Transferに対応
  • 有線LAN搭載
  • 5GHz無線搭載(11ac相当)
  • データ通信や電源供給が可能な新アクセサリーシュー搭載
  • インターフェース(プリプロダクションモデル)
    ・マイク/ヘッドホン
    ・USB
    ・HDMI
    ・フラッシュ同調
    ・有線LAN
    ・リモートレリーズ

動画

  • 4K Canon Log 3に対応
  • 4K オーバーサンプリングの実現
  • RAW動画内部記録
  • 動画撮影中に人物・動物・モータースポーツの被写体追尾が可能

ボディ

  • EOS-1D系と同等の防塵・防滴性能
  • 縦位置グリップ一体型
  • マグネシウム合金採用
  • マルチコントローラー、スマートコントローラーを採用
  • メイン電子ダイヤル、サブ電子ダイヤル1・2と3つの電子ダイヤル
  • バリアングルモニター搭載
  • バッテリーパックLP-E19 を採用

価格・発売時期など

  • プロフェッショナルモデルではなく、ハイアマチュアモデル
  • 6000ドル未満となる?(噂)
  • 6099ユーロ
  • 供給体制が整ってから発表される(噂)
  • 2021年9月に発表される(噂)
  • 2021年9月14日 前後となる?(噂)
  • 11月下旬発売予定

RF100-400mm F5.6-8 IS USM

  • 649.99ドル
  • 10月下旬発売予定
  • 焦点距離:100-400mm
  • 絞り値:F5.6-F8
  • 絞り羽根:
  • レンズ構成:
  • 最短撮影距離:0.88m
  • 最大撮影倍率:0.41倍
  • フィルター径:
  • サイズ:φ
  • 重量:g
  • 防塵防滴:
  • AF:Nano USM
  • 手ぶれ補正:5.5段分
  • その他機能:

RF16mm F2.8 STM

  • 299ドル
  • 10月下旬発売予定
  • 焦点距離:16mm
  • 絞り値:F2.8-
  • 絞り羽根:
  • レンズ構成:7群9枚(非球面レンズ1枚)
  • 最短撮影距離:0.13m
  • 最大撮影倍率:0.26倍
  • フィルター径:43mm
  • サイズ:φ mm×40.1mm
  • 重量:g
  • 防塵防滴:
  • AF:
  • 手ぶれ補正:
  • その他機能:

 

参考:そのほかのEOS R関連の噂情報

EOS Rカメラに関する噂

ボディ

  • 新しいメニューシステムが開発中
  • EOS RPに代わる新しいエントリーモデル
    ・EOS RPよりも低価格
    ・2021年前半
    ・999ドル以下
    ・製造上の問題で遅れる可能性あり
  • EOS RP後継の上位ボディ
    ・EOS RPよりも高価
    ・EOS R6とRPの中間
    ・製造上の問題で遅れる可能性あり
  • APS-C RF
    ・2021年発表の可能性がある
    ・2021年後半
    ・静止画と動画の両方で訴求力がある
    ・EOS RPより小さくなるわけではない
    ・RF-Sレンズの計画はない
    ・新型APS-Cセンサー
    ・新型APS-Hセンサー
    ・2000万画素・3250万画素・4500万画素のプロトタイプが存在する
    ・DIGIC Xプロセッサ
    ・デュアルピクセルCMOS AF II
    ・4K UHD 60p・Full HD 120p・10Bit内部記録
    ・5軸ボディ内手ぶれ補正
  • EOS R8
    ・Vlogger向けAPS-C
  • EOS R9
    ・エントリーAPS-C
  • EOS R5の高解像タイプ
    ・登場する可能性が高い
    ・EOS R5の2倍の解像度
    ・9000万画素
    ・R5より高解像なファインダー
    ・登場時期は不明
  • RFマウントのシネマEOS 
    ・EOS C50
    ・EOS C90

レンズ

  • TS-R 14mm F4L
    ・2021年後半
    ・高画素モデルと共に登場
  • TS-R 24mm F3.5L
    ・2021年後半
    ・高画素モデルと共に登場
  • RF18-45mm f/4-5.6 IS STM
    ・もともと2021年第一四半期で発表される予定だったが延期
  • RF24mm f/1.8 IS STM Macro
    ・コンパクトな広角マクロは第4四半期に登場予定だった
    ・計画は2022年まで延期された
  • RF35mm F1.2 L USM
    ・2021年Q4
  • RF300mm F2.8
    ・2022年
  • RF400mm F4 DO IS USM
    ・2022年
  • RF500mm F4 L IS USM
    ・2022年
  • RF200-500mm F4 L IS USM
    ・2022年

参考:現行のRFレンズ一覧

RF ズームレンズ
RF 単焦点レンズ

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