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ニコン渾身の新型ミラーレス一眼 最新情報まとめページ

投稿日:

このページでは「登場するか定かでは無いニコンの新型ミラーレス一眼」について情報を集めているページです。

最新情報

時系列

2018-05-10:タワージャズが積層裏面照射型センサーを企画している?

Image Sensors Worldがタワージャズの2018年第一四半期決算をピックアップしています。

それによると大手一眼レフカメラサプライヤーと第2の新しいプロジェクト(積層裏面照射型センサー)があるとのこと。

Nikon D850に搭載されたセンサーがタワージャズ製と以前噂になりましたが(賛否両論で真相は不明)、さてさて…。

そもそも論として大手一眼レフサプライヤーと言えばキヤノンかニコンであり、キヤノンが自前の工場でセンサーを製造していると考えると「大手一眼レフサプライヤー=ニコン」と連想してしまいますね。

また、ニコンは既に積層裏面照射型センサーの特許出願を出していたりするのでたんなる与太話ではないかもしれませんね。一方で、キヤノンも積層センサーの課題を回避するべく、積層裏面照射型センサーの特許出願してたりするのでなんとも言えませんが…。

2018-05-05:現在の新型ミラーレスに関する噂情報のまとめ

Nikon Rumorsがこれまでの噂情報をまとめています。

  • 新型ミラーレスの正式発表はフォトキナ直前で発売はフォトキナの1か月後
  • 9月のフォトキナで間違いなく新型ミラーレスが展示される
  • フォトキナで登場するのは最初1台と2本のレンズ。その半年後あたりでレンズ群が登場する
  • ニコンの優先事項はミラーレス用レンズの開発と聞いている
  • フルサイズミラーレスが最初に登場する可能性が高い
  • 新型ミラーレスのマウントはZマウントとなると複数のソースが確認しているが名称は不確定だ
  • ファインダーの開発にとても力を入れている
  • 洗練されたFマウントアダプターも確認が取れている
  • レンズのAFはデュアル駆動タイプだ

とのこと。今年の秋は面白い展開が期待できそうですね。去年はNikon D850の登場で盛り上がり、今年は新型ミラーレスとなりそうです。

2018-04-30:2019年の春にハイエンドミラーレスが登場する?

NikonEyeが「NHKが取材したところ、2019年春にハイエンドミラーレスが登場すると回答した」と発信しています。

NikonEyeが推測するスペックは以下の通り(まだハッキリとしたスペック情報は無し)

  • まずはエントリーミラーレスを発表する
  • 新規マウントだがFマウントレンズの完全互換アダプタが存在する
  • 像面位相差AFを搭載する新しい3000万画素センサー

2018-04-25:ハイエンド・プロモデルが登場する?

Nikon Rumorsによると…

  • 少なくとも「ハイエンド/プロ」が2モデル
  • 2本のレンズ(600mm F5.6 PFと60mm Macro?)
  • 少なくとも1機種はミラーレスと推測
  • P900後継モデルの登場が延期に延期を重ねている
  • 過去12か月でNikon D850しか発表していない

とのこと。ミラーレスの可能性もあり、D750・D5後継モデルの可能性もあるような内容ですね。

2018.4.23:年内に新型ミラーレスが発売される?

SankeiBizがデジタルカメラの話題で

”やはり一眼レフに強いニコンもミラーレスの開発を急ピッチで進め、今年度中に発売する方針を明らかにしている。一部では「海外の大規模展示会でお披露目するのではないか」(業界関係者)ともささやかれる。”

カメラ業界、ミラーレスで反転攻勢 交換レンズの課題解消「一眼レフひっくり返す」 

と述べていますね。4月頭の日経新聞と似た内容ですので、このような話が業界内で出回っているようです。

2018.4.12:変倍率の高い良好なファインダーの特許情報

An image in sensorがニコンの特許出願をピックアップしています。

どうやらミラーレスカメラ用のファインダーに関する特許情報のようですね。

LUMIX G9 PROのように0.83倍の電子ファインダーの表示サイズを変える方式では無く、光学倍率を変化させる設計となっているようです。細部まで確認できる高いファインダー倍率から全体を確認し易い低倍率まで変化させることが出来るかもしれませんね。

これはぜひ実装して欲しい技術。

2018.4.12:未発表のデジタルカメラ【Model Name:N1711】が登場

インドネシアの認証機関にニコンの未発表デジタルカメラが登録されたと国内の裏情報サイトが発信しています。

これが即ち新型ミラーレス一眼とは限りませんが、何が登場するのか気になるところですね。

2018.4.2:今年にもフルサイズミラーレスが登場する?

日本経済新聞がキヤノンとニコンに関する記事を発信しており…

  • ミラーレスの勢いを看過できなくなってきた
  • 2019年の計画を前倒しして年内に登場させる計画
  • 出荷台数は一眼レフが減り、ミラーレスが増えている

とのこと。いつもの飛ばし記事か何かしらウラを取っているのか気になるところですね。

2018.3.9:Focus Numeriqueのインタビュー記事

Mirrorless RumorsがFocus Numeriqueのニコンインタビュー記事をピックアップしています。

  • 我々はミラーレスの市場において後発である。斬新な機能よりも顧客が信頼できるニコンの技術を重視して付加価値を高めたい。例えばナノクリスタルコートやPFレンズ、手振れ補正など。
  • ボディ内手振れ補正は画質低下の防止や精度が確立されるまでは展開しない。現在開発中だ。
  • 1億画素センサーと回折の問題は対応可能だと思う。回折は物理法則であるため光学技術以外の分野で対応が必要だ。ニコンのデジタル補正に対する姿勢は「極力光学補正で対処し、どうしても補正しきれない部分をデジタル補正に頼る」スタンスだ。
  • 既存のニコンFマウントユーザーは大切な存在だ。”フルサイズミラーレス”に関する質問でハッキリとした回答は出来ない。

とのこと。

ざっくり読んだ印象としては「ワンランク上のEOS M(キヤノン ミラーレスシリーズ)」のような感じでしょうか。個人的にニコンのミラーレス一眼に期待しているのは「コンパクトなミラーレス」ではなく、「一眼レフカメラのような使い心地のミラーレス」のような気がします。

キヤノンやソニーのミラーレスは小さすぎると感じるのでニコンには頑丈で頼もしいミラーレス一眼を作って欲しいなと。

2018.3.2:CP+で新型ミラーレスは登場せず

従来の噂通り、残念ながらCP+では新型ミラーレスは登場しませんでした。

プリプロダクションモデルのモックなども無いため、まだニコンミラーレスの全容は謎に包まれています。

2018.2.20:CP+での発表は期待薄?

Nikon Rumorsによると情報収集してもニコンのミラーレス一眼に関する動向は全く掴めなかったもよう。

水面下で動いているのか、まだ全く発表する段階ではないのかも不明。他のメーカーは続々と新製品の噂情報が出てきています。

「何も噂が上がってこない」と言う点でニコンが情報統制を徹底し、サプライズを準備していると期待したいですね。

2018.1.25:キヤノンと似たデュアルピクセルタイプセンサーの特許

Nikon EyeがニコンのAFシステムに関する特許情報をピックアップしています。

ニコンはキヤノンのデュアルピクセル AFテクノロジーに類似した特許とソニーと似たTOF方式の特許情報を公開している。この技術は将来的にニコンのミラーレス一眼となるだろう。

とのこと。

TOF(Time of Flight)とは「レーザー照射(光)を照射し被写体に反射して戻ってくるまでの時間」を計測する測距技術です。既に一部のスマートフォンでは採用されていますね(HUAWEI Mate 10 PROなど)。

キヤノンと似た方式となるセンサーでどこまで高いダイナミックレンジを維持できるのかも気になるところです。あえて像面位相差AFを搭載せず、センサー性能が高い「Nikon D850」が存在しているだけにハードル高そうですねえ。

他にも「クロスタイプの像面位相差センサー」の特許情報もあったりするので実際にどの特許が日の目を見るのか気になるところです。

2018.1.23:新型ミラーレスにはデュアル駆動のAFシステムが採用される?

次世代ミラーレスカメラ/レンズには個別のフォーカスレンズを駆動させる二つの電子制御AFモーターが搭載されると噂されている。詳細はまだ不明だが、これはインナーフォーカスの新し技術だと言われている。

私は二つのAFモーターを搭載するレンズは他社にあるだろうか?あれば教えてほしい

とのこと。

私の把握しているレンズで個別のフォーカスレンズを駆動するレンズとなると…オリンパス「M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO」のDUAL VCMフォーカスシステムがそれに当たるでしょうか?

私も愛用しており、AFは超速いです。体感ではキヤノンのナノUSM並み(18-135 USM+80Dで使ったことがあります)。

他にも富士フイルムがフォーカスレンズ周囲に120°間隔で3基のリニアを配置した「トリプル・リニア・モーター」なんてレンズもありますね。「XF100-400mmF4.5-5.6 R LM OIS WR

ただし、これは大きな一つのフォーカスレンズを高速に駆動させるものなので今回の技術とはちょっと異なるようです。

やはりオリンパスの方式っぽいのが採用されるのかもしれませんね。

2018.1.19:Zマウントは内径49mm、外径65.4mm

Nikon RumorsがZマウントについて追加情報を発信しています。

ニコンZマウントに関する最初の情報を発信後、コメント欄で少し混乱があったようだ。

最新の情報に基づいてZマウントの詳細は以下の通りである。

  • マウント径(内径):49mm
  • マウント径(外径):65.4mm
  • フランジバック:16mm

Eric Calabros氏の比較ではソニーEマウントと比べて6度以上のメリットが発生する。これは大口径レンズや広角レンズにとって重要なことだ。

2018.1.19:積層型裏面照射センサーの特許を持っている

An image on sensorがニコンの特許情報をピックアップしています。

2018.1.18:タッチセンサー付きレンズの特許情報

NEW CAMERAが特許情報を発信しています。

それによるとタッチセンサーを搭載するレンズの特許をニコンが出しているとのこと。先のNAB出展とリンクするような面白い情報ですね。

もしかすると動画撮影も意識したミラーレス一眼が登場するかもしれませんね。

2018.1.18:NABに出展する?

Nikon RumorsによるとニコンがNABにブースを設けて出展するそうです。

2018年4月に開催される2018 NABにニコンがブース出展を予約している。ニコンのブースはホール中央にあり、JVCや富士フイルムとほぼ同等の大きさだ。2016年や2017年はニコンは出展すらしていなかったこととを思い出してほしい。

とのこと。これを新型ミラーレス一眼と関連付けていますが、まだハッキリとした情報は掴めていないらしい。情報募集中と言ったところですね。

2018.1.15:シグマはニコン新マウント用レンズの準備がある

Mirrorless rumorsによると

「シグマとニコンは良好な関係のパートナーであり、フルサイズミラーレス用のレンズ群はソニーFE用だけでなくニコン新マウント用も発売予定である」

とのこと。

以前は手振れ補正の特許問題でニコンがシグマを訴訟していました(現在は和解済み)が現在は良い関係らしいですね。

ニコンミラーレスが新マウントならば、レンズラインナップが不足するのは目に見えています。社外製レンズを積極的に取り込むことで、初動からシステムを充実させる狙いがあるのかもしれませんね。

2018.1.12:ニコン新型ミラーレスは「Zマウント」となる?

Nikon RumorsがCESの情報経由で噂が飛び込んできているみたいですね。

  • フルサイズミラーレス
  • ”Z”マウント
  • 49mm マウント径
  • 16mm フランジバック

マウント名はまだ定かではないが、マウント寸法には自信があるようです。

もしもこれが本当だとすると富士フイルムXマウントの17.7mmよりも短いフランジバックとなるようです。対してマウント径は49mmとニコンFマウントやマウントソニーEマウントよりも3~5mmほど大きくなっています。

2018.1.5:湾曲センサーに対応するシンプルなレンズの特許

An image in sensorがニコンの湾曲センサーに対応するレンズの特許情報をピックアップしています。

これがニコンミラーレス用とは考え難いですが、ここ最近PENTAX RUMORSでも湾曲センサーを話題にしてたりします。

ひょっとしたら数年後に湾曲センサーを搭載するカメラがいくつか登場しているのかもしれませんね。

2018.1.3:Thom Hoganによる予想

ニコン関連の書籍を執筆しているThom Hogan氏によるニコンミラーレスに関する推測をMirrorlessrumorsがピックアップしています。

私はニコンの新しいミラーレスシステムがCP+で発表されると予想している。そして、次の秋に開催されるフォトキナまでにはDX・FXミラーレスの両方が登場するだろう。

と気になるポイントのみ抽出しています。

しかし、ウェブサイトを直接見るとミラーレス一眼と言うよりもD5・D500の後継モデルについて言及しているようです。また、「Nikonが設計したD850のBSIセンサーは歩留りの問題を抱えている」やニコン経営方針の愚痴など気になるコメントがちらほらと。

Mirrorlessrumorsの記事を見て「なんのこっちゃ?」と感じた方は直接ウェブサイトを確認すると良いでしょう。なかなか興味深い内容です。

2017.12.19:1月上旬のCESでは発表が期待できない?

Nikon Rumorsが久しぶりに情報を発信しています。

  • 過去に「1月9日~12日にラスベガスで開催されるCES」でフラッグシップ機が登場した実績があるので期待していたが、プレスカンファレンスの予定はなさそうだ。
  • ただし、これから3週間の間で何等かのサプライズがあるかもしれない。

とのこと。これがD5シリーズとなるのか新型ミラーレスの情報となるのかもまだ不明のようですね。

2017.12.7:像面位相差の検出能力改善の特許情報

An imagei on sensorニコンの特許情報をピックアップしています。

それによると大きくピントが外れた状態における位相差検出能力を向上させる技術であるとのこと。

2017.11.21:「大きなセンサーに興味がある」発言

ニュースイッチがデジタルカメラ産業の特集記事において、ニコンの御給常務執行役員の言葉として「大きなセンサーには興味がある」と言う発言をピックアップしています。

Nikon 1のように小型センサーを使ったカメラでは無いことが伺える言葉ですね。

レンズの特許は既存の情報でFFとAPS-Cセンサーサイズで展開しています。FXとDXの関係性となるのか、FXかDXに的を絞るのか気になるところです。

2017.10.26:ミラーレス用のメカシャッター特許情報

NikonRumorsがピックアップしています。

2017.10.13:ニコンがクロスタイプの像面位相差センサーの特許を出願中?

An image on a sensorがニコンの特許出願をピックアップしています。

それによるとクロスタイプの像面位相差センサーの特許を出願しているようですね。

像面位相差センサーの多くはラインセンサーであり、クロスタイプと主張しているのはオリンパスのE-M1 Mark IIくらいですね。

2017.10.11:ここ最近のニコン ミラーレスに関する情報

Nikon Rumorsがここ最近のミラーレスカメラに関する噂・推測情報を発信しています。

  • DXとFXが一台ずつ導入されるが、同時に登場しないかもしれない。(特許情報が元)
  • 新しいミラーレスマウント(受け取った情報からNikon Rumorsが推測)
  • いくつかの対応レンズが当時に発売
  • 2100万画素と4500万画素センサー
  • Fマウントレンズ用のアダプター(特許情報)
  • 電子ビューファインダーは消費電力・ラグ・解像度・リフレッシュレートはニコンが注力している分野である。
  • ニコンがミラーレスに参入したら競合カメラに遅れをとることはないだろう。
  • 2018年に発表される。

2017.9.16:センサーサイズはフルサイズである?

Xitekのインタビュー(主にDfの話題ですが…)によると

  • デザインはレトロでも無く、イマドキでもない
  • Sony α7のようなデザインではない
  • フルサイズを検討している

2017.9.14:フルサイズとAPS-C用の24mmレンズ特許

  • 24mm F1.8 FF
  • 24mm F1.8 APS-C

光学設計の異なる2種類の24mmが開発されているのでしょうか?APS-Cでは換算35mmとなる画角ですね。

2017.9.7:超明るいレンズの特許申請

  • 52mm F0.9
  • 36mm F1.2

どちらも35mmフルサイズ ミラーレス用の特許であるとのこと。これはニコンの本気が伝わってくるような特許ですね。

小型化と言うよりも、フランジバックが短い事を活かした大口径レンズを中心としてシステムを作り上げるつもりでしょうか?

2017.9.4:現在のニコンミラーレスに関する情報

  • まだ信頼できるテクニカルな情報は無い。
  • ミラーレス用の新型マウントを採用し、既存のFマウントレンズを使うためのアダプタを導入する可能性がある。
  • 別の可能性としてNikon 1・Fマウント・新型マウントという3ラインのミラーレスモデルとなるかもしれない。
  • センサーサイズはまだ不明だ。Nikon 1よりも大型だという情報は受け取っている。
  • 新しいシステムでは少なくとも2つのミラーレス用レンズが発売されるだろう。
  • 既存の情報:ペリクルミラーを搭載する一眼レフ用レンズのアダプタ特許

2017.2.25:ニコンは早期に複数のミラーレスカメラを投入する

  • ニコンは構造改革中のカメラ事業について「早期に複数のミラーレスカメラを(投入し)ラインアップ化する」との方針を示した。カメラ事業を担う御給伸好常務執行役員がインタビューに応じた。一方、生産体制は「現時点で国内外の主要工場を閉鎖する考えはない」と語った。
  • ミラーレスのラインアップ完成時期は明らかにしていないが、ミラーレス市場が一眼レフ市場を上回る2-3年後が目安となりそう。今後、強みを生かせる中・高級の一眼レフカメラとレンズ、ミラーレスカメラに経営資源を集中させる方針。ただミラーレスは機種が少なく苦戦しており「他社に負けないくらいの品ぞろえにする。ニコンらしいものを出す」と語った。
  • 利用者視点での条件設定など商品化プロセスを見直し、利用者ニーズとの乖離をなくす。一方で「将来は高級コンパクトの王道もやりたいが、DLシリーズの中止を決めたばかりのため、次の開発は慎重に判断する」とした。

噂・情報のまとめ

噂・情報

  • CP+に関するニコンの情報は全く入ってこない
  • ニコンが2018 NABに出展を予約(ミラーレス登場とは限らない)
  • ニコンらしいミラーレスカメラを投入すると公言している
  • ミラーレスの需要が一眼レフを上回る2~3年後を目安として完成予定
  • シグマのミラーレス用レンズはニコン新マウントに対応するかもしれない
  • ニコン新マウントは「Zマウント」で49mmのマウント内径・65.4mmのマウント外径と16mmのフランジバックとなる
  • 海外の認証機関にN1711のコードネームが登録される
  • 国内のペーパーメディアが「今年度に登場するかもしれない」と書いている

特許情報

  • 積層裏面照射型センサーの特許
  • タッチセンサー搭載レンズの特許
  • ペリクルミラーを搭載する一眼レフ用のアダプタ特許出願
  • クロスタイプの像面位相差センサーの特許出願
  • キヤノンと似たデュアルピクセルセンサーの特許出願
  • 大きくデフォーカスした状態における位相差検出能力を改善する特許出願
  • 可変倍率のファインダー

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